Komori
イチケン(1847)・リスク再掲

分譲マンション手付金の前金保証に係る連帯保証

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

30記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2018悪化FY2020-Q1 – FY2022-Q3対処FY2022 – FY2023-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 1
同じテーマの他社
住宅販売会社向け手付金保証債務4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

イチケンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    分譲マンション手付金の前金保証に係る連帯保証リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    分譲マンション手付金の前金保証に係る連帯保証リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    分譲マンション手付金の前金保証に係る連帯保証リスクについて重要な変更がないと総括している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証 ㈱エストラスト 99百万円 -百万円 ㈱中央住宅 88 - ㈱東京日商エステム 8 - 計 196 -」

    連帯保証残高は前年度末の196百万円から当年度末にはゼロとなり、保証がない状態を年度報告でも確認している。
  5. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証 前事業年度 (2022年3月31日) 当第3四半期会計期間 (2022年12月31日) ㈱エストラスト ㈱中央住宅 ㈱東京日商エステム 99百万円 88 8 -百万円 - - 計 196 -」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証は、前事業年度末の196百万円から当第3四半期会計期間末にはゼロとなった。
  6. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「㈱エストラスト 99百万円 115百万円 ㈱中央住宅 88 - ㈱東京日商エステム 8 - 計 196 115」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額は、前事業年度末の196百万円から当第2四半期会計期間末には115百万円へ減少した。
  7. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「㈱エストラスト 99百万円 ㈱中央住宅 88 ㈱東京日商エステム 8 115百万円 - - 計 196 115」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額は、前事業年度末の196百万円から当第1四半期末には115百万円へ減少した。
  8. FY2022対処有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証 ㈱エストラスト -百万円 99百万円 ㈱中央住宅 - 88 ㈱東京日商エステム - 8 ㈱日商エステム 444 - 和田興産㈱ 137 - ㈱マリモ 32 - 計 614 196」

    連帯保証残高は前年度末の614百万円から196百万円へ減少し、保証先の構成も変化した。
  9. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「㈱日商エステム 444百万円 657百万円 ㈱エストラスト - 88 ㈱東京日商エステム - 74 ㈱中央住宅 - 74 和田興産㈱ 137 - ㈱マリモ 32 - 計 614 894」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末の6億1,400万円から当第3四半期会計期間末には8億9,400万円へ増加した。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「㈱日商エステム 444百万円 653百万円 ㈱マリモ 32 51 ㈱中央住宅 - 46 ㈱エストラスト - 45 ㈱東京日商エステム - 32 和田興産㈱ 137 - 計 614 828」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末の614百万円から828百万円へ増加した。保証先も追加されている。
  11. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「㈱日商エステム ㈱マリモ ㈱中央住宅 和田興産㈱ 444百万円 32 - 137 558百万円 40 20 - 計 614 618」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末の614百万円から当第1四半期末には618百万円へ増加した。保証先として㈱中央住宅が新たに記載されている。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証 ㈱日商エステム -百万円 444百万円 和田興産㈱ 186 137 ㈱マリモ - 32 計 186 614」

    連帯保証残高は前年度末の1億8,600万円から6億1,400万円へ増加し、日商エステムおよびマリモ向け保証も計上されている。
  13. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「和田興産㈱ 186百万円 303百万円 ㈱日商エステム - 167 ㈱マリモ - 32 計 186 503」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証は、前事業年度末の1億8,600万円から当第3四半期会計期間末には5億300万円へ増加した。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証 前事業年度 (2020年3月31日) 当第2四半期会計期間 (2020年9月30日) 和田興産㈱ 186百万円 252百万円 ㈱マリモ - 16 計 186 269」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証は、前事業年度末の1億86百万円から2億69百万円へ増加し、新たに㈱マリモ向け16百万円が記載された。
  15. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「和田興産㈱ 186百万円 216百万円 計 186 計 216」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末の1億86百万円から当第1四半期末には2億16百万円へ増加した。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証 和田興産㈱ - 百万円 186百万円 計 - 計 186」

    連帯保証残高は前年度末のゼロから、当年度末には和田興産向け1億86百万円となり、保証が再発生した。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「和田興産㈱ 153百万円 ㈱エストラスト 24 計 178」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証が、前事業年度末のゼロから当第3四半期会計期間末には178百万円となり、保証残高が増加した。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「㈱日商エステム 32百万円 ㈱エストラスト 24 計 57」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末のゼロから当第2四半期会計期間末には57百万円となり、前四半期末の30百万円からも増加した。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「㈱日商エステム 14百万円 ㈱エストラスト 16 計 30」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証が、前事業年度末のゼロから当第1四半期末には30百万円となり、保証残高が再発生している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「㈱モリモト - 百万円 ㈱エストラスト - 計 -」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証は、当事業年度末において合計ゼロであり、前四半期末から残高がない状態が続いている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱モリモト 487百万円 -百万円 ㈱エストラスト 77 - 計 565 計 -」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証は、当第3四半期会計期間末において合計ゼロとなっており、前四半期末から残高がない状態が続いている。
  22. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「㈱モリモト - 百万円 ㈱エストラスト - 計 -」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証が、前事業年度末の565百万円から当第2四半期会計期間末にはゼロとなっている。
  23. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「㈱エストラスト 77 計 77」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末の565百万円から77百万円へ減少した。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「㈱モリモト 487百万円 ㈱エストラスト 77 計 565」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前期末159百万円、第3四半期末555百万円から年度末565百万円へ増加した。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「㈱モリモト 481百万円 ㈱エストラスト 74 計 555」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、第2四半期会計期間末の490百万円から555百万円へ増加した。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「㈱モリモト 430百万円 ㈱エストラスト 59 計 490」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末の159百万円から490百万円へ増加した。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「㈱モリモト 346百万円 ㈱エストラスト 16 計 362」

    分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証の合計額が、前事業年度末の159百万円から362百万円へ増加した。
  28. FY2017悪化有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証」

    連帯保証の合計額は第3四半期末の43百万円から年度末には159百万円となり、保証額が増加した。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証」

    連帯保証の合計額は当第2四半期会計期間末の35百万円から当第3四半期会計期間末には43百万円となり、保証額が増加した。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「分譲マンション手付金の前金保証に対する連帯保証」

    当第2四半期会計期間末における連帯保証の合計額は35百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「不動産事業の減収・増益」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産事業の減収・増益10回
  3. 2営業キャッシュ・フローと現金残高の増加9回
  4. 3海外情勢・政策による景気見通しの不透明感7回
  5. 4技能労働者不足、労務費・資材価格上昇のリスク4回
  6. 5全社の増収増益4回
  7. 6受注競争激化による工事採算性悪化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イチケンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
分譲マンション手付金の前金保証に係る連帯保証|イチケン(1847)の変遷 | Komori