富士ピー・エス(1848)・施策前進
大豊建設との業務提携によるプレキャスト化・メンテナンス協業
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大豊建設とのプレキャスト化・メンテナンス協業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2025年6月に主力分野の異なる大豊建設株式会社と将来的な企業価値の向上を目指す施策の一環として、業務提携を行いました。」
大豊建設との業務提携が2025年6月に実施済みであることを開示し、プレキャスト化推進とメンテナンス工事のトータル対応を協業目的として継続した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、2025年6月12日開催の取締役会において、主力分野の異なる大豊建設株式会社と将来的な企業価値の向上を目指す施策の一環として、業務提携を行うことを決議いたしました(契約締結予定日:2025年6月20日)。/①プレキャスト化の推進/②メンテナンス工事におけるトータル対応の実現」
大豊建設との業務提携を決議し、プレキャスト化の推進とメンテナンス工事のトータル対応を提携目的として示した。