東鉄工業(1835)・目標達成
2018年3月期の売上高・営業利益・ROE・総還元性向目標
FY2016に初出。5回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標142社が書いているテーマ・逆風2社・追い風160社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「なお、中期経営計画(2018~2021)『東鉄 3D Power Up 2021』の最終年度(2021年3月期)数値目標である「売上高1,400億円」「営業利益140億円」を、1年前倒しにて達成することができました。」
2021年3月期の売上高1,400億円、営業利益140億円の最終年度目標を、2020年3月期に1年前倒しで達成した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中期経営計画最終年度である2021年3月期には、下記の増収増益目標に挑戦いたします。」
2021年3月期の売上高1,400億円、営業利益140億円、ROE10%以上、総還元性向30%の目標を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「2021年3月期(最終年度目標) 売上高1,400億円 営業利益140億円 ROE10%以上 総還元性向30%」
旧中期計画では売上高目標1,350億円が未達だった一方、営業利益・ROEは達成した。新計画では2021年3月期に売上高1,400億円、営業利益140億円を目標とし、数値目標を引き上げた。 - FY2017後退有価証券報告書
「「売上高」については、当初目標とした「1,400億円」を50億円減額し、「1,350億円」に変更することといたしました。なお、中期経営計画の基本方針、基本戦略や、「売上高」以外のその他の数値目標についての変更はありません。」
中期経営計画最終年度の売上高目標を1,400億円から1,350億円へ50億円引き下げた一方、営業利益、ROE、総還元性向の目標は変更していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成30年3月期 目標 売上高 1,400億円 営業利益 130億円以上 ROE(%)10%以上 総還元性向(%)30%」
営業利益目標は当初の120億円から130億円以上へ変更。売上高1400億円、ROE10%以上、総還元性向30%は変更なし。