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ヤマウラ(1780)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-08-06)では「対処」

営業活動による資金流出と現金残高の減少

FY2016に初出。37回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2023-Q3悪化FY2025-H1 – 2026-05-132016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動266社が書いているテーマ・逆風112社・追い風123社

ヤマウラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ35億28百万円減少し、86億22百万円になりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、27億61百万円の支出超過となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは27億61百万円の支出超過となり、現金及び現金同等物も前年度末から35億28百万円減少している。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は79百万円(前連結会計年度に比べ48億5百万円の減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは4,885百万円の獲得から79百万円へ大幅に減少し、現金及び現金同等物も前年度末から8億9百万円減少した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ26億34百万円減少し、103億26百万円になりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、22億12百万円の支出超過となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが22億12百万円の支出超過となり、現金及び現金同等物も前年度末から26億34百万円減少している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ41億51百万円増加し、当連結会計年度末には、資金が129億60百万円となりました。営業活動により獲得した資金は48億85百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー4,885百万円により、現金及び現金同等物は前年度末から4,151百万円増加し、12,960百万円となった。
  5. FY2024-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「現金預金 8,819,452 7,700,482」

    現金預金は前連結会計年度末の8,819,452千円から当第3四半期連結会計期間末の7,700,482千円へ減少している。当四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  6. FY2024-Q2現金残高増加・営業CF更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ25億33百万円増加し、当四半期連結会計年度末には113億42百万円になりました。営業活動により獲得した資金は27億46百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,746百万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の8,809百万円から11,342百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 7,819,452 8,086,080」

    現金預金は前連結会計年度末の7,819,452千円から当第1四半期末の8,086,080千円へ増加している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ48億92百万円増加し、当連結会計年度末には78億9百万円になりました。営業活動により獲得した資金は52億29百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは52億29百万円となり、現金及び現金同等物は前年度末から48億92百万円増加して78億9百万円となった。
  9. FY2023-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 2,926,675 9,310,161」

    現金預金は前連結会計年度末の2,926,675千円から当第3四半期連結会計期間末の9,310,161千円へ増加している。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2023-Q2営業CF・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ32億円増加し、当四半期連結会計年度末には61億17百万円になりました。営業活動により獲得した資金は33億82百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3,382百万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の2,916百万円から6,117百万円へ増加している。
  11. FY2023-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 2,926,675 5,196,696」

    現金預金は前連結会計年度末の2,926,675千円から当第1四半期末の5,196,696千円へ増加している。
  12. FY2022営業CF黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ9億82百万円増加し、当連結会計年度末には29億16百万円になりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは29億73百万円となり、前年の5百万円の支出から大幅な獲得に転じ、現金及び現金同等物も増加した。
  13. FY2022-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 1,944,499 3,047,859」

    現金預金は前連結会計年度末の1,944,499千円から当第3四半期連結会計期間末の3,047,859千円へ増加している。
  14. FY2022-Q2営業CF・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ10億60百万円増加し、当四半期連結会計年度末には29億94百万円になりました。営業活動により獲得した資金は11億43百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,143百万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,934百万円から2,994百万円へ増加している。
  15. FY2022-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 1,944,499 2,848,128」

    現金預金は前連結会計年度末の1,944,499千円から当第1四半期連結会計期間末の2,848,128千円へ増加している。なお、第1四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  16. FY2021現金残高減少・営業CF赤字化有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は19億34百万円と前年同期と比べ1億19百万円(5.8%)の減少となりました。」

    現金及び現金同等物は1,934百万円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローは5百万円の支出となった。
  17. FY2021-Q3現金残高更新有価証券報告書

    「現金預金 2,064,204 2,248,603」

    現金預金は前連結会計年度末の2,064,204千円から当第3四半期連結会計期間末の2,248,603千円へ増加している。第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  18. FY2021-Q2営業CF・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ8億73百万円増加し、当連結会計年度末には29億27百万円になりました。営業活動により獲得した資金は23億95百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,395百万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の2,054百万円から2,927百万円へ増加している。
  19. FY2021-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 2,064,204 2,460,872」

    現金預金は前連結会計年度末の2,064,204千円から当第1四半期連結会計期間末の2,460,872千円へ増加している。第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  20. FY2020営業CF黒字化・現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、20億54百万円と前年同期と比べ6億76百万円(24.8%)の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の10億53百万円の支出から8億58百万円の収入へ転じた一方、財務活動による支出等により現金及び現金同等物は27億30百万円から20億54百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q3現金残高更新有価証券報告書

    「現金預金 2,740,610 2,799,661」

    現金預金は前連結会計年度末の2,740,610千円から当第3四半期連結会計期間末の2,799,661千円へ増加している。なお、第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  22. FY2020-Q2営業CF・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ10億63百万円増加し、37億94百万円になりました。営業活動により獲得した資金は20億47百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,047百万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の2,730百万円から3,794百万円へ増加している。
  23. FY2020-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 2,740,610 3,069,231」

    現金預金は前連結会計年度末の2,740,610千円から当第1四半期連結会計期間末の3,069,231千円へ増加している。なお、当第1四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  24. FY2019営業CF赤字・現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ10億88百万円増加し、当連結会計年度末には27億30百万円になりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは10億53百万円の使用となった一方、借入等により現金及び現金同等物は27億30百万円へ増加している。
  25. FY2019-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「現金預金 1,652,195 3,084,439」

    現金預金は前連結会計年度末の1,652,195千円から当第3四半期連結会計期間末の3,084,439千円へ増加しているが、前回開示の3,979百万円からは減少している。
  26. FY2019-Q2営業CF・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ23億37百万円増加し、39億79百万円になりました。営業活動により獲得した資金は26億8百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,608百万円となり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の1,642百万円から3,979百万円へ増加している。
  27. FY2019-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 1,652,195 3,460,898」

    現金預金は前連結会計年度末の1,652,195千円から当第1四半期連結会計期間末の3,460,898千円へ増加している。なお、当第1四半期の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  28. FY2018現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、売上債権の増加などはあったものの、税金等調整前当期純利益の計上等により、当連結会計年度末には16億42百万円になりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の10億63百万円から16億42百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも10億27百万円の獲得となった。
  29. FY2018-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「現金預金 1,073,291 985,629」

    現金預金は前連結会計年度末の1,073,291千円から当第1四半期連結会計期間末の985,629千円へ減少している。
  30. FY2017営業CF黒字化・現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比ベ5億26百万円減少し、当連結会計年度末には10億63百万円になりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年のマイナス16億23百万円から15億94百万円の獲得へ転じた一方、財務活動による支出等により現金残高は10億63百万円へ減少した。
  31. FY2018-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 1,599,756 1,985,590」

    現金預金は前連結会計年度末の1,599,756千円から当第3四半期連結会計期間末の1,985,590千円へ増加している。当四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  32. FY2017-Q4営業CF黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果、増加した資金は2,179百万円(前年四半期は2,208百万円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の2,208百万円の減少から2,179百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も1,908百万円となった。
  33. FY2017-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 1,599,756 2,005,272」

    現金預金は前連結会計年度末の1,599,756千円から平成28年12月31日には2,005,272千円へ増加している。ただし、当第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます)の残高は、前連結会計年度末に比ベ9億94百万円減少し、当連結会計年度末には15億89百万円になりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローはマイナス16億23百万円で、現金及び現金同等物は15億89百万円となった。
一緒に動いた変遷

「エンジニアリング事業の営業損失化」は、この変遷が動いた37回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニアリング事業の営業損失化6回
  3. 2海外・国内経済と為替の先行き不透明感5回
  4. 3開発事業等の営業損失化5回
  5. 4資材価格・人手不足・価格競争による建設事業環境の悪化3回
  6. 5減収減益の業績推移3回
  7. 6建設事業の増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマウラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動による資金流出と現金残高の減少|ヤマウラ(1780)の変遷 | Komori