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長谷工コーポレーション(1808)・目標前進

1株20円・連結配当性向20%を目指す株主還元

FY2017に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-06。

24記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2022-Q1前進FY20232017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 72026
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自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年95円(うち中間配当45円)としております。」

    Evolution Planの総還元性向50%程度、累進配当、機動的な自己株式取得の方針の下、年間配当は85円から95円へ増加した。加えて自己株式831万4,500株を取得し、同数を消却した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年5月14日開催の取締役会決議に基づき、当中間連結会計期間において自己株式5,511,400株の取得を行いました。」

    株主還元方針に関連して、当中間期に自己株式5,511,400株を取得した。また、2025年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり45円となり、前年同期の40円から増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「6期合計の総還元性向50%程度 計画期間内における累進配当の実施 必要に応じ、機動的な自己株式の取得」

    従来のNS計画の総還元性向40%程度から、Evolution Planでは6期合計50%程度へ引き上げ、累進配当と機動的な自己株式取得を明示した。当期配当は年間85円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第108期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月12日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 11,104百万円 ② 1株当たりの額 40円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2024年12月6日」

    当期中間配当は1株当たり40円で、前期中間配当と同額となった。年間配当金下限80円の方針に沿う中間配当を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、1株当たり年80円(うち中間配当40円)とさせていただきました。」

    年間配当は中間40円・期末40円の合計80円となり、2022年3月期から変更した年間配当金下限80円の方針に沿う実績となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第106期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの額 40円00銭」

    当期中間配当は1株当たり40円で、前期中間配当の35円から増加した実績があらためて記載されている。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 11,104百万円 ② 1株当たりの額 40円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月6日」

    中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の35円から増加した。年間配当金下限70円の方針に沿う実績である。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 12,493 45.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり45円を実施した。前期の期末配当35円から増加し、中間配当35円と合わせた年間配当は80円となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第105期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの額 35円00銭」

    年間配当金下限70円の方針に沿い、当期中間配当も1株当たり35円で決議された。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの額 35円00銭」

    中間配当を1株当たり35円とする決議を行い、年間配当金下限70円を掲げる方針に沿った配当を継続している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年2月26日に開催された取締役会の決議に基づき、当第1四半期会計期間において、当社株式1,990,400株を取得いたしました。この結果、当第1四半期会計期間末現在の自己保有株式は、単元未満株式の買取及び買増を含めて23,179,032株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合7.70%)となっております。」

    株主還元・資本政策について、取締役会決議に基づき当四半期に自己株式1,990,400株を取得し、自己保有株式は23,179,032株、発行済株式総数比7.70%となった。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 10,159百万円 ② 1株当たりの額 35円00銭」

    中間配当を1株当たり35円とする決議を行った。前年同期の中間配当20円から増加している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年2月28日に開催された取締役会の決議に基づき、当第1四半期会計期間において、当社株式3,631,100株を取得いたしました。この結果、当第1四半期会計期間末現在の自己保有株式は、単元未満株式の買取及び買増を含めて8,360,091株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合2.77%)となっております。」

    株主還元・資本政策に関して、取締役会決議に基づき当四半期に自己株式3,631,100株を取得し、自己保有株式が8,360,091株、発行済株式総数比2.77%となったことが開示された。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「<株主還元方針>①1株当たり年間配当金の下限を70円と設定 ②5期合計の親会社株主に帰属する当期純利益に対して、総還元性向40%程度と設定」

    従来の1株当たり20円の普通配当・連結配当性向20%という目標から、NS計画では年間配当金の下限70円と5期合計の総還元性向40%程度を掲げた。
  15. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 6,012百万円 ② 1株当たりの額 20円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年12月5日」

    中間配当は前年同期の1株当たり10円から20円へ増加した。
  16. FY2019特別配当により年80円を実施有価証券報告書

    「前期より30円増配し、1株当たり年20円の普通配当に特別配当60円を加えた年80円(うち中間配当10円)とさせていただきました。」

    普通配当は1株当たり20円としつつ、特別配当60円を加え、年間配当は80円となった。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「1株当たり20円の株主配当金を安定的な配当として、連結配当性向20%を目指す」

    1株当たり20円の安定配当と連結配当性向20%という株主還元目標を維持している。実績は特別配当を含む年50円であった。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「1株当たり20円の株主配当金を安定的な配当として、連結配当性向20%を目指す」

    安定配当の基準を1株当たり20円とし、連結配当性向20%を目標として示している。
一緒に動いた変遷

「分譲マンション以外の施工分野の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンション以外の施工分野の拡大7回
  3. 2大規模マンション案件の受注・施工7回
  4. 3新規完成分譲マンションの販売・引渡し7回
  5. 4分譲マンション管理戸数の拡大7回
  6. 5賃貸マンション運営管理・社宅管理代行の管理戸数基盤7回
  7. 6住宅ローン等に対する債務保証7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷工コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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