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東鉄工業(1835)・施策前進

株主還元のさらなる充実のための自己株式取得

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY20182016: 120162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「自己株式の取得結果 取得した株式の総数311,000株 取得した株式の取得価額の総数1,099,961,500円」

    平成30年5月の自己株式取得について、350,000株を上限とする決議に対し311,000株を取得した実績を開示した。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年5月11日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式の取得に係る事項について決議し、実施いたしました。/取得した株式の総数 291,600株」

    前回の300,000株取得に続き、株主還元を目的として新たに300,000株を上限とする取得を決議し、291,600株を取得した。
  3. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末日現在の自己株式数は、当第3四半期会計期間に取締役会決議により取得した自己株式300,000株及び単元未満株式の買取59株を合わせ、1,071,593株であります。」

    株主還元を目的として決議した自己株式取得について、上限の300,000株を実際に取得したことを記載した。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「自己株式の取得を行う理由 株主還元のさらなる充実を図るため/取得し得る株式の総数 300,000株(上限)/株式の取得価額の総額 900,000,000円(上限)/取得期間 平成28年11月14日から平成28年11月30日まで/取得方法 信託方式による市場買付」

    平成28年11月8日開催の取締役会で、株主還元を目的とする自己株式取得を決議。取得上限、金額上限、取得期間、信託方式による市場買付を具体的に示した。
一緒に動いた変遷

「顧客層・業域・質を拡大する『3D戦略』」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客層・業域・質を拡大する『3D戦略』3回
  3. 2JR東日本への重点投資と非JR顧客の拡大3回
  4. 3鉄道・インフラ等の強みを基盤とした業域の深掘り3回
  5. 4安定配当と中間配当の導入3回
  6. 5不採算工事の排除・原価管理・コストダウン2回
  7. 6グループ全体のコンプライアンス・リスク管理体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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