清水建設(1803)・目標前進
健康・快適に暮らせるインクルーシブ社会の実現
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人を中心とした知恵と技術による社会形成9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「視覚障がい者向けナビゲーションロボット「AIスーツケース」を2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)で実証実験」
インクルーシブ社会の実現に向けたAIスーツケースを大阪・関西万博で実証実験する段階へ進めた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
健康・快適に暮らせるインクルーシブ社会の実現を含む既存方針について、重要な変更はないとされた。 - FY2023前進有価証券報告書
「2020年に竣工した自社開発ビル「横浜グランゲート」では、利用者の健康や快適性に着目した国際的な建物認証制度・WELL認証の「Core & Shell」区分で、国内初となるゴールドランク認証を取得しております。」
インクルーシブで健康・快適な社会の実現に向け、WELL認証の取得実績と認証取得コンサルティング事業を示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「本年,障がい者の社会参加を推進する国際イニシアチブ「The Valuable 500」に加盟しました。」
インクルーシブ社会の実現に向け、ダイバーシティ経営、事業活動、社会貢献活動の三つの観点から取り組む国際イニシアチブへの加盟を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「視覚障がい者のアクセシビリティと生活の質向上を目指し,…統合ソリューション「AIスーツケース」の開発に取り組む。」
インクルーシブ社会の実現に向け、複数企業によるAIスーツケース開発コンソーシアムに参画し、実証実験と社会実装を目指している。 - FY2019初出有価証券報告書
「健康・快適に暮らせるインクルーシブな社会の実現」
2030年を見据えた社会提供価値の一つとして、ICTを活用したまちづくり、ユニバーサルデザイン、well-beingなどを通じた包摂的な社会の実現を掲げた。