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南海辰村建設(1850)・事実減収減益

不動産事業の売上高減少とセグメント利益増加

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q3 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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不動産賃貸他の減収減益と営業利益変動15社が書いているテーマ・逆風8社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収減益有価証券報告書

    「売上高は不動産賃貸収入が減少したこと等により、前期比3.5%減の1億88百万円となり、セグメント利益は前期比19.3%減の31百万円となりました。」

    不動産事業は不動産賃貸収入の減少等により、売上高とセグメント利益がともに減少した。
  2. FY2026-H1減収減益幅の縮小有価証券報告書

    「売上高は不動産賃貸収入が減少したこと等により、前中間連結会計期間に比べ5.1%減の91百万円となり、セグメント利益は前中間連結会計期間に比べ20.8%減の15百万円となりました。」

    不動産賃貸収入の減少により減収減益が続いているが、前中間期の減収率27.8%、利益減少率53.3%から減少幅は縮小している。
  3. FY2025-H1賃貸収入減少による減収減益有価証券報告書

    「売上高は不動産賃貸収入が減少したこと等により、前中間連結会計期間に比べ27.8%減の96百万円となり、セグメント利益は前中間連結会計期間に比べ53.3%減の19百万円となりました。」

    不動産事業は、不動産賃貸収入の減少等により売上高が27.8%減少し、セグメント利益も53.3%減少した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は販売用不動産を売却したこと等により、前年同四半期に比べ632.5%増の15億11百万円となり、セグメント利益は、前年同四半期に比べ703.2%増の2億86百万円となりました。」

    販売用不動産の売却等により、不動産事業は売上高が632.5%増、セグメント利益が703.2%増となった。
  5. FY2024-Q2減収・修繕費用減少による増益有価証券報告書

    「売上高は不動産賃貸収入が減少したこと等により、前年同四半期に比べ2.4%減の1億34百万円となり、セグメント利益は修繕費用の減少等により、前年同四半期に比べ62.7%増の42百万円となりました。」

    不動産事業は不動産賃貸収入の減少により減収となった一方、修繕費用の減少等によりセグメント利益は62.7%増加した。
  6. FY2024-Q1減収・修繕費用減少による大幅増益有価証券報告書

    「売上高は67百万円(前年同四半期比1.2%減)となり、セグメント利益は修繕費用の減少等により、20百万円(前年同四半期比220.6%増)となりました。」

    不動産事業は1.2%減収となった一方、修繕費用の減少等によりセグメント利益は前年同期比220.6%増加した。
  7. FY2023不動産事業の減収減益有価証券報告書

    「売上高は不動産賃貸収入が減少したこと等により、前期比1.5%減の2億76百万円となり、セグメント利益は修繕費の増加等により、前期比20.2%減の48百万円となりました。」

    前期の不動産賃貸収入増加による増収増益から転じ、賃貸収入の減少と修繕費増加により減収減益となった。
  8. FY2023-Q3減収減益への転換有価証券報告書

    「不動産賃貸収入が減少したこと等により、売上高は前年同四半期に比べ1.5%減の2億6百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ、21.2%減の35百万円となりました。」

    不動産事業では、前四半期までの増収増益から転じ、不動産賃貸収入の減少等により売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  9. FY2023-Q2減収減益幅の縮小有価証券報告書

    「不動産賃貸収入が減少したこと等により、売上高は前年同四半期に比べ1.9%減の1億37百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ、7.6%減の26百万円となりました。」

    不動産賃貸収入の減少により減収減益が続いているが、第1四半期の売上高3.9%減・セグメント利益50.5%減から、減少幅は縮小している。
  10. FY2023-Q1不動産賃貸収入減少による減収減益有価証券報告書

    「不動産賃貸収入が減少したこと等により、売上高は67百万円(前年同四半期比3.9%減)となり、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比50.5%減)となりました。」

    不動産事業では、不動産賃貸収入の減少等により売上高・セグメント利益がともに前年同期比で減少した。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高は不動産賃貸収入が増加したこと等により、前期比4.1%増の2億80百万円、セグメント利益は前期比16.0%増の61百万円となりました。」

    不動産賃貸収入の増加等による不動産事業の増収増益を継続して開示している。
  12. FY2022-Q3不動産賃貸収入増加による増収増益継続有価証券報告書

    「不動産賃貸収入が増加したこと等により、売上高は前年同四半期に比べ5.9%増の2億9百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ32.4%増の45百万円となりました。」

    不動産事業では不動産賃貸収入の増加等により、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。前四半期に続く増収増益だが、増加率は前四半期より縮小している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「不動産賃貸収入が増加したこと等により、売上高は前年同四半期に比べ10.6%増の1億40百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ61.8%増の28百万円となりました。」

    不動産事業では、従前の賃貸収入減少による減収減益から転じ、不動産賃貸収入の増加等により売上高・セグメント利益がともに前年同期比で増加した。
  14. FY2021-Q3賃貸収入減少による減収減益継続有価証券報告書

    「前期に有形固定資産の一部を売却したこと等により、不動産賃貸収入が減少し、売上高は前年同四半期に比べ28.0%減の1億97百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ57.6%減の34百万円となりました。」

    不動産事業では、前期の有形固定資産の一部売却等に伴う賃貸収入減少により、売上高・セグメント利益がともに大幅に減少した。
  15. FY2021-Q2賃貸収入減少による減収減益有価証券報告書

    「前期に有形固定資産の一部を売却したこと等により、不動産賃貸収入が減少し、売上高は前年同四半期に比べ33.9%減の1億26百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ69.6%減の17百万円となりました。」

    不動産事業では、前期の有形固定資産の一部売却等に伴う賃貸収入減少により、売上高・セグメント利益がともに大幅に減少した。
  16. FY2021-Q1賃貸収入減少による大幅減収減益有価証券報告書

    「前期に有形固定資産の一部を売却したこと等により、不動産賃貸収入が減少し、売上高は前年同四半期に比べ43.9%減の56百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ93.4%減の2百万円となりました。」

    不動産事業では、前期の有形固定資産売却等に伴う賃貸収入減少により、売上高とセグメント利益が大幅に減少した。
  17. FY2020前年の販売用不動産売却の反動による減収減益有価証券報告書

    「売上高は前期に一部販売用不動産の売却があったこと等により、前期比50.3%減の3億50百万円、セグメント利益は前期比7.3%減の1億円となりました。」

    不動産事業では、前年の販売用不動産売却の反動等により、通期の売上高・セグメント利益が減少した。
  18. FY2020-Q3前年の販売用不動産売却の反動による減収減益有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に一部販売用不動産の売却があったこと等により、前年同四半期に比べ54.4%減の2億74百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ5.6%減の80百万円となりました。」

    前年同四半期に一部販売用不動産を売却した反動等により、不動産事業の売上高とセグメント利益が減少した。
  19. FY2020-Q2有形固定資産売却に伴う減収減益有価証券報告書

    「有形固定資産の一部売却に伴い不動産賃貸収入が減少したこと等により、売上高は前年同四半期に比べ5.2%減の1億91百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ12.7%減の57百万円となりました。」

    不動産事業では、有形固定資産の一部売却に伴う賃貸収入の減少等により、売上高・セグメント利益が前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q1売上高微増・セグメント利益微減有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べ0.2%増の1億1百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ0.1%減の34百万円となりました。」

    不動産事業では、売上高は前年同期比で微増した一方、セグメント利益は微減した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は一部販売用不動産を売却したこと等により、前年同四半期に比べ104.1%増の6億2百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ8.6%増の85百万円となりました。」

    不動産事業では、一部販売用不動産の売却により売上高が大幅に増加し、セグメント利益も前年同期比で増加した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べ3.1%増の2億2百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ27.1%増の65百万円となりました。」

    不動産事業では、前期までの減収減益から、第2四半期累計期間は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べ2.6%増の1億1百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ29.7%増の34百万円となりました。」

    不動産事業では、前期までの減収減益から、第1四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  24. FY2018不動産事業の売上高・利益減少有価証券報告書

    「(不動産事業) 売上高は前期比2.9%減の3億96百万円、セグメント利益は販売用不動産の評価見直しを行ったこと等により前期比74.9%減の30百万円となりました。」

    不動産事業では売上高が減少し、販売用不動産の評価見直し等によりセグメント利益が大幅に減少した。
  25. FY2018-Q3売上高・セグメント利益とも減少継続有価証券報告書

    「不動産賃貸収入の減少等により、売上高は前年同四半期に比べ3.9%減の2億95百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ15.7%減の78百万円となりました。」

    不動産事業では、不動産賃貸収入の減少等により、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で減少した。
  26. FY2018-Q2売上高・セグメント利益とも減少有価証券報告書

    「不動産賃貸収入の減少等により、売上高は前年同四半期に比べ4.8%減の1億96百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ17.8%減の51百万円となりました。」

    不動産事業では、不動産賃貸収入の減少等により、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q1売上高・セグメント利益とも減少有価証券報告書

    「不動産賃貸収入の減少等により、売上高は前年同四半期に比べ4.8%減の98百万円、セグメント利益は前年同四半期に比べ17.2%減の26百万円となりました。」

    不動産事業では、不動産賃貸収入の減少等により、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で減少した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は前期比2.1%減の4億8百万円、セグメント利益は前連結会計年度に大規模修繕費用を計上したこと等により前期比249.5%増の1億20百万円となりました。」

    不動産事業は売上高が減少した一方、前年の大規模修繕費用の反動等によりセグメント利益が増加した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べ1.5%減の3億7百万円となり、セグメント利益は前年同四半期に比べ1.2%増の93百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の不動産事業では、売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加した。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は前年同四半期に比べ0.8%減の2億6百万円となり、セグメント利益は前年同四半期に比べ5.4%増の63百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の不動産事業では、売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加した。
一緒に動いた変遷

「資産・負債の減少と純資産の増加」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

65532★12345
  1. ★この変遷
  2. 1資産・負債の減少と純資産の増加6回
  3. 2前期繰越工事高と利益率向上による建設事業の業績増加5回
  4. 3第1四半期の売上高・利益の増加5回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローのプラスと現金残高の増加3回
  6. 5顧客前受金保証に係る保証債務2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
南海辰村建設の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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