Komori
富士ピー・エス(1848)・事実前進

1株当たり5円の配当

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、当期の連結業績及び株価向上に資する株主還元強化を勘案し、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、1株当たり配当を前連結会計年度の13円から9円増配し、1株当たり22円(配当性向(連結)39.1%)としております。また、次期配当予想につきましては、中間配当は見送り、期末配当は当事業年度から3円増配となる1株当たり25円(配当性向(連結)43.7%)を予定しております。」

    1株当たり配当を13円から22円へ9円増配し、翌年度の期末配当は25円を予定するとした。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭」

    2025年3月31日を基準日とする1株当たり13円の配当を実施したことを開示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当期の連結業績及び株価向上に資する株主還元強化を勘案し、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、1株当たり配当を当初の9円から4円増配し、1株当たり13円(配当性向(連結)10.5%)としております。」

    当期の普通配当を当初予定の9円から4円増配し、1株当たり13円とした。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「普通株式 198 11.00 2024年3月31日 2024年6月7日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額198百万円、1株当たり11円を実施した。前回開示の1株当たり9円から増配となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 162 9.00 2023年3月31日 2023年6月7日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額162百万円、1株当たり9円の支払いを継続して開示した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 162 9.00 2023年3月31日 2023年6月7日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額162百万円、1株当たり9円の支払いを継続して開示した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 162 9.00 2023年3月31日 2023年6月7日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり9円の期末配当を、2023年6月7日に実際に支払った。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 162 9.00 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額162百万円、1株当たり9円を支払ったことを継続して開示した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 162 9.00 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり9円の期末配当について、総額162百万円、2022年6月7日を効力発生日として実際に支払ったことを開示した。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、2022年5月23日開催の取締役会決議により、1株当たり9円(配当性向(連結)20.9%)としております。また、次期の配当予想につきましては、中間配当は見送り、期末配当は1株当たり10円(配当性向(連結)21.4%)を予定しております。」

    当期の期末配当は前期の1株当たり12円から9円となった。一方、次期の期末配当は10円を予定するとした。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 214 12.00 2021年3月31日 2021年5月31日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり12円の配当支払いを継続して開示した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 214 12.00 2021年3月31日 2021年5月31日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額214百万円、1株当たり12円の支払いを継続して開示した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 214 12.00 2021年3月31日 2021年5月31日 利益剰余金」

    前事業年度末に決議された1株当たり12円の期末配当について、総額214百万円、2021年5月31日を効力発生日として実際に支払われた。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、2021年5月12日開催の取締役会決議により、前期と比べ3円増配し、1株当たり12円としております。」

    1株当たり配当は前期の9円から3円増配され、12円となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 160 9.00 2020年3月31日 2020年6月1日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額160百万円、1株当たり9円を支払ったことを継続して開示した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 160 9.00 2020年3月31日 2020年6月1日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額160百万円、1株当たり9円を支払ったことを継続して開示した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 160 9.00 2020年3月31日 2020年6月1日 利益剰余金」

    前期末に示した1株当たり9円の次期配当予想が、2020年6月1日に実際に支払われた。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、2020年5月13日開催の取締役会決議により、1株当たり9円とさせて頂きます。また、次期の配当予想につきましては、中間配当は見送り、期末配当は1株当たり9円を予定させて頂きます。」

    前期の記念配当を含む1株当たり10円から、当期の期末配当および次期予想は1株当たり9円となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 178 10.0 2019年3月31日 2019年6月3日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額178百万円、1株当たり10円を支払ったことを開示した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 178 10.00 2019年3月31日 2019年6月3日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額178百万円、1株当たり10円を支払ったことを開示した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日取締役会 普通株式 178 10.00 2019年3月31日 2019年6月3日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額178百万円、1株当たり10円を支払ったことを開示した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「1株当たり9円の普通配当に東京証券取引所市場第一部への指定に係る記念配当1円を加え、1株当たり10円といたしました。」

    普通配当9円に記念配当1円を加え、当期の1株当たり配当を前期の9円から10円へ増加させた。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 159 9.00 2018年3月31日 2018年6月4日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額159百万円、1株当たり9円を支払ったことを継続して開示した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 159 9.00 2018年3月31日 2018年6月4日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額159百万円、1株当たり9円を支払ったことを継続して開示した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「普通株式 159 9.00 2018年3月31日 2018年6月4日 利益剰余金」

    前期末に示した次期期末配当予想どおり、1株当たり9円の配当を実施した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「前期と比べ普通配当を1円増配し、1株当たり9円とさせて頂きます。また、次期の配当予想につきましては、中間配当は見送り、期末配当は1株当たり9円を予定させて頂きます。」

    前期の1株当たり8円から当期は9円へ増配し、次期期末配当も9円とする予想を示した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 141 8.00 平成29年3月31日 平成29年6月5日」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額141百万円、1株当たり8円を支払った。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 141 8.00 平成29年3月31日 平成29年6月5日」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額141百万円、1株当たり8円を支払った。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 141 8.00 平成29年3月31日 平成29年6月5日」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額141百万円、1株当たり8円を支払った。
  30. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「前期と比べ普通配当を3円増配し、1株当たり8円とさせて頂きます。また、次期の配当予想につきましては、中間配当は見送り、期末配当は当期と比べ1円増配し、1株当たり9円を予定させて頂きます。」

    当期の1株当たり配当を5円から8円へ増配し、次期期末配当を9円とする予想を示した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 88 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月6日」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式配当について、総額88百万円、1株当たり5円の支払いを開示した。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額88百万円 1株当たり配当額5.00円」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、総額88百万円、1株当たり5円の支払いを開示した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額88百万円 1株当たり配当額5.00円」

    平成28年3月31日を基準日とする配当について、総額88百万円、1株当たり5円と開示した。
一緒に動いた変遷

「NEXCO大規模更新事業・地方自治体発注工事への受注活動」は、この変遷が動いた38回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1397665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1NEXCO大規模更新事業・地方自治体発注工事への受注活動13回
  3. 2採算性の厳しい工事の集中9回
  4. 3マンション事業・住宅分野の耐震補強事業における営業強化7回
  5. 4既存工場の大規模リニューアル・新規工場取得6回
  6. 5資材価格・外注労務単価の高騰と契約金額への転嫁不能6回
  7. 6マンション事業等における着工遅れ5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士ピー・エスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり5円の配当|富士ピー・エス(1848)の変遷 | Komori