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ヤマウラ(1780)・施策再掲

BIM・CIMとIT化を活用した技術提案・商品企画提案力の強化

FY2016に初出。29回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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設計・技術力を活用した施設新設・改修提案4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「これら最新のICTを駆使し、現場に隠れるムリ・ムダ・ムラをなくすIEを主としたKAIZEN活動の全社展開、また、自社開発の仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減と原価削減を推進し、働き方改革にも大きな効果を上げています。」

    BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、3Dレーザースキャナー、VR、AR等のICT活用を継続し、原価・工数削減、働き方改革、GHG削減にも展開している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「利益面においては、コスト低減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナー、ロボットティーチングなどの最新のICT技術を駆使し、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や工数削減等による生産性の向上に取り組み」

    従来のICT活用手段にロボットティーチングを加え、ICT技術とKAIZEN活動を用いた生産性向上の手段を広げている。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社の得意とするデザインビルドに於いてBIMの活用を更に推進するため、設計部門での組織改編を行い、DXを積極的に展開することにより設計力の強化とプレゼンテーションの充実を図っており、ミスロス防止や手戻り手直しの予防など施工生産性の向上にも大きな効果を発揮しております。」

    デザインビルドでのBIM活用をさらに進めるため、設計部門の組織改編とDX展開を実施し、設計力・プレゼンテーション・施工生産性の向上を図っている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「利益面においては、コスト低減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナーなどの最新のICT技術を駆使し、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や工数削減等による生産性の向上に取り組み」

    BIM等のICT技術、IEを主としたKAIZEN活動、工数削減による生産性向上を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ドメインの強化とBIMをはじめとするICTの一層の強化を推進して設計・提案力の向上、生産性の向上に努め」

    BIMをはじめとするICTの強化を通じた設計・提案力および生産性の向上を継続している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これら最新のICTを駆使し、現場に隠れるムリ・ムダ・ムラをなくすIEを主としたKAIZEN活動の全社展開、また、自社開発の仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減と原価削減を推進し、働き方改革にも大きな効果を上げています。さらにはCO2などGHG排出量の削減もDXにより推し進め、社会貢献をしてまいります。」

    従来のICT活用・原価削減に加え、DXによる働き方改革とGHG排出量削減まで施策の範囲を広げている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、ARを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組み」

    BIM・CIM等のICT活用、KAIZEN活動、仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減を用いた原価削減施策を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、ARを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にて原価削減に一層取り組み」

    BIM・CIM等のICT活用、KAIZEN活動、仮設資材等の軽量化・省力化による原価削減施策を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、ARを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組み」

    ICT活用、KAIZEN活動、資材の軽量化・省力化による原価削減施策を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「一層激しくなる受注競争に勝ち抜くため、BIM・CIMを始めとするICT化を駆使し、技術力・人間力に裏打ちされた技術提案・商品企画提案力の強化、資機材価格などの原価の高止まりを十分に見据えたコスト競争力の一段の強化を図ってまいります。」

    BIM・CIM等のICT化、技術提案力・商品企画提案力およびコスト競争力の強化を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、ARを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組み、」

    BIM・CIM等のICT活用、IEを主としたKAIZEN活動、仮設資材等の軽量化・省力化による原価削減施策を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に努めながら、BIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナーを始めとするICT化を駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に引き続き積極的に取り組んだ結果」

    BIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナー等のICT活用、KAIZEN活動および資材の軽量化・省力化による原価削減施策を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に努めながら、BIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナーを始めとするICT化を駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に引き続き取り組んだ結果」

    BIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナー等のICT活用、KAIZEN活動および資材の軽量化・省力化による原価削減施策を継続している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「「安全第一」、「高い品質第一」、「お客様満足度第一」の考えの下、従来から培った技術力に、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、AR、3Dレーザースキャナーを始めとするICT化を駆使して技術提案力・商品企画提案力の強化を図り、情報化施工を進めてまいります。」

    従来のICT活用にAR、3Dレーザースキャナーを加え、技術提案・商品企画提案および情報化施工の手段を広げている。
  15. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「このような環境のもと、利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VR、ARを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組み、」

    従来のBIM・CIM・マシンコントロール・マシンガイダンス・VRに加え、ARを明示し、ICT活用施策の範囲を広げている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VRを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組み、」

    BIM・CIM・マシンコントロール・マシンガイダンス・VR等のICT活用、KAIZEN活動、資材の軽量化・省力化による原価削減施策を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費の一層の削減に努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VRを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に引き続き取り組んだ結果」

    BIM・CIM・マシンコントロール・マシンガイダンス・VR等のICT活用、KAIZEN活動、資材の軽量化・省力化による原価削減施策を継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「一層激しくなる受注競争に勝ち抜くため、BIM・CIMを始めとするICT化を駆使し、技術力・人間力に裏打ちされた技術提案・商品企画提案力の強化、資機材価格などの原価の高止まりを十分に見据えたコスト競争力の一段の強化を図って参ります。」

    BIM・CIM等のICT化、技術・商品企画提案力、コスト競争力の強化を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に引き続き努めながら、BIM、ICTを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組み、」

    BIM・ICT、IEを主としたKAIZEN活動、仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減を用いた原価削減施策を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、利益面においては、販売費及び一般管理費の一層の削減に引き続き努めながら、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VRを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組み、」

    BIM・CIM・マシンコントロール・マシンガイダンス・VR等のICT活用による技術提案・原価削減施策を継続している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「「高い品質第一」「顧客第一」の考えの下、従来から培った技術力に、BIM、CIM、マシンコントロール、マシンガイダンス、VRを始めとするICT化を駆使して技術提案力・商品企画提案力の強化を図り、情報化施工を進めてまいります。」

    従来のBIM・CIM・VR等に加え、マシンコントロール、マシンガイダンスおよび情報化施工を明示し、施策の範囲を広げている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、利益面においては、販売費及び一般管理費のさらなる削減に引き続き努めながら、BIM、ICTを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組んだ結果、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益についても、厳しい環境ではありますが、業況は堅調に推移しております。」

    BIM・ICT、IEを主としたKAIZEN活動、仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減を用いた提案・原価削減施策を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「利益面においては、販売費及び一般管理費一層の削減に引き続き努めながら、BIMを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組んだ結果、」

    BIM、IEを主としたKAIZEN活動、仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減を用いた原価削減を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「利益面においては、販売費及び一般管理費一層の削減に引き続き努めながら、BIMを駆使しつつ、IEを主としたKAIZEN活動の全社展開や仮設資材等の軽量化・省力化による工数削減等にての原価削減に一層取り組んだ結果、」

    BIMの活用、IEを主としたKAIZEN活動、仮設資材等の軽量化・省力化による原価削減を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「一層激しくなる受注競争に勝ち抜くため、BIM・CIMを始めとするICT化を駆使し、技術力・人間力に裏打ちされた技術提案・商品企画提案力の強化、資機材価格などの原価の高止まりを十分に見据えたコスト競争力の一段の強化を図って参ります。」

    BIM・CIM等のICT化、技術提案力・商品企画提案力およびコスト競争力の強化を継続している。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「「品質第一」「顧客第一」の考えの下、従来から培った技術力に、BIM・CIM・VRを始めとするICT技術を駆使して技術提案力・商品企画提案力の強化を図り、情報化施工を進めてまいります。」

    従来のBIM・CIM・IT化から、VRを含むICT技術および情報化施工へ施策の範囲を広げている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、一層激しくなる受注競争に勝ち抜くため、BIM・CIMを始めとするIT化を駆使した、技術力・人間力に裏打ちされた技術提案・商品企画提案力の強化、資機材価格などの原価の高止まりを十分に見据えたコスト競争力の一段の強化を図り、お客様満足度に裏打ちされた受注の獲得に努めて参ります。」

    BIM・CIM等のIT化、技術力・人間力を用いて技術提案と商品企画提案を強化し、受注獲得につなげる施策を示している。
一緒に動いた変遷

「純資産額の増加」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産額の増加6回
  3. 2エンジニアリング事業の営業損失化5回
  4. 3建設事業の増収増益5回
  5. 4減収減益の業績推移4回
  6. 5IEを主としたKAIZEN活動の全社展開4回
  7. 6働く環境の整備と社員満足度の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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