分譲マンション管理戸数の拡大
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
- FY2026前進有価証券報告書
「分譲マンション管理では、新規受託が堅調に推移し管理戸数は448,076戸(同1.1%増)となりました。」
分譲マンション管理戸数は前期の443,331戸から448,076戸へ増加し、管理基盤が拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「分譲マンション管理・賃貸マンション管理の管理戸数が増加したこと及び賃貸管理の受託を目的とするマンションの開発・売却案件があったこと等により当セグメントにおいては、」
分譲マンション管理を含む管理戸数が増加したと記載され、管理基盤の拡大が当中間期の管理運営事業の増収要因となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「分譲マンション管理では、新規受託が堅調に推移し管理戸数は443,331戸(同1.5%増)となりました。」
管理戸数は前期の436,798戸から443,331戸へ増加し、新規受託を背景に管理基盤が拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「分譲マンション管理では、新規受託が堅調に推移し管理戸数は427,900戸(同2.1%増)となりました。」
管理戸数は前期の407,941戸から427,900戸へ増加し、新規受託を背景に管理基盤が拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「分譲マンション管理では、九州をはじめとする地方エリアの営業活動強化も寄与し、新規受託は堅調に推移し、管理戸数は407,941戸(同3.4%増)となりました。」
管理戸数は前期の394,561戸から407,941戸へ増加した。九州など地方エリアでの営業活動強化と新規受託が管理基盤の拡大に寄与した。 - FY2019前進有価証券報告書
「分譲マンション管理では、新規受託の堅調な推移に加え、分譲マンション管理事業譲受が寄与し、管理戸数は394,561戸(同4.8%増)となりました。」
管理戸数は前期の376,488戸から394,561戸へ増加し、分譲マンション管理事業の譲受と新規受託が管理基盤の拡大に寄与した。 - FY2018前進有価証券報告書
「分譲マンション管理では、当社土地持込の大型物件の受注等が寄与し、管理戸数は376,488戸(同1.9%増)となりました。」
管理戸数は第3四半期累計の373,881戸から376,488戸へ増加し、土地持込の大型物件受注が管理基盤の拡大に寄与した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「分譲マンション管理の管理戸数は373,881戸(同1.2%増)となりました。」
分譲マンション管理戸数は第2四半期累計の371,906戸から373,881戸へ増加し、前期末比1.2%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「分譲マンション管理の管理戸数は371,906戸(同0.7%増)となりました。」
分譲マンション管理戸数は前年度末の369,288戸から371,906戸へ増加し、管理基盤が拡大した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「分譲マンション管理の管理戸数は370,990戸(同0.5%増)となりました。」
分譲マンション管理戸数は前年度末の369,288戸から370,990戸へ増加し、管理基盤が拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「分譲マンション管理では、当社土地持込の大型物件の受注等の影響により、分譲マンション管理の管理戸数は369,288戸(同2.2%増)となりました。」
管理戸数は前四半期の366,167戸から369,288戸へ増加し、前期末比2.2%増となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「分譲マンション管理の管理戸数は366,167戸(前期末比1.4%増)となりました。」
管理戸数は前四半期の365,970戸から366,167戸へ増加し、前期末比の増加率も1.4%となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「分譲マンション管理の管理戸数は365,970戸(前期末比1.3%増)となりました。」
管理戸数は前期末比0.8%増の363,944戸から、前期末比1.3%増の365,970戸へ拡大している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「分譲マンション管理の管理戸数は363,944戸(前期末比0.8%増)となりました。」
管理戸数をサービス関連事業の基盤規模として示している。