長谷工コーポレーション(1808)・事実年間研究開発費の減少
研究開発費の計上
FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発費の減少50社が書いているテーマ・逆風46社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年間研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、3,890百万円であり」
研究開発費は前期の42億09百万円から38億90百万円へ減少した。一方、BIM、H-BAコンクリート、木質化、竹チップ、ICT等の開発成果が開示された。 - FY2026-H1中間研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は、1,858百万円であります。」
中間研究開発費は前年同期の1,932百万円から1,858百万円へ減少した。研究開発活動については重要な変更がないと説明している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、4,209百万円であり」
研究開発費は前期の38億20百万円から42億09百万円へ増加した。BIM、H-BAコンクリート、木質化、ストック改修、ICT等の成果が開示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は、1,932百万円であります。」
当中間連結会計期間の研究開発費として19億32百万円を計上した。研究開発活動について重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、28億円であります。」
研究開発費は前年同期の24億45百万円から28億円へ増加した。研究開発活動の内容については重要な変更はないと記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は、3,309百万円であり」
研究開発費は年間33億09百万円となり、前期の39億23百万円から減少したが、BIM、脱炭素、木質化、ストック改修等の具体的な開発成果が開示された。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、2,445百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費を24億45百万円と記載している。