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大林組(1802)・施策再掲直近のガバナンス(2026-08-07)では「前進」

業績連動型株式報酬制度

FY2016に初出。29回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,067百万円及び978,650株、当中間連結会計期間末898百万円及び814,114株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続している。信託残存株式は978,650株から814,114株へ減少したが、制度内容の変更は示されていない。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末904百万円及び941,568株、当中間連結会計期間末1,067百万円及び978,650株である。なお、2024年8月6日開催の取締役会決議により、信託期間の3年間延長に伴う追加拠出を決定し、当中間連結会計期間において株式を追加取得したため、帳簿価額及び株式数が前連結会計年度末から増加している。」

    業績連動型株式報酬制度について、2024年8月6日開催の取締役会決議に基づく信託期間3年間の延長と追加拠出を実施し、信託残存株式は941,568株から978,650株へ増加した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、2015年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値・株主価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,057百万円及び1,093,278株、当第3四半期連結会計期間末904百万円及び941,568株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続している。信託残存株式は1,093,278株から941,568株へ減少したが、制度内容の変更は示されていない。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、2015年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値・株主価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,057百万円及び1,093,278株、当第2四半期連結会計期間末904百万円及び941,568株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続している。信託残存株式は1,093,278株から941,568株へ減少したが、制度内容の変更は示されていない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,057百万円及び1,093,278株、当第1四半期連結会計期間末1,057百万円及び1,093,278株である。」

    業績連動型株式報酬制度と役員報酬BIP信託の仕組みを継続している。信託残存株式は前連結会計年度末と当第1四半期末のいずれも1,093,278株で、制度内容の変更は示されていない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,114百万円及び1,148,432株、当第3四半期連結会計期間末1,057百万円及び1,093,278株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続している。信託残存株式は1,148,432株から1,093,278株へ減少したが、制度内容の変更は示されていない。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「中長期業績連動株式報酬(LTI)として、連結営業利益に加えて、ESGに関連する複数の非財務指標を採用し、以下の算定式を用いてポイントを算出する。」

    2022年度の報酬制度では、株式報酬枠の拡大後の制度において、連結営業利益だけでなくTSR、CO2排出削減量、死亡事故・重大災害、従業員満足度を中長期評価へ組み込んだ。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「今回の追加取得に伴い、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末400百万円及び372,318株から当第3四半期連結会計期間末1,114百万円及び1,148,432株に増加している。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託を継続している。追加取得後の信託残存株式は1,148,432株となっているが、制度の新たな変更は示されていない。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これを受けて、2021年8月5日開催の取締役会決議に基づき、以下のとおり信託金を追加拠出し、当社株式の取得を行った。<信託金追加拠出及び当社株式取得の概要>本株主総会で承認を受けた信託金の上限(信託期間内に1,000百万円)及び取得株式数の上限(信託期間内に990,000株)の範囲内で金銭の追加拠出及び株式の追加取得を行った。」

    業績連動型株式報酬制度の改定に基づき、2021年8月6日から2024年8月31日までの信託期間について787百万円を追加拠出し、846,700株を追加取得した。信託残存株式は前年度末の372,318株から1,061,832株へ増加した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2021年6月24日開催の定時株主総会(以下「本株主総会」という。)において本制度について、株式報酬枠を拡充するなどの改定が決議された。これを受けて、2021年8月5日開催の取締役会において、以下のとおり信託金を追加拠出し、当社株式を取得することを決議している。 本株主総会で承認を受けた信託金の上限(信託期間内に1,000百万円)及び取得株式数の上限(信託期間内に990,000株)の範囲内で金銭の追加拠出及び株式の追加取得を行う。」

    業績連動型株式報酬制度について、株式報酬枠を拡充する改定が決議された。信託期間は2021年8月6日から2024年8月31日まで、追加信託総額は787百万円(予定)、取得株式数の上限は990,000株とされている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、2015年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末434百万円及び403,901株、当第3四半期連結会計期間末406百万円及び378,335株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続して記載している。信託残存株式は378,335株で、制度内容の変更は示されていない。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末434百万円及び403,901株、当第2四半期連結会計期間末406百万円及び378,335株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続して記載している。当第2四半期会計期間末の信託残存株式は378,335株であり、制度内容の変更は示されていない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、2015年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末434百万円及び403,901株、当第1四半期連結会計期間末434百万円及び403,901株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続して記載している。信託残存株式は前連結会計年度末と当第1四半期末のいずれも403,901株であり、制度内容の変更は示されていない。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、2015年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末450百万円及び418,817株、当第3四半期連結会計期間末437百万円及び407,164株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続して記載している。当第3四半期連結会計期間末の信託残存株式は407,164株で、制度内容の変更は示されていない。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末450百万円及び418,817株、当第2四半期連結会計期間末437百万円及び407,164株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続して記載している。当第2四半期連結会計期間末の信託残存株式は407,164株であり、制度内容の変更は示されていない。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、2015年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末450百万円及び418,817株、当第1四半期連結会計期間末450百万円及び418,817株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを継続して記載している。信託残存株式は前連結会計年度末と当第1四半期連結会計期間末のいずれも418,817株であり、制度内容の変更は示されていない。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末251百万円及び239,603株、当第3四半期連結会計期間末450百万円及び418,817株である。なお、2018年5月14日開催の取締役会決議により、信託期間の3年間延長及び追加信託の拠出を決定し、当第3四半期連結会計期間において株式を追加取得したため、帳簿価額及び株式数が前連結会計年度末から増加している。」

    業績連動型株式報酬制度の信託期間延長・追加信託に基づき、第3四半期連結会計期間に株式を追加取得した。信託残存株式は239,603株から418,817株へ増加している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末251百万円及び239,603株、当第2四半期連結会計期間末155百万円及び148,017株である。」

    業績連動型株式報酬制度及びBIP信託の仕組みを継続して記載している。当第2四半期連結会計期間末の信託残存株式は148,017株であり、制度内容の変更は示されていない。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、平成27年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを改めて記載している。信託に残存する株式は前連結会計年度末と当第1四半期会計期間末のいずれも239,603株であり、制度内容の変更は示されていない。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「本制度は2018年5月14日開催の取締役会決議により、2019年3月31日で終了する事業年度からの3事業年度について期間を延長することを決定している。」

    業績連動型株式報酬制度について、2018年9月から2021年8月までの信託期間延長と追加信託総額285百万円の予定を決定した。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、平成27年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末294百万円及び281,000株、当第2四半期連結会計期間末261百万円及び248,999株である。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを改めて記載している。第2四半期会計期間末の信託残存株式は248,999株であり、制度内容の変更は示されていない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、平成27年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。」

    業績連動型株式報酬制度とBIP信託の仕組みを改めて記載している。第1四半期会計期間末の信託残存株式は281,000株であり、制度内容の変更は示されていない。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、平成27年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。 具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。」

    業績連動型株式報酬制度の目的と、BIP信託を通じて業績目標の達成度等に応じて株式を交付する仕組みを改めて記載している。制度内容の変更は示されていない。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。」

    業績連動型株式報酬制度の目的とBIP信託の仕組みを改めて記載している。当第2四半期会計期間末には、信託に残存する当社株式281,000株を自己株式として計上している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度は当社の中長期的な業績の向上と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を各連結会計年度の業績目標の達成度等に応じて当社取締役等に交付する。」

    業績連動型株式報酬制度の目的、BIP信託の仕組み、各連結会計年度の業績目標達成度に応じた株式交付を改めて記載している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員(社外取締役及び海外居住者を除く。以下「取締役等」という。)へのインセンティブプランとして、平成27年度から業績連動型株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入している。」

    BIP信託を用い、業績目標の達成度等に応じて株式を交付する制度を平成27年度から導入した。信託期間は3年間、株式上限は450,000株である。
一緒に動いた変遷

「賃貸事業と不動産ポートフォリオの多様化」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸事業と不動産ポートフォリオの多様化5回
  3. 2政策保有株式の経済合理性検証と売却4回
  4. 3太陽光以外の再生可能エネルギー発電の拡充3回
  5. 4技術・施工管理ノウハウの継承による品質・安全管理3回
  6. 52021年度末の自己資本9,000億円・自己資本比率40%・ネット有利子負債ゼロ3回
  7. 6人材確保・育成と生産力向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大林組の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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