奥村組(1833)・事実前進
次期繰越工事高の増加
FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-07。
6記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「 計 540,063 100 578,596 100 38,532 7.1」
第1四半期末の次期繰越工事高は578,596百万円となり、前年同期の540,063百万円から38,532百万円、7.1%増加しました。 - FY2026前進有価証券報告書
「計 558,739 352,282 911,021 295,390 615,630」
次期繰越工事高は前年度の558,739百万円から615,630百万円へ増加しました。主な工事として大阪広域水道企業団の村野浄水場更新工事は2033年2月、台湾電力の港風~中科ケーブルトンネル工事は2030年3月完成予定です。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「 計 354,859 (100) 398,127 (100) 466,669 (100) 558,739 (100) 615,630 (100) ( 10.2 )」
次期繰越工事高は前期の558,739百万円から615,630百万円へ増加し、前期比10.2%増となりました。 - FY2025前進有価証券報告書
「計 466,669 376,645 843,314 284,575 558,739」
次期繰越工事高は前年度の466,669百万円から558,739百万円へ増加しました。主な繰越工事として、北海道新幹線羊蹄トンネルは2028年3月、中央新幹線神奈川県駅新設は2029年9月完成予定と記載しています。 - FY2024前進有価証券報告書
「次期繰越工事高 計 466,669百万円」
次期繰越工事高は466,669百万円となり、前事業年度の398,127百万円から増加しました。主な工事として中央新幹線神奈川県駅新設は2027年3月、北海道新幹線羊蹄トンネルは2026年12月の完成予定です。 - FY2023初出有価証券報告書
「次期繰越工事高 計 398,127百万円」
次期繰越工事高は398,127百万円となり、前事業年度の354,859百万円から増加しました。主な工事として中央新幹線神奈川県駅新設工事は2027年3月完成予定としています。