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奥村組(1833)・リスク再掲

自然災害リスク

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「大規模な自然災害等が発生した場合においても、事業活動を継続ないしは速やかに復旧し、必要な体制を構築できるよう事業継続計画(BCP)を整備していますが」

    自然災害、感染症及び気候変動に関するリスクと、BCPによる対応方針を継続しています。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害、感染症及び気候変動に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないとしています。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害、感染症及び気候変動に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないとしています。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害、感染症及び気候変動に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害、感染症及び気候変動に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないとしています。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害及び感染症の世界的流行に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「⑪自然災害・気候変動等」

    自然災害及び感染症を中心とした従来のリスク項目に、気候変動を明示的に加え、TCFDの枠組みに基づくリスク・機会分析及び対応方針を開示しました。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害及び感染症の世界的流行に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害及び感染症の世界的流行に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないと一括記載しています。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないとしています。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないとしています。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「地震、津波、風水害等の大規模自然災害や感染症の世界的流行が発生し、当社グループの従業員や保有資産に対する損害のほか、事業環境の悪化或いはその懸念が生じた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の自然災害リスクに、感染症の世界的流行を新たなリスク要因として加えています。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないとしています。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「大規模な自然災害等が発生した場合、従業員や保有資産に対する損害のほか、事業環境の悪化ないしはその懸念から業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    大規模自然災害による従業員、資産及び事業環境への影響リスクを再掲しています。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「大規模な自然災害等が発生した場合、従業員や保有資産に対する損害のほか、事業環境の悪化ないしはその懸念から業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    大規模自然災害による従業員、資産及び事業環境への影響リスクを再掲しています。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「大規模な自然災害等が発生した場合、従業員や保有資産に対する損害のほか、事業環境の悪化ないしはその懸念から業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    大規模自然災害による従業員、資産及び事業環境への影響リスクを再掲しています。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないとしています。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「大規模な自然災害等が発生した場合、従業員や保有資産に対する損害のほか、事業環境の悪化ないしはその懸念から業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従業員・保有資産への損害及び事業環境悪化を通じた業績影響を自然災害リスクとして記載しています。
一緒に動いた変遷

「建築事業の収益性改善」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建築事業の収益性改善2回
  3. 2連結業績の増収増益2回
  4. 3不動産事業の減収減益2回
  5. 4総資産の増加と現金預金・有価証券の増加2回
  6. 5堅調な内需を背景とした国内景気の持ち直し2回
  7. 6技能労働者不足の深刻化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
奥村組の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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