鉄建建設(1815)・事実対処
工事損失引当金の増加
FY2020に初出。19回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-06。
19記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06対処決算
「工事損失引当金 2,120 1,712」
工事損失引当金は前期末の2,120百万円から1,712百万円へ減少している。 - FY2026対処有価証券報告書
「工事損失引当金は、前連結会計年度末の2,336百万円から2,120百万円へ減少しました。」
工事損失引当金は前年度末から216百万円減少し、高水準ながら縮小している。 - FY2026-H1工事損失引当金の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 2,336 2,434」
工事損失引当金は前年度末の2,336百万円から2,434百万円へ98百万円増加した。 - FY2025-H1工事損失引当金の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 1,776 1,838」
工事損失引当金は前年度末の1,776百万円から1,838百万円へ増加した。 - FY2024対処有価証券報告書
「工事損失引当金は、前連結会計年度末の2,479百万円から1,776百万円へ減少しました。」
工事損失引当金は前年度末から703百万円減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「工事損失引当金 2,479 1,472」
工事損失引当金は前年度末の2,479百万円から1,472百万円へ減少している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「工事損失引当金 2,479 1,812」
工事損失引当金は前年度末の2,479百万円から1,812百万円へ減少している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「工事損失引当金 2,479 2,253」
工事損失引当金は前年度末の2,479百万円から2,253百万円へ減少している。 - FY2023対処有価証券報告書
「工事損失引当金は、前連結会計年度末の3,022百万円から2,479百万円へ減少しました。」
工事損失引当金は前年度末から543百万円減少している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「工事損失引当金 3,022 2,164」
工事損失引当金は前連結会計年度末の3,022百万円から2,164百万円へ減少している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「工事損失引当金 3,022 2,297」
工事損失引当金は前連結会計年度末の3,022百万円から2,297百万円へ減少し、前回報告時の2,944百万円からも減少している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「工事損失引当金 3,022 2,944」
工事損失引当金は前連結会計年度末の3,022百万円から2,944百万円へ減少している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「工事損失引当金 3,068 2,174」
工事損失引当金は前年度末の3,068百万円から2,174百万円へ減少し、前四半期の2,605百万円からも減少している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「工事損失引当金 3,068 2,605」
工事損失引当金は前年度末の3,068百万円から2,605百万円へ463百万円減少している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「工事損失引当金 3,068 2,796」
工事損失引当金は前年度末の3,068百万円から2,796百万円へ272百万円減少している。 - FY2021-Q3工事損失引当金は高水準を維持しつつ前四半期比減少有価証券報告書
「工事損失引当金 2,560 2,704」
工事損失引当金は前年度末の2,560百万円から2,704百万円へ増加している。一方、前四半期報告時の2,753百万円からは49百万円減少している。 - FY2021-Q2工事損失引当金の再増加有価証券報告書
「工事損失引当金 2,560 2,753」
工事損失引当金は前年度末の2,560百万円から2,753百万円へ増加している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「工事損失引当金 2,560 2,321」
工事損失引当金は前年度末の2,560百万円から2,321百万円へ減少している。 - FY2020初出有価証券報告書
「工事損失引当金は、前連結会計年度末の834百万円から当連結会計年度末の2,560百万円へ増加しました。」
損失の発生が見込まれる手持工事について、工事損失引当金が大幅に増加し、完成工事原価に含まれる繰入額も2,546百万円となっている。