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清水建設(1803)・方針再掲

経営戦略決定機能と業務執行機能の分離

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

16記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2021再掲FY2023-Q2 – 2026-05-292016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
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取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化389社が書いているテーマ・逆風0社・追い風390社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされた。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされた。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更がないとされている。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会の審議を更に活性化し,経営監督機能を強化するため,取締役総数の3分の1以上について,社外取締役を選任しております。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能の分離を、12名の取締役のうち4名を社外取締役とする体制として具体化した。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされた。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされている。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役会の審議を更に活性化し,経営監督機能を強化するため,取締役総数の3分の1について,業務執行を担当せず,業務執行から独立した立場から,当社の経営及び業務執行を監督する非業務執行取締役を選任している。」

    経営戦略決定・業務執行の分離という基本方針を、取締役総数の3分の1を非業務執行取締役とする具体的な体制として示した。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はない。」

    経営戦略決定機能と業務執行機能を分離するガバナンス方針について、重要な変更はないとされている。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「このため,経営戦略決定機能と業務執行機能の分離を基本に,それぞれの職務執行を取締役会及び監査役が的確に監督・監査する体制を築くこと」

    取締役の少人数化、執行役員制度、社外取締役・社外監査役による監督を基本方針として継続している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「このため,経営戦略決定機能と業務執行機能の分離を基本に,それぞれの職務執行を取締役会及び監査役が的確に監督・監査する体制を築くこと」

    少人数取締役、執行役員制度、社外取締役・社外監査役を通じた監督体制を説明している。
一緒に動いた変遷

「財務体質の強化と安定配当」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の強化と安定配当2回
  3. 2長期ビジョンとローリング型の経営計画2回
  4. 3収益基盤の拡大2回
  5. 4ダイバーシティ経営と人財投資2回
  6. 5生産性・品質・社会課題に対応する研究開発2回
  7. 6ICTを活用した施工管理・作業効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
清水建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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