ヤマウラ(1780)・方針再定義
環境保全活動の推進
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業活動全般における環境保全方針34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
ヤマウラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「「価値共創とサステナ」を当社グループのパーパスとしました。」
サステナビリティを経営の軸とする方針を、「価値共創とサステナ」というパーパスとして整理している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループのパーパスとしました。」
サステナビリティを経営の軸とする従来の位置づけに加え、『100年先、変わらぬ価値をつくる』をパーパスとして明示し、ESG基本方針を体系化している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、地域に根差し、地域の信頼を基盤に、「まちづくり」と「ものづくり」を通して地域の発展に貢献し続けていくべく、サスティナビリティを経営の軸としています。」
従来の環境保全活動の推進から、サステナビリティを経営の軸とする方針へ位置づけを広げ、ESG基本方針や気候変動対応を体系的に開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、環境保全活動の推進等により、社会より高い信頼を寄せていただける企業となるべく、引き続き全社を挙げてコンプライアンス及びリスク管理の徹底に努めてまいります。」
環境保全活動を社会からの信頼獲得に向けた継続的な取り組みとして記載している。