大豊建設(1822)・施策前進
中央機材センターのニューマチックケーソン設備投資
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ニューマチックケーソン工事用機械装置への設備投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「大豊建設㈱ 中央機材センター ニューマチックケーソン実験設備 192 - 自己資金 2026年4月着手 2027年3月完成予定」
中央機材センターにニューマチックケーソン実験設備192百万円を自己資金で新設する計画を追加した。2026年4月着手、2027年3月完成予定としている。 - FY2024前進有価証券報告書
「大豊建設㈱ 中央機材センター ニューマチックケーソン設備 184 - 自己資金 2024年8月着手 2025年3月完成予定」
中央機材センターでニューマチックケーソン設備184百万円の新設計画を追加し、2024年8月着手、2025年3月完成予定としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「ニューマチックケーソン設備 482 - 自己資金 2020年4月着手 2021年3月完成予定」
中央機材センターで、ニューマチックケーソン設備482百万円を自己資金で新設する計画を追加し、2020年4月着手、2021年3月完成予定としている。 - FY2019前進有価証券報告書
「ニューマチックケーソン設備 300 - 自己資金 2019年4月着手 2020年3月完成予定」
中央機材センターにおけるニューマチックケーソン設備300百万円の新設計画を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「新中央機材センター 2,559 2,445 自己資金 平成28年10月着手 平成30年4月完成」
新中央機材センターは総額2,559百万円、既支払額2,445百万円となり、平成30年4月完成の段階に到達した。一方、中央機材センターではニューマチックケーソン設備500百万円および1,000百万円の追加計画も記載されている。 - FY2017前進有価証券報告書
「ニューマチックケーソン設備 1,000 683 自己資金 平成28年10月着手 平成29年9月完成予定」
中央機材センターのニューマチックケーソン設備について、総額1,000百万円のうち既支払額683百万円を記載し、平成29年9月完成予定の設備計画を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ニューマチックケーソン設備 1,000 365 自己資金 平成27年2月着手 平成28年9月完成予定」
中央機材センターについて、ニューマチックケーソン設備への1,000百万円投資を3段階で計画し、平成28年9月、平成29年6月、平成30年3月の完成予定を記載している。