第1四半期売上高の過去最高更新
FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1第2四半期売上高増加継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績につきましては、受注高は58,423百万円(前年同期比7,332百万円減少)となり、売上高は官庁一般工事が減少したものの、民間鉄道工事等の増加により65,688百万円(前年同期比3,699百万円増加)となりました。」
第2四半期累計の売上高は65,688百万円となり、前年同期比3,699百万円増加した。 - FY2025-H1第2四半期売上高増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績につきましては、受注高は65,756百万円(前年同期比11,486百万円減少)となり、売上高は民間一般工事が減少したものの、民間鉄道工事等の増加により61,989百万円(前年同期比5,339百万円増加)となりました。」
第2四半期累計の売上高は61,989百万円となり、前年同期比5,339百万円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「受注高は154,237百万円(前期比30,082百万円増加)、売上高は141,845百万円(前期比17,184百万円増加)となりました。」
受注高は過去最高水準の154,237百万円、売上高は141,845百万円となり、前期から増加した。 - FY2024-Q3第3四半期売上高増加有価証券報告書
「受注高は107,925百万円(前年同期比30,736百万円増加)となり、売上高は官公庁工事が減少したものの、民間工事等の増加により、92,362百万円(前年同期比13,978百万円増加)となりました。」
第3四半期累計の売上高は92,362百万円となり、前年同期比13,978百万円増加した。 - FY2024-Q2第2四半期売上高増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は77,243百万円(前年同期比32,441百万円増加)となり、売上高は官公庁一般工事が減少したものの、民間工事等の増加により56,649百万円(前年同期比7,714百万円増加)となりました。」
第2四半期累計の売上高は56,649百万円となり、前年同期比7,714百万円増加した。 - FY2024-Q1前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は23,708百万円(前年同期比6,062百万円増加)となり、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことや、民間工事の完成工事高が増加したことなどにより24,396百万円(前年同期比2,892百万円増加)となりました。」
第1四半期の売上高は24,396百万円となり、前年同期比2,892百万円増加した。過去最高とは明記していない。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は124,661百万円(前期比9,943百万円増加)となりました。」
前期の減収から反転し、通期売上高は前期比9,943百万円、8.7%増加した。第1四半期から第3四半期まで前年同期比増加が続いた流れを通期で確認した。 - FY2023-Q3前年同期比増加有価証券報告書
「受注高は77,188百万円(前年同期比2,908百万円減少)、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことなどにより、78,383百万円(前年同期比7,103百万円増加)となりました。」
第3四半期累計の売上高は78,383百万円となり、前年同期比7,103百万円増加した。前年同期比増加が続いている。 - FY2023-Q2前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は44,801百万円(前年同期比2,010百万円減少)となり、売上高は官公庁鉄道工事が減少したものの、民間工事等の増加により48,935百万円(前年同期比3,520百万円増加)となりました。」
第2四半期累計の売上高は48,935百万円となり、前年同期比3,520百万円増加した。 - FY2023-Q1前年同期比増加有価証券報告書
「売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことや、官公庁、民間一般の完成工事高が増加したことなどにより21,504百万円(前年同期比1,212百万円増加)となりました。」
前年度第1四半期の20,292百万円から1,212百万円増加し、売上高は21,504百万円となった。前年同期比減少が続いていた流れから増加に転じた。 - FY2022過去最高更新の反転・減少継続有価証券報告書
「売上高は114,718百万円(前期比18,201百万円減少)となりました。」
前期の7期連続過去最高から売上高が114,718百万円へ減少し、過去最高更新の流れの反転が通期でも確認された。 - FY2022-Q3前年同期比減少継続有価証券報告書
「受注高は80,097百万円(前年同期比9,778百万円減少)となり、売上高は官公庁工事が増加したものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等によりお客様の設備投資が抑制されたことや、建築大型工事の進捗遅れ等の民間工事減少により、71,280百万円(前年同期比15,611百万円減少)となりました。」
第3四半期累計の売上高は71,280百万円となり、前年同期比15,611百万円減少した。前年同期比減少が第1・第2四半期に続いている。 - FY2022-Q2前年同期比減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は46,812百万円(前年同期比2,797百万円減少)となり、売上高は官公庁工事が増加したものの、民間工事の減少等により45,414百万円(前年同期比10,795百万円減少)となりました。」
第2四半期累計の売上高は45,414百万円となり、前年同期比10,795百万円減少した。前四半期に続き、前年同期比減少となった。 - FY2022-Q1前年同期比減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は20,000百万円(前年同期比2,777百万円減少)となり、売上高は官公庁工事が増加したものの、民間工事の減少等により20,292百万円(前年同期比2,310百万円減少)となりました。」
第1四半期の売上高は20,292百万円となり、前年同期比2,310百万円減少した。前年度第1四半期から続いていた売上高の過去最高更新の流れは、前年同期比減少が続く形となった。 - FY2021過去最高更新の反転有価証券報告書
「売上高は各種繰越工事が順調に進捗したものの、建築事業の前期大型工事の反動減もあり、132,919百万円(前期比13,114百万円減少)となりました。」
売上高は前期の7期連続過去最高から132,919百万円へ減少し、過去最高更新の流れが反転した。 - FY2021-Q3前年同期比減少有価証券報告書
「受注高は89,876百万円(前年同期比3,168百万円減少)となり、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したものの、建築事業の前期大型工事の反動減もあり86,892百万円(前年同期比1,289百万円減少)となりました。」
第3四半期累計の受注高・売上高はいずれも前年同期比で減少し、売上高は86,892百万円となった。 - FY2021-Q2前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は前年同期比減少となったものの、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことに加え、付帯事業売上高が増加したこともあり、56,210百万円(前年同期比488百万円増加)となりました。」
第2四半期累計の売上高は56,210百万円となり、前年同期比488百万円増加した。受注高は前年同期比で減少した。 - FY2021-Q1前年同期比減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は22,777百万円(前年同期比3,712百万円減少)となり、売上高につきましても、各種繰越工事が順調に進捗したものの、建築部門の前期大型工事の反動減もあり、22,603百万円(前年同期比590百万円減少)となりました。」
第1四半期売上高は22,603百万円となり、前年同期比590百万円減少した。前年同期の第1四半期売上高23,194百万円から減少し、過去最高更新の流れから反転した。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高は、前期からの繰越工事高が高水準でスタートしたことや、手持ち工事が順調に進捗したことなどにより、146,034百万円(前期比11,294百万円増加)と大幅に増加し、7期連続して過去最高を更新しました。」
売上高146,034百万円となり、過去最高更新を6年連続から7年連続へ伸ばした。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「受注高は民間鉄道が増加したことなどにより前年同期比265百万円増加の93,044百万円となり、また、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことや、民間一般の完成工事高が増加したことなどにより前年同期比5,878百万円増加の88,181百万円となり、いずれも過去最高となりました。」
第3四半期累計の受注高・売上高がいずれも過去最高となった。売上高は88,181百万円で、前年同期比5,878百万円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は前年同期比減少となったものの、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことや、官公庁、民間一般の完成工事高が増加したことなどにより、前年同期比4,905百万円増加の55,721百万円と、第2四半期としては過去最高となりました。」
第2四半期累計の売上高が55,721百万円となり、前年同期比4,905百万円増加して、第2四半期として過去最高を更新した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は前年同期比減少となったものの、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことや、官公庁、民間一般の完成工事高が増加したことなどにより、前年同期比2,326百万円増加の23,194百万円となりました。」
第1四半期売上高は23,194百万円となり、前年同期比2,326百万円増加した。過去の第1四半期最高値21,331百万円を上回るが、本 filing では「過去最高」とは明記していない。 - FY2019前進有価証券報告書
「売上高は、前期からの繰越工事高が高水準でスタートしたことや、手持ち工事が順調に進捗したことなどにより、134,739百万円(前期比3,530百万円増加)と、6年連続して過去最高を更新しました。」
売上高134,739百万円となり、6年連続で過去最高を更新した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、売上高も、繰越工事が順調に進捗したこともあり、前年同期比1,889百万円増加の82,303百万円と、2年連続で800億円を超え過去最高となりました。」
第3四半期累計期間の売上高が前年同期比1,889百万円増の82,303百万円となり、2年連続で800億円を超え、過去最高を更新した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、前期からの繰越工事高が高水準でスタートし、受注高も民間一般の大幅な増加により前年同期比674百万円増加の57,702百万円となりました。また、売上高も、繰越工事が順調に進捗したこともあり、前年同期比1,027百万円増加の 50,816百万円 と、第2四半期としては初めて500億円を超え、過去最高となりました。」
第1四半期の過去最高更新に続き、第2四半期累計期間の売上高も前年同期比1,027百万円増の50,816百万円となり、第2四半期として初めて500億円を超える過去最高を更新した。 - FY2019-Q1前年同期比減少有価証券報告書
「前期からの繰越工事高が高水準でスタートし、受注高も民間一般などの大幅な受注増加により前年同期比4,293百万円増加の28,124百万円となったものの、進行基準適用工事における完成工事高が減少したことなどにより、売上高は前年同期比463百万円減少の20,868百万円となりました。」
FY2018-Q1の21,331百万円から売上高は463百万円減少し、20,868百万円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は、鉄道関連工事はもとより、幅広いお客様からの各種受注も順調に増加し、過去最高値となりました。また、売上高も、繰越工事が順調に進捗したこともあり、前年同期比942百万円増加し、過去最高の 80,413百万円 となりました。」
第1四半期の過去最高更新に続き、第3四半期累計期間でも、幅広い顧客からの受注高と売上高が過去最高となった。売上高は80,413百万円で、前年同期比942百万円増加した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、前年同期に大型工事の受注が集中したことなどから、受注高は前年同期比減少となったものの、売上高は、各種繰越工事が順調に進捗したこともあり、前年同期比1,057百万円増加し、21,331百万円と第1四半期としては過去最高となりました。」
繰越工事の進捗により、売上高が前年同期比1,057百万円増加し、21,331百万円と第1四半期として過去最高となった。