長谷工コーポレーション(1808)・施策前進
価値創生部門による新たなビジネスモデル創生
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
New Business Divisionによる新規事業創出基盤の強化37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月末までに新築賃貸マンション11物件、シニア施設2物件、リノベーション賃貸マンション1物件にICTを導入、稼働しております。」
ICT導入・稼働は前回の13物件から14物件へ拡大し、賃貸マンションやシニア施設に加えて既存・新築分譲マンションにも展開した。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「新規事業創出に向けた事業アイディアの公募・表彰制度を導入。」
新規事業創出に向けた社内の公募・表彰制度が導入され、新たなビジネスモデル創生の施策が具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月末までに新築賃貸マンション10物件、シニア施設2物件、リノベーション賃貸マンション1物件にICTを導入、稼働しております。」
価値創生・先進技術活用が、賃貸マンション10物件、シニア施設2物件、リノベーション賃貸1物件のICT導入・稼働として具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「「Feel G Residence」…「ブランシエスタ浦安」…「WORVE東京木場」…「WORVE大阪本町」…「ブランシエール蔵前」の5物件が新たに稼働を開始しております。」
価値創生・先進技術活用の取り組みが、IoT・デジタル技術を用いる賃貸住宅・高齢者住宅5物件の新規稼働として具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「(2)価値創生部門による先進技術導入に向けた投資 ①サービス関連事業を中心に、既存ビジネスの生産性の抜本的な改革 ②先進技術を積極的に活用した新たな事業モデルの創生」
価値創生部門は、新たなビジネスモデル創生のための組織として、既存ビジネスの生産性改革と先進技術を活用した事業モデル創生への投資を担う位置付けとなった。 - FY2019初出有価証券報告書
「新たなビジネスモデルを創生するために新設した価値創生部門」
新たなビジネスモデルの創生を目的とする価値創生部門の新設を、持続的成長に向けた取り組みとして初めて切り出した。