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三東工業社(1788)・事実悪化

自己資本比率の低下

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち20回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2025-H1 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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短期借入金・負債増加による自己資本比率低下6社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

三東工業社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、60.9%(前連結会計年度末は66.5%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の66.5%から60.9%へ低下。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は60.3%(前連結会計年度末は66.5%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の66.5%から60.3%へ低下。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、66.5%(前連結会計年度末は70.2%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の70.2%から66.5%へ低下。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は63.0%(前連結会計年度末は70.2%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の70.2%から63.0%へ低下。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、70.2%(前連結会計年度末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から70.2%へ上昇。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は60.8%(前連結会計年度末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から60.8%へ低下。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は60.1%(前連結会計年度末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から60.1%へ低下。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は67.3%(前連結会計年度末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から67.3%へ上昇。
  9. FY2023連結初年度の自己資本比率を開示有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 63.0」

    連結財務諸表作成初年度の自己資本比率63.0%を開示。前年同期比較は行っていない。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 60.1」

    自己資本比率は第2四半期開示の62.7%から60.1%へ低下。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 62.7」

    連結初年度の自己資本比率は62.7%で、FY2023-Q1の62.1%から上昇。前年同期比較は行っていない。
  12. FY2023-Q1連結初年度の自己資本比率を開示有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 62.1」

    連結財務諸表の作成開始に伴い、自己資本比率62.1%を開示した。前年同期比較は行っていない。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は60.3%(前事業年度末は54.8%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の54.8%から60.3%へ上昇。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は57.9%(前事業年度末は54.8%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の54.8%から57.9%へ上昇。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は59.2%(前事業年度末は54.8%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の54.8%から59.2%へ上昇。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は54.8%(前期末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の63.0%から54.8%へ低下。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は50.4%(前事業年度末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の63.0%から50.4%へ低下。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は54.8%(前事業年度末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の63.0%から54.8%へ低下。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は63.4%(前事業年度末は63.0%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の63.0%から63.4%へ上昇し、改善した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は63.0%(前期末は66.2%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の66.2%から63.0%へ低下。自己株式209百万円の増加および負債増加と併せて記載。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は52.7%(前事業年度末は66.2%)となりました。」

    自己資本比率が前事業年度末の66.2%から52.7%へ低下した。自己株式の取得による自己株式増加および負債増加と併せて記載されている。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は65.0%(前事業年度末は66.2%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の66.2%から65.0%へ低下。
  23. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は67.7%(前事業年度末は66.2%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の66.2%から67.7%へ上昇し、改善した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は66.2%(前期末は68.3%)となりました。」

    自己資本比率は前期末の68.3%から66.2%へ低下し、前期末比で悪化。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は67.8%(前事業年度末は68.3%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の68.3%から67.8%へ低下。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は74.3%(前事業年度末は68.3%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の68.3%から74.3%へ上昇し、改善した。
  27. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は71.5%(前事業年度末は68.3%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の68.3%から71.5%へ上昇し、前期末比で改善した。
  28. FY2018期末にかけて回復するも前期末比低下有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は67.8%(前期末は71.3%)となりました。」

    自己資本比率は第3四半期の60.8%から期末には67.8%へ回復したが、前期末の71.3%は下回った。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は60.8%(前事業年度末は71.3%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の71.3%から60.8%へ低下し、第2四半期の64.4%からも低下。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は64.4%(前事業年度末は71.3%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の71.3%から64.4%へ低下し、第1四半期の68.8%からも低下。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は68.8%(前事業年度末は71.3%)となりました。」

    自己資本比率は前事業年度末の71.3%から68.8%へ低下。
  32. FY2017対処有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 68.9 71.3」

    第3四半期の58.0%から、事業年度末の自己資本比率は71.3%となり、前事業年度末の68.9%も上回った。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は58.0%(前事業年度末は68.9%)となりました。」

    短期借入金などの負債増加に伴い、自己資本比率が前事業年度末の68.9%から58.0%へ低下。
一緒に動いた変遷

「短期借入による資金調達と流動負債増加」は、この変遷が動いた35回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513111197★123456
  1. ★この変遷
  2. 1短期借入による資金調達と流動負債増加15回
  3. 2不動産部門の増収増益13回
  4. 3建築部門の受注・完成工事高・利益減少11回
  5. 4公共工事を巡る受注競争と指名ランク低下11回
  6. 5売上債権増加に伴う営業キャッシュ・フローの悪化と現金残高減少9回
  7. 6土木部門の受注増加・増収と黒字化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三東工業社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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