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長谷工コーポレーション(1808)・施策年間受注件数減少・大規模物件件数増加・竣工件数減少直近の決算説明資料(2026-08-06)では「前進」

大規模マンション案件の受注・施工

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-06。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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建設事業の受注工事高拡大33社が書いているテーマ・逆風2社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間受注件数減少・大規模物件件数増加・竣工件数減少有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件22件を含む45件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件14件を含む19件、合計で64件となりました。当社の完成工事につきましては、賃貸マンション等12件を含む計104件が竣工いたしました。」

    年間受注は64件で前期の87件から減少した一方、200戸以上の大規模物件は29件から36件へ増加した。竣工件数は104件となった。
  2. FY2026-H1受注件数減少・竣工件数増加有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件10件を含む22件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件5件を含む8件、合計30件となりました。当社の完成工事につきましては、賃貸マンション等8件を含む計38件を竣工いたしました。」

    前年同期の受注46件・200戸以上の大規模物件16件から、受注は30件・大規模物件15件へ減少した。一方、竣工件数は前年同期の34件から38件へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件21件を含む65件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件8件を含む22件、合計で87件となりました。」

    年間の分譲マンション新築工事受注は87件、200戸以上の大規模物件は29件となった。大規模案件を含む受注実績が積み上がっている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件14件を含む39件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件2件を含む7件、合計46件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅等3件を受注いたしました。当社の完成工事につきましては、物流施設等6件を含む計34件を竣工いたしました。」

    前年同期の分譲マンション受注38件・200戸以上の大規模物件5件から、受注は46件・大規模物件16件へ増加した。賃貸住宅等3件を受注し、物流施設等6件を含む34件を竣工した。
  5. FY2024-Q3受注・竣工件数増加、大規模物件件数減少有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件8件を含む41件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件3件を含む11件、合計で52件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅等8件を受注いたしました。当社の完成工事につきましては、賃貸住宅等7件を含む計53件を竣工いたしました。」

    前年同期の分譲マンション受注45件、200戸以上の大規模物件14件、竣工48件に対し、受注は52件、竣工は53件へ増加した。一方、大規模物件は11件へ減少し、受注全体の増加と大型案件件数の減少が併存している。
  6. FY2024-Q2受注件数・竣工件数増加、大規模物件件数減少有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件3件を含む28件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件2件を含む10件、合計で38件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅等5件を受注いたしました。当社の完成工事につきましては、賃貸物件等5件を含む計35件を竣工いたしました。」

    前年同期累計の分譲マンション受注33件から38件へ、竣工件数28件から35件へ増加した。一方、200戸以上の大規模物件は前年同期の8件から5件へ減少しており、受注全体の増加と大型案件件数の減少が併存している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件2件を含む9件、近畿圏・東海圏で6件、合計15件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅等4件を受注いたしました。当社の完成工事につきましては、賃貸住宅2件を含む計14件を竣工いたしました。」

    前年同期の分譲マンション受注9件・大規模物件1件・竣工10件から、受注合計15件・大規模物件2件・竣工14件へ増加した。分譲マンション以外の受注も賃貸住宅等4件となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件18件を含む64件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件9件を含む31件、合計で95件となりました。」

    年間受注は95件、200戸以上の大規模物件は合計27件となり、第3四半期累計の45件・14件から積み上がった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件11件を含む37件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件3件を含む8件、合計で45件となりました。」

    受注は前年同期累計の33件から45件へ増加し、200戸以上の大規模物件も8件から14件へ増加した。完成工事も48件まで積み上がり、大規模マンションの受注・施工実績が進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件7件を含む27件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件1件を含む6件、合計で33件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅等7件を受注いたしました。当社の完成工事につきましては、非住宅物件3件を含む計28件を竣工いたしました。」

    受注は前年同期累計の19件から33件へ、大規模物件は1件から8件へ増加した。分譲マンション以外の受注は7件、完成工事は28件まで積み上がった。
  11. FY2023-Q1受注件数減少・大規模物件比率上昇有価証券報告書

    「当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件2件を含む合計9件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅3件を受注いたしました。当社の完成工事につきましては、非住宅物件2件を含む計10件を竣工いたしました。」

    前年同期の受注13件、大規模物件1件に対し、当四半期は受注9件、大規模物件2件となった。賃貸住宅3件を受注し、非住宅物件2件を含む10件を竣工した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件6件を含む35件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件4件を含む12件、合計で47件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅等7件を受注いたしました。完成工事につきましては、賃貸住宅等4件を含む56件を竣工させました。」

    第2四半期累計の受注36件・竣工37件から、第3四半期累計では受注47件・竣工56件へ増加した。200戸以上の大規模物件は合計10件となり、賃貸住宅等を含む非マンション工事の受注も7件となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件5件を含む27件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件1件を含む9件、合計で36件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅1件を受注いたしました。完成工事につきましては、賃貸住宅1件を含む計37件を竣工させました。」

    前年同期累計の受注19件・竣工36件から、受注36件・竣工37件へ進展した。200戸以上の大規模物件は合計6件となった。
  14. FY2022-Q1受注・竣工件数減少有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件1件を含む13件、近畿圏・東海圏で1件、合計で14件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅1件を含む計13件を竣工させました。」

    前年同期の受注17件・200戸以上の大規模物件3件・竣工20件に対し、当四半期は受注14件・大規模物件1件・竣工13件となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件4件を含む26件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件3件を含む9件、合計で35件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、非住宅物件計4件を受注いたしました。完成工事につきましては、賃貸住宅等5件を含む40件を竣工させました。」

    第1四半期累計の受注17件、竣工20件から、第2四半期累計では受注35件、竣工40件へ進展した。200戸以上の大規模物件は合計7件、非住宅物件は4件となった。
  16. FY2021-Q1受注件数・大規模物件減少、竣工件数増加有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件3件を含む13件、近畿圏・東海圏で4件、合計で17件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、非住宅物件計2件を受注いたしました。完成工事につきましては、賃貸マンション等4件を含む計20件を竣工させました。」

    前年同期の受注合計19件から17件へ減少し、首都圏の200戸以上の大規模物件も6件から3件へ減少した。一方、竣工件数は前年同期の6件から20件へ増加した。
  17. FY2020受注件数・竣工件数の減少有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件26件を含む67件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件8件を含む32件、合計で99件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸マンション・社宅等、計8件を受注いたしました。完成工事につきましては、賃貸マンション等11件を含む計108件を竣工させました。」

    年間受注は99件、大規模物件は34件となり、前期の受注109件・大規模物件33件から総受注件数は減少した。一方、大規模物件数は小幅に増加した。竣工件数は前期の131件から108件へ減少した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件18件を含む45件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件3件を含む14件、合計で59件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅等8件を含む計52件を竣工させました。」

    受注は前四半期累計の39件から59件へ、大規模物件は15件から21件へ増加した。完成工事も36件から52件へ増加し、受注・施工実績が積み上がった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件13件を含む28件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件2件を含む11件、合計で39件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅等5件を含む計36件を竣工させました。」

    受注は第1四半期累計の19件から39件へ、竣工件数は6件から36件へ増加した。200戸以上の大規模物件も合計15件となり、受注・施工実績が積み上がった。
  20. FY2020-Q1受注件数は増加したが竣工件数は減少有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件6件を含む15件、近畿圏・東海圏で4件、合計で19件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅等2件を含む計6件を竣工させました。」

    前年同期の受注合計15件から19件へ増加し、首都圏の200戸以上の大規模物件は6件で前年同期と同数となった。一方、竣工件数は前年同期の9件から6件へ減少した。
  21. FY2019受注件数減少と竣工件数増加有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件28件を含む76件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件5件を含む33件、合計で109件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸マンション・物流倉庫・店舗等、計13件を受注いたしました。完成工事につきましては、賃貸住宅等8件を含む計131件を竣工させました。」

    年間受注は合計109件、大規模物件33件となり、前期の121件・36件から減少した。一方、竣工件数は賃貸住宅等を含め131件まで増加し、施工実績は積み上がった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件20件を含む56件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件3件を含む10件、合計で66件となりました。 完成工事につきましては、賃貸住宅等4件を含む計58件を竣工させました。」

    受注は前四半期累計の39件から66件へ、大規模物件は14件から23件へ増加した。完成工事も28件から58件へ進展し、受注・施工実績が拡大した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件12件を含む32件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件2件を含む7件、合計で39件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅等2件を含む計28件を竣工させました。」

    受注は前年同期累計の23件から39件へ増加し、200戸以上の大規模物件は14件となった。完成工事も計28件まで進み、受注・施工実績が拡大した。
  24. FY2019-Q1大型物件は増加したが総受注件数は減少有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件6件を含む14件、近畿圏・東海圏で1件、東西合計で15件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅1件を含む計9件を竣工させました。」

    前年同期の合計23件、首都圏の200戸以上の大規模物件4件に対し、当四半期は合計15件、首都圏の大規模物件6件となった。大規模物件の受注件数は増えた一方、総受注件数は減少している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件27件を含む83件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件9件を含む38件、合計で121件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅等5件を含む計98件を竣工させました。」

    第3四半期累計の74件から年間121件へ受注が増加し、200戸以上の大規模物件は36件となった。完成工事も計98件まで進展した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件16件を含む57件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件2件を含む17件、合計で74件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅等2件を含む計43件を竣工させました。」

    受注は第2四半期累計の47件から74件へ、大規模物件は16件から18件へ増加した。完成工事も計43件まで進み、大規模マンションの受注・施工実績が拡大した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件14件を含む37件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件2件を含む10件、合計で47件となりました。完成工事につきましては、賃貸住宅等2件を含む計23件を竣工させました。」

    第1四半期の合計23件から、当第2四半期累計では合計47件を受注し、200戸以上の大規模物件16件を含む実績となった。計23件の完成工事も竣工させている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件4件を含む21件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件1件を含む2件、東西合計で23件となりました。」

    200戸以上の大規模物件5件を含む計23件を受注し、大規模マンション受注・施工の方針を継続している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件27件を含む72件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件10件を含む35件、東西合計で107件となりました。」

    受注は前四半期の64件から年間107件へ増加し、200戸以上の大規模物件も合計37件となった。さらに年間103件を竣工させている。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件17件を含む47件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件7件を含む17件、東西合計で64件となりました。」

    受注は前四半期の東西合計44件から64件へ増加し、200戸以上の大規模物件も合計24件となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件12件を含む33件、近畿圏・東海圏で200戸以上の大規模物件5件を含む11件、東西合計で44件となりました。」

    受注は東西合計29件から44件へ増加し、200戸以上の大規模物件も合計17件となった。受注地域も近畿圏に東海圏が加わっている。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件10件を含む23件、近畿圏で200戸以上の大規模物件3件を含む6件、東西合計で29件となりました。」

    大型物件を含む受注実績と、主な受注案件の戸数を示している。
一緒に動いた変遷

「優良不動産投資による安定収益の確保」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13111010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優良不動産投資による安定収益の確保13回
  3. 2増収増益と営業利益の拡大11回
  4. 3分譲マンション以外の施工分野の拡大10回
  5. 4分譲マンション管理戸数の拡大10回
  6. 5住宅ローン等に対する債務保証10回
  7. 6たな卸資産取得等による営業キャッシュ・フローの減少9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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