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清水建設(1803)・事実その他事業の減収増益

その他事業の売上・利益動向

FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2022前進FY2024-Q2 – FY2025-H1その他FY2025 – FY20262017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026その他事業の減収増益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業の売上高は、前連結会計年度に比べ1.5%減少し4,892億円となりましたが、セグメント利益は、国内及び海外の建設子会社において、工事採算が改善したことなどから、前連結会計年度に比べ22.4%増加し305億円となりました。」

    その他事業は減収となった一方、国内外の建設子会社の工事採算改善等によりセグメント利益が22.4%増加した。
  2. FY2026-H1その他事業の減収増益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路株式会社を除く)が営んでいる各種事業の当中間連結会計期間の売上高は、前年同期に比べ2.0%減少し2,073億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ35.9%増加し110億円となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比で減少した一方、セグメント利益は35.9%増加し、利益面で改善した。
  3. FY2025その他事業の増収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業の売上高は、前連結会計年度に比べ4.2%増加し4,965億円となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ10.7%減少し249億円となりました。」

    その他事業は売上高が増加した一方、セグメント利益は減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、グリーンエネルギー開発事業、建物ライフサイクル事業及び子会社が営んでいる各種事業の当中間連結会計期間の売上高は、前年同期に比べ7.1%増加し2,115億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ75.1%増加し81億円となりました。」

    その他事業は、グリーンエネルギー開発事業や建物ライフサイクル事業を含む構成で、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社(日本道路㈱を除く)が営んでいる各種事業の売上高は、前連結会計年度に比べ15.4%増加し4,767億円となり、セグメント利益は、SEP船による洋上工事の利益が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ125.5%増加し279億円となりました。」

    その他事業はSEP船による洋上工事の利益増加などにより、売上高・セグメント利益とも大幅に増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ13.8%増加し4,365億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ62.8%増加し168億円となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、非建設事業を含む収益基盤の拡大が続いた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ10.2%増加し2,718億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ44.4%増加し74億円となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、売上高2,718億円、セグメント利益74億円となった。
  8. FY2024-Q1その他事業の売上横ばい・減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と同水準の1,187億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ48.4%減少し8億円となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期と同水準にとどまる一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の売上高は、日本道路株式会社が連結子会社となったことなどから、前連結会計年度に比べ59.3%増加し5,684億円となり、セグメント利益は、前連結会計年度に比べ29.8%増加し180億円となりました。」

    その他事業は日本道路の連結子会社化などにより、売上高・セグメント利益ともに増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ57.0%増加し3,837億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ9.0%増加し103億円となりました。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、売上高3,837億円、セグメント利益103億円となった。
  11. FY2023-Q2その他事業の増収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ53.8%増加し2,467億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ10.5%減少し51億円となりました。」

    その他事業は売上高が大幅に増加した一方、セグメント利益は前年同期比10.5%減少し、増収減益となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ68.5%増加し1,187億円となり、セグメント利益は前年同期に比べ133.2%増加し16億円となりました。」

    その他事業は売上高、セグメント利益とも前年同期比で大幅に増加し、前年度の通期減収減益から回復を示した。
  13. FY2022その他事業の通期減収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業、LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の売上高は、前連結会計年度に比べ13.6%減少し3,569億円となり、セグメント利益は、前連結会計年度に比べ6.7%減少し139億円となりました。」

    その他事業は、前年度までの増収増益から2021年度は通期で減収減益となった。
  14. FY2022-Q3その他事業の減収増益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ17.8%減少し2,443億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ11.5%増加し95億円となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比17.8%減少した一方、セグメント利益は11.5%増加し、減収増益となった。
  15. FY2022-Q2その他事業の減収増益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ17.0%減少し1,603億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ31.0%増加し57億円となりました。」

    その他事業は、売上高が17.0%減少する一方、セグメント利益は31.0%増加し、減収増益となった。第1四半期の減収減益から利益面が改善した。
  16. FY2022-Q1その他事業の減収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ20.9%減少し705億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ56.5%減少し7億円となりました。」

    エンジニアリング、LCV及び子会社の各種事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  17. FY2021その他事業の通期減収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の売上高は,前連結会計年度に比べ20.6%減少し4,132億円となり,セグメント利益は前連結会計年度に比べ33.2%減少し149億円となりました。」

    その他事業は前年度までの増収増益から、感染症等の影響により通期で減収減益となった。
  18. FY2021-Q3その他事業の減収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ22.2%減少し2,974億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ35.2%減少し85億円となりました。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2その他事業の減収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ27.1%減少し1,932億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ45.5%減少し44億円となりました。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q1その他事業の減収減益有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ32.9%減少し890億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ59.9%減少し16億円となりました。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の売上高は,前連結会計年度に比べ2.9%増加し5,201億円となり,セグメント利益は前連結会計年度に比べ11.3%増加し223億円となった。」

    その他事業の売上高・セグメント利益が通期で増加し、非建設事業の収益基盤拡大に向けた実績を示した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ9.4%増加し3,821億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ8.6%増加し131億円となった。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ18.4%増加し2,650億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ18.0%増加し81億円となった。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で増加した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ20.3%増加し1,327億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ39.4%増加し41億円となった。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の売上高は,前連結会計年度に比べ7.8%増加し5,054億円となり,セグメント利益は前連結会計年度に比べ11.1%増加し200億円となった。」

    その他事業は売上高・セグメント利益とも通期で増加し、非建設事業の収益基盤拡大を示す実績となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ8.3%増加し3,492億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ40.1%増加し121億円となった。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で増加し、利益の伸びが前四半期から拡大した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ6.9%増加し2,238億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ16.3%増加し68億円となった。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ5.5%増加し1,103億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ42.6%増加し29億円となった。」

    エンジニアリング事業、LCV事業及び子会社の各種事業で、売上高とセグメント利益がともに前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q3売上増加・利益減少有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ2.6%増加し3,224億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ26.7%減少し86億円となった。」

    その他事業は売上高が前年同期比で増加した一方、セグメント利益は減少した。
  30. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は,前年同期に比べ3.7%増加し2,093億円となり,セグメント利益は前年同期に比べ10.2%減少し59億円となった。」

    エンジニアリング事業や子会社の各種事業について、売上高は増加した一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

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