年2回配当への移行
FY2017に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は株主の皆様への利益還元の機会を充実させるために、年2回の配当を行う方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり年95円(うち中間配当45円)としております。」
年2回配当を継続し、中間配当45円・期末配当50円の年間95円を実施する方針・実績を示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「第108期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月12日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当の方針に基づき、当期も中間配当を決議した。1株当たり中間配当は40円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第106期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当の方針に基づき、当期も中間配当を決議し、1株当たり40円を2022年12月6日から支払った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 11,104百万円 ② 1株当たりの額 40円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月6日」
年2回配当の方針に基づき、当期の中間配当として1株当たり40円を決議した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 12,493 45.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
年2回配当の方針に基づき、2022年3月期の期末配当1株当たり45円を実施した。中間配当35円と合わせ、年2回の配当を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第105期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当の方針に基づき、当期も中間配当を決議し、2021年12月6日に支払いを開始した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第105期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当の方針に基づき、当期も中間配当を決議した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 9,786 35.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
年2回配当の方針に基づき、2021年3月期の期末配当として1株当たり35円を決議・支払したことが記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第104期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月12日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当の方針に基づき、当期も中間配当を決議した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は株主の皆様への利益還元の機会を充実させるために、年2回の配当を行う方針としております。」
年2回配当の方針を継続し、当期は中間配当20円、期末配当50円を実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第103期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
年2回配当の方針に基づく中間配当の決議を当期も行っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は株主の皆様への利益還元の機会を充実させるために、年2回の配当を行う方針としております。」
中間配当10円と期末配当70円を実施し、年2回配当の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第102期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年11月9日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 3,006百万円 ② 1株当たりの額 10円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成30年12月6日」
年2回配当の方針に基づき、当期も1株当たり10円の中間配当を決議した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は株主の皆様への利益還元の機会を充実させるために、年2回の配当を行う方針としております。」
中間配当10円と期末配当40円を実施し、年2回配当の方針を年間配当実績として確認している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「第101期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 3,006百万円 ② 1株当たりの額 10円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月6日」
年2回配当方針に基づき、1株当たり10円の中間配当が平成29年12月6日から支払われた。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「第101期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの額 10円00銭」
年1回から年2回への配当方針について、平成29年9月30日を基準日とする1株当たり10円の中間配当を実施する決議が行われた。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社はこれまで年1回の期末配当のみとさせて頂いておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるために、翌事業年度より中間配当を実施し、年2回の配当を行う方針といたします。」
翌事業年度から中間配当を加え、年1回から年2回へ配当機会を増やす方針を示している。