自己資本比率と純資産の改善
FY2016に初出。38回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-06。
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- 2026-11-06前進決算
「自己資本比率は、総資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ2.0ポイント増加し46.8%となりました。」
自己資本比率が前期末の44.8%から46.8%へ上昇し、純資産も前期末比で増加している。 - FY2026純資産・自己資本比率の大幅低下継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、自己株式の取得(42億4千6百万円)、配当金の支払い(9億2千4百万円)や親会社株主に帰属する当期純利益(9億6千4百万円)を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ41億7千万円減少し113億5千1百万円(前期比26.9%減)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ 11.7ポイント減少し44.8%となっております。」
自己株式取得及び配当を背景に、純資産は前期比26.9%減、自己資本比率は56.5%から44.8%へ11.7ポイント低下した。 - 2026-05-11悪化決算
「自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ11.7ポイント減少し44.8%となっております。」
自己株式取得と配当等により、純資産は前期比26.9%減、自己資本比率は56.5%から44.8%へ低下している。 - FY2026-H1自己株式取得・配当による純資産及び自己資本比率の大幅低下有価証券報告書
「純資産は、自己株式の取得(42億4千6百万円)、剰余金の配当(9億2千4百万円)や親会社株主に帰属する中間純利益(2億9千5百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ48億4千1百万円減少し106億8千1百万円(前期比31.2%減)となりました。自己資本比率は、純資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ5.8ポイント減少し50.7%となりました。」
自己株式取得と配当を背景に、純資産は前期末比31.2%減、自己資本比率は56.5%から50.7%へ5.8ポイント低下した。 - FY2025純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億7千6百万円増加し155億2千2百万円(前期比1.8%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント減少し56.5%となっております。」
純資産は前期比1.8%増加した一方、自己資本比率は58.0%から56.5%へ1.5ポイント低下した。 - FY2025-H1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、剰余金の配当(3億9千8百万円)や親会社株主に帰属する中間純利益(1億6千2百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ2億2千4百万円減少し150億2千1百万円(前期比1.5%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ3.6ポイント増加し61.6%となりました。」
純資産は前期末比1.5%減少した一方、自己資本比率は3.6ポイント上昇して61.6%となった。 - FY2024純資産・自己資本比率減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、配当金の支払い(3億9千7百万円)親会社株主に帰属する当期純利益7千5百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億2千8百万円減少し152億4千5百万円(前期比2.1%減)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント減少し58.0%となっております。」
純資産は前期比2.1%減、自己資本比率は58.2%から58.0%へ低下した。 - FY2024-Q3総資産・負債増加、純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、有価証券(20億円)、現金預金(11億6千1百万円)の増加、受取手形・完成工事未収入金等(25億1千5百万円)の減少等により、前連結会計年度末に比べ9億6千8百万円増加し277億5千万円(前期比3.6%増)となりました。負債総額は、未成工事受入金(19億9千6百万円)の増加、その他の流動負債(8億4千万円)の減少等により、前連結会計年度末に比べ13億5千4百万円増加し125億6千2百万円(前期比12.1%増)となりました。純資産は、配当金の支払い(3億9千7百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(1千7百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ3億8千5百万円減少し151億8千8百万円(前期比2.5%減)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.5ポイント減少し54.7%となりました。」
有価証券・現金預金の増加等により総資産は3.6%増加し、未成工事受入金の増加等により負債総額は12.1%増加した。一方、純資産は2.5%減少し、自己資本比率は58.2%から54.7%へ低下した。 - FY2024-Q2総資産・純資産減少、自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形・完成工事未収入金等(32億5千万円)の減少、有価証券(20億円)の増加等により、前連結会計年度末に比べ10億7千7百万円減少し257億4百万円(前期比4.0%減)となりました。純資産は、剰余金の配当(3億9千7百万円)や親会社株主に帰属する四半期純損失(1億2千1百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ5億2千2百万円減少し150億5千1百万円(前期比3.4%減)となりました。自己資本比率は、総資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント増加し58.6%となりました。」
総資産は前期末比4.0%減、純資産は3.4%減となった一方、自己資本比率は0.4ポイント上昇して58.6%となった。 - FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(3億9千7百万円)や親会社株主に帰属する四半期純損失(2千1百万円)の計上などにより、前連結会計年度末に比べ4億2千1百万円減少し151億5千2百万円(前期比2.7%減)となりました。この結果、自己資本比率は総資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ4.8ポイント増加し63.0%となりました。」
純資産は前期末比2.7%減少した一方、自己資本比率は58.2%から63.0%へ4.8ポイント上昇した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ10億1千9百万円増加し155億7千3百万円(前期比7.0%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント増加し58.2%となっております。」
純資産が前期比7.0%増加し、自己資本比率も56.3%から58.2%へ1.9ポイント上昇した。 - FY2023-Q3総資産・負債・純資産及び自己資本比率の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金預金(41億円)の増加、受取手形・完成工事未収入金等(27億3千万円)の減少等により、前連結会計年度末に比べ11億3千2百万円増加し269億7千万円(前期比4.4%増)となりました。負債総額は、支払手形・工事未払金等(8億6千4百万円)の増加等により、前連結会計年度末に比べ4億4千9百万円増加し117億3千2百万円(前期比4.0%増)となりました。純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(9億2千5百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ6億8千3百万円増加し152億3千8百万円(前期比4.7%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント増加し56.5%となりました。」
総資産、負債総額、純資産が前期末から増加し、自己資本比率も56.3%から56.5%へ0.2ポイント上昇した。 - FY2023-Q2総資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金預金(38億9千5百万円)の増加や受取手形・完成工事未収入金等(29億8千3百万円)の減少等により、前連結会計年度末に比べ6億8千1百万円増加し265億1千8百万円(前期比2.6%増)となりました。負債総額は、未成工事受入金(1億9千万円)の増加等により、前連結会計年度末に比べ6億5千6百万円増加し119億3千8百万円(前期比5.8%増)となりました。純資産は、剰余金の配当(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(2億3千9百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ2千4百万円増加し145億7千9百万円(前期比0.2%増)となりました。自己資本比率は、総資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント減少し55.0%となりました。」
総資産、負債総額、純資産はいずれも前期末から増加した一方、自己資本比率は56.3%から55.0%へ1.3ポイント低下した。 - FY2023-Q1総資産・負債・純資産減少、自己資本比率横ばい有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形・完成工事未収入金等(44億8千4百万円)の減少、現金預金(41億9千4百万円)の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4億1千万円減少し254億2千6百万円(前期比1.6%減)となりました。負債総額は、支払手形・工事未払金等(9億7千4百万円)の減少、未成工事受入金(5億8千9百万円)の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1億7千2百万円減少し111億9百万円(前期比1.5%減)となりました。純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純損失(3千7百万円)の計上などにより、前連結会計年度末に比べ2億3千7百万円減少し143億1千6百万円(前期比1.6%減)となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と同率の56.3%となりました。」
総資産、負債総額、純資産はいずれも前期末から減少し、自己資本比率は56.3%で横ばいとなった。 - FY2022総資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、現金預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ6億3千8百万円増加し258億3千7百万円(前期比2.5%増)となりました。負債総額は、未成工事受入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ4億7千9百万円増加し112億8千2百万円(前期比4.4%増)となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益3億5千5百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ1億5千8百万円増加し145億5千4百万円(前期比1.1%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.8ポイント減少し56.3%となっております。」
総資産、負債、純資産はいずれも増加した一方、自己資本比率は57.1%から56.3%へ低下した。 - FY2022-Q3総資産・負債増加、純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形・完成工事未収入金等(24億5千4百万円)の減少や現金預金(17億1千4百万円)、その他の流動資産(9億8千6百万円)の増加等により、前連結会計年度末に比べ1億4千3百万円増加し253億4千2百万円(前期比0.6%増)となりました。負債総額は、支払手形・工事未払金等(10億9千3百万円)の減少や未成工事受入金(12億1千2百万円)の増加等により、前連結会計年度末に比べ2億4千9百万円増加し110億5千2百万円(前期比2.3%増)となりました。純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(1億9百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ1億6百万円減少し142億8千9百万円(前期比0.7%減)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.7ポイント減少し56.4%となりました。」
総資産と負債総額は前期末から増加した一方、純資産は0.7%減少し、自己資本比率も57.1%から56.4%へ低下した。 - FY2022-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、剰余金の配当(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(6千1百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ1億4千1百万円減少し142億5千5百万円(前期比1.0%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ3.4ポイント増加し60.5%となりました。」
純資産は前期末比1.0%減少した一方、自己資本比率は57.1%から60.5%へ3.4ポイント上昇した。 - FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期利益(6千3百万円)の計上などにより、前連結会計年度末に比べ1億3千9百万円減少し142億5千6百万円(前期比1.0%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ4.5ポイント増加し61.6%となりました。」
純資産は前期末比1.0%減少した一方、自己資本比率は57.1%から61.6%へ4.5ポイント上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益6億5千1百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億7千6百万円増加し143億9千6百万円(前期比2.7%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ7.9ポイント増加し57.1%となっております。」
純資産は前期比2.7%増、自己資本比率は49.2%から57.1%へ7.9ポイント上昇した。一方、総資産は11.5%減、負債総額は25.3%減となった。 - FY2021-Q3総資産・負債減少、純資産・自己資本比率増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形・完成工事未収入金等(36億8千2百万円)の減少や現金預金(11億8千6百万円)の増加等により、前連結会計年度末に比べ28億8千6百万円減少し256億1百万円(前期比10.1%減)となりました。負債総額は、支払手形・工事未払金等(28億1百万円)の減少等により、前連結会計年度末に比べ30億4千万円減少し114億2千8百万円(前期比21.0%減)となりました。純資産は、配当金の支払い(2億7千9百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(4億2千8百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ1億5千4百万円増加し141億7千3百万円(前期比1.1%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ6.2ポイント増加し55.4%となりました。」
総資産と負債総額は前期末から減少した一方、純資産は1.1%増加し、自己資本比率は6.2ポイント上昇して55.4%となった。 - FY2021-Q2総資産・負債・純資産減少、自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金預金(7億9千5百万円)の減少や受取手形・完成工事未収入金等(31億4千6百万円)の減少等により、前連結会計年度末に比べ42億1千万円減少し242億7千7百万円(前期比14.8%減)となりました。負債総額は、支払手形・工事未払金等(41億6千4百万円)の減少等により、前連結会計年度末に比べ41億7千7百万円減少し102億9千1百万円(前期比28.9%減)となりました。純資産は、剰余金の配当(2億7千9百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(2億4千万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ3千3百万円減少し139億8千6百万円(前期比0.2%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ8.4ポイント増加し57.6%となりました。」
総資産、負債総額、純資産はいずれも前期末から減少した一方、自己資本比率は49.2%から57.6%へ8.4ポイント上昇した。 - FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億7千9百万円)や親会社株主に帰属する四半期利益(8千6百万円)の計上などにより、前連結会計年度末に比べ1億8千9百万円減少し138億2千9百万円(前期比1.4%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ5.6ポイント増加し54.8%となりました。」
純資産は前期末比1.4%減少した一方、自己資本比率は前期末の49.2%から54.8%へ5.6ポイント上昇した。 - FY2020純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益11億2千3百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ9億1千8百万円増加し140億1千9百万円(前期比7.0%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.3ポイント減少し49.2%となっております。」
純資産は前期比7.0%増加した一方、自己資本比率は53.5%から49.2%へ4.3ポイント低下した。 - FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(2億9千8百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ9千7百万円増加し131億9千8百万円(前期比0.7%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント減少し51.6%となりました。」
純資産は前期末比0.7%増加した一方、自己資本比率は53.5%から51.6%へ1.9ポイント低下した。 - FY2020-Q2純資産減少・自己資本比率横ばい有価証券報告書
「純資産は、剰余金の配当(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(1億4千2百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ5千9百万円減少し130億4千1百万円(前期比0.5%減)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末と同水準の53.5%となりました。」
純資産は前期末比0.5%減少した一方、自己資本比率は53.5%で前期末と同水準となった。 - FY2020-Q1純資産・自己資本比率減少有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純損失(5千5百万円)の計上などにより、前連結会計年度末に比べ2億5千7百万円減少し128億4千3百万円(前期比2.0%減)となりました。自己資本比率は、純資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント減少し52.4%となりました。」
純資産は前期末比2.0%減少し、自己資本比率も53.5%から52.4%へ1.1ポイント低下した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益4億6千3百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億4千6百万円増加し131億円(前期比1.9%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.0ポイント増加し53.5%となっております。」
純資産は前期末比1.9%増加し、自己資本比率も2.0ポイント上昇して53.5%となった。 - FY2019-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1千7百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(3億4千8百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ1億3千万円増加し129億8千5百万円(前期比1.0%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.1ポイント増加し54.6%となりました。」
純資産は前期末比1.0%増加し、自己資本比率も51.5%から54.6%へ3.1ポイント上昇している。 - FY2019-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、剰余金の配当(2億1千7百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(6千1百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ1億5千4百万円減少し126億9千9百万円(前期比1.2%減)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント増加し52.7%となりました。」
純資産は前期末比1.2%減少した一方、自己資本比率は1.2ポイント上昇し52.7%となった。 - FY2019-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1千7百万円)や親会社株主に帰属する四半期純損失(2億1千8百万円)の計上などにより、前連結会計年度末に比べ4億3千6百万円減少し124億1千8百万円(前期比3.4%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント増加し54.7%となりました。」
純資産は前期末比3.4%減少した一方、自己資本比率は51.5%から54.7%へ3.2ポイント上昇している。 - FY2018純資産増加・自己資本比率微減有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益10億7千万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ8億6千8百万円増加し128億5千4百万円(前期比7.2%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント減少し51.5%となっております。」
純資産は前期末比7.2%増加した一方、自己資本比率は51.7%から51.5%へ0.2ポイント低下した。 - FY2018-Q2自己資本比率上昇・純資産減少有価証券報告書
「純資産は、剰余金の配当(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(1億6千7百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ3千3百万円減少し119億5千1百万円(前期比0.3%減)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.2ポイント増加し53.9%となりました。」
純資産は前期末比0.3%減少した一方、自己資本比率は2.2ポイント上昇し53.9%となっている。 - FY2018-Q1自己資本比率上昇・純資産減少有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純損失(2千9百万円)の計上などにより、前連結会計年度末に比べ2億3千1百万円減少し117億5千4百万円(前期比1.9%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少などにより、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント増加し54.9%となりました。」
純資産は前期末比1.9%減少した一方、自己資本比率は3.2ポイント上昇し54.9%となっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益12億6千6百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ10億6千5百万円増加し119億8千5百万円(前期比9.8%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイント増加し51.7%となっております。」
純資産が前期末比9.8%増、自己資本比率が1.8ポイント増の51.7%となり、財務基盤の改善を年度実績として示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(5億7千8百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ3億7千7百万円増加し112億9千7百万円(前期比3.5%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.0ポイント増加し51.9%となりました。」
純資産が前期末比で3.5%増加し、自己資本比率も49.9%から51.9%へ上昇した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(3億8千4百万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ1億8千2百万円増加し111億2百万円(前期比1.7%増)となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ5.5ポイント増加し55.4%となりました。」
純資産が前期末比で増加し、自己資本比率も49.9%から55.4%へ上昇した。 - FY2017-Q1自己資本比率上昇・純資産減少有価証券報告書
「純資産は、配当金の支払い(2億1百万円)や親会社株主に帰属する四半期純利益(7千万円)の計上等により、前連結会計年度末に比べ1億3千1百万円減少し107億8千8百万円(前期比1.2%減)となりました。自己資本比率は、総資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント増加し52.0%となりました。」
自己資本比率は49.9%から52.0%へ上昇した一方、純資産は109億2千万円から107億8千8百万円へ減少しており、指標の動きが分かれている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益12億9千9百万円を計上したこと等により、前連結会計年度末に比べ11億2千4百万円増加し109億2千万円(前期比11.5%増)となっております。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.8ポイント増加し49.9%となっております。」
純資産と自己資本比率の前期比改善を財務状態の実績として記載している。