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長谷工コーポレーション(1808)・事実前進

新規完成分譲マンションの販売・引渡し

FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-06。

25記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2018対処FY2020-Q2 – FY2020前進FY2024-Q1 – FY2024-Q32017: 12018: 220182019: 320192020: 120202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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マンションプロジェクトの展開15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「分譲マンションの新規引渡しや収益不動産の売却が増加したこと及び不動産仲介の取扱件数が増加したことにより、当セグメントにおいては、売上高は2,932億円(前期比16.0%増)、営業利益は356億円(同9.2%増)の増収増益となりました。」

    分譲マンションの新規引渡し、収益不動産の売却、不動産仲介の取扱件数がいずれも増加し、不動産関連事業の増収増益につながった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「分譲マンションの新規引渡しの増加等により当セグメントにおいては、」

    前年同期まで新規引渡し減少が記載されていた不動産関連事業で、新規引渡しの増加に転じたことが増収増益要因として記載された。
  3. FY2025新規引渡し減少とその他不動産取扱量増加有価証券報告書

    「分譲マンションの新規引渡しが減少した一方、その他の不動産取扱量が増加したことにより、当セグメントにおいては、売上高は1,747億円(前期比36.3%増)、営業利益は240億円(同24.9%増)の増収増益となりました。」

    分譲マンション新規引渡しは減少したが、その他の不動産取扱量の増加により不動産関連事業は増収増益となった。
  4. FY2025-H1新規引渡し減少・その他不動産取扱量増加有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの新規引渡しが減少した一方、その他の不動産取扱量が増加したことにより、当セグメントにおいては、売上高は771億円(前年同期比35.7%増)、営業利益は129億円(同26.6%増)の増収増益となりました。」

    前年度第3四半期まで記載されていた新規引渡し及びその他不動産取扱量の増加から、新規引渡しは減少し、その他の不動産取扱量の増加が業績を支える構図へ変化した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「分譲マンションの新規引渡し及びその他の不動産取扱量が増加したことにより、当セグメントにおいては、売上高は832億円(前年同期比33.7%増)、営業利益は146億円(同64.8%増)の増収増益となりました。」

    前年同期まで記載されていた分譲マンションの新規引渡し減少から、当四半期は新規引渡し及びその他の不動産取扱量の増加に転じ、不動産関連事業の増収増益につながった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンションの新規引渡し及びその他の不動産取扱量が増加したことにより、当セグメントにおいては、売上高は568億円(前年同期比28.6%増)、営業利益は102億円(同39.0%増)の増収増益となりました。」

    前年同期に減少していた分譲マンションの新規引渡しが増加に転じ、その他の不動産取扱量の増加も加わった。不動産関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの新規引渡しが増加した一方、その他の不動産取扱量が減少したことにより、」

    前年同期に減少していた分譲マンションの新規引渡しが増加に転じた。その他の不動産取扱量は減少したが、不動産関連事業は営業利益64億円、前年同期比10.8%増の減収増益となった。
  8. FY2023大型案件の新規引渡しで増収増益有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの大型案件の新規引渡しがあったことに加え、その他物件の引渡しも順調に進捗したことにより、当セグメントにおいては、売上高は1,164億円(前期比7.7%増)、営業利益は191億円(同22.1%増)の増収増益となりました。」

    第3四半期までの新規引渡し減少の記載から、年間では大型案件及びその他物件の引渡しが順調に進み、不動産関連事業が増収増益となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの新規引渡しが減少したことにより、当セグメントにおいては、売上高は622億円(前年同期比4.8%減)、営業利益は88億円(同8.5%減)の減収減益となりました。」

    分譲マンションの新規引渡し減少を背景とする不動産関連事業の減収減益が続いている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの新規引渡しが減少したことにより、当セグメントにおいては、売上高は442億円(前年同期比7.7%減)、営業利益は73億円(同3.9%減)の減収減益となりました。」

    分譲マンションの新規引渡し減少を背景とする不動産関連事業の減収減益が続いている。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの新規引渡しが減少した一方、その他の不動産取扱量が増加したことにより、」

    前期に順調な進捗が記載されていた分譲マンションの新規引渡しが減少に転じた。一方、その他の不動産取扱量の増加により不動産関連事業は増収増益となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの新規引渡し及び完成在庫の販売が順調に進捗したことにより、当セグメントにおいては、売上高は654億円(前年同期比84.7%増)、営業利益は97億円(同80.1%増)の増収増益となりました。」

    分譲マンションの新規引渡しと完成在庫の販売が順調に進捗したとの説明を継続し、不動産関連事業の増収増益に寄与している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「連結子会社において分譲マンションの新規引渡し及び完成在庫の販売が順調に進捗したことにより、」

    新規分譲マンションの引渡しに加え、完成在庫の販売も順調に進捗し、不動産関連事業の増収増益に寄与した。
  14. FY2022-Q1新規分譲マンション引渡しが順調に進捗有価証券報告書

    「連結子会社において新規分譲マンションの引渡しが順調に進捗したことに加え、1棟売却案件が増加したことにより、」

    前期に分譲マンション引渡しの減少が記載されていたのに対し、当四半期は新規分譲マンションの引渡しが順調に進捗した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「不動産分譲では、新規に完成した分譲マンション8物件他の販売及び引渡しを行いました。」

    新規完成分譲マンションの販売・引渡しは前期の7物件他から8物件他へ増加した。
  16. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「不動産分譲において分譲マンションの大型物件の引渡等により売上高及び利益が増加したほか、サービス関連事業における各社の業績が堅調に推移したことから、当セグメントにおいては、売上高は1,215億円(前年同期比19.0%増)、営業利益は104億円(同183.1%増)の増収増益となりました。」

    分譲マンションの大型物件の引渡しにより売上高・利益が増加し、前四半期に記載された分譲マンション引渡し減少の状況から改善した。
  17. FY2020-Q1分譲マンション引渡し減少有価証券報告書

    「不動産分譲において分譲マンションの引渡が減少したこと」

    不動産分譲における分譲マンションの引渡しが減少し、サービス関連事業の減収減益要因となった。
  18. FY2019新規完成物件の販売・引渡し件数減少有価証券報告書

    「不動産分譲では、新規に完成した分譲マンション7物件他の販売及び引渡しを行いました。」

    新規完成分譲マンションの販売・引渡しは前期の10物件他から7物件他へ減少した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「不動産分譲では、新規に完成した分譲マンション10物件他の販売及び引渡しを行いました。」

    新規完成分譲マンションの販売・引渡しは、第3四半期累計の5物件から年間10物件他へ増加した。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「不動産分譲では、新規に完成した分譲マンション5物件他の販売及び引渡しを行いました。」

    新規に完成した分譲マンションの販売・引渡しは、第2四半期累計の3物件から5物件他へ増加した。
  21. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「不動産分譲では、新規に完成した分譲マンション3物件他の販売及び引渡しを行いました。」

    新規に完成した分譲マンション3物件などの販売・引渡しを行った事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「増収増益と営業利益の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益と営業利益の拡大10回
  3. 2大規模マンション案件の受注・施工8回
  4. 3完成工事総利益率・受注時工事採算の改善7回
  5. 4たな卸資産取得等による営業キャッシュ・フローの減少7回
  6. 51株20円・連結配当性向20%を目指す株主還元7回
  7. 6優良不動産投資による安定収益の確保7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷工コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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