Komori
藤田エンジニアリング(1770)・事実減収減益も親会社株主に帰属する当期純利益は増加直近の決算(2026-08-07)では「前進」

売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加

FY2016に初出。37回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q2その他FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
減収・営業減益下の親会社利益微増と業績回復22社が書いているテーマ・逆風11社・追い風4社

藤田エンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は6,451百万円(前年同四半期比21.0%の増加)、営業利益は450百万円(前年同四半期比82.8%の増加)、経常利益は520百万円(前年同四半期比74.9%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前年同四半期比96.1%の増加)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益となっている。
  2. FY2026減収減益も親会社株主に帰属する当期純利益は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は29,769百万円(前連結会計年度比8.8%の減少)、営業利益は2,618百万円(前連結会計年度比11.3%の減少)、経常利益は2,838百万円(前連結会計年度比9.1%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,840百万円(前連結会計年度比3.0%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年度を下回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  3. 2026-05-12その他業績予想の修正

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は29,769百万円(前連結会計年度比8.8%の減少)、営業利益は2,618百万円(前連結会計年度比11.3%の減少)、経常利益は2,838百万円(前連結会計年度比9.1%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,840百万円(前連結会計年度比3.0%の増加)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加しており、業績は混在している。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの連結売上高は11,455百万円(前年同期比26.7%の減少)、営業利益は826百万円(前年同期比38.7%の減少)、経常利益は934百万円(前年同期比35.7%の減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は502百万円(前年同期比49.1%の減少)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となっている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの連結売上高は15,633百万円(前年同期比34.4%の増加)、営業利益は1,348百万円(前年同期比83.5%の増加)、経常利益は1,454百万円(前年同期比74.9%の増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は986百万円(前年同期比77.6%の増加)となりました。」

    中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益が進展している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は19,592百万円(前年同四半期比20.2%の増加)、営業利益は1,346百万円(前年同四半期比101.0%の増加)、経常利益は1,482百万円(前年同四半期比75.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は994百万円(前年同四半期比72.2%の増加)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となっている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は11,633百万円(前年同四半期比14.2%の増加)、営業利益は734百万円(前年同四半期比137.3%の増加)、経常利益は831百万円(前年同四半期比88.9%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は555百万円(前年同四半期比82.8%の増加)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となっている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は5,375百万円(前年同四半期比18.5%の増加)、営業利益は179百万円(前年同四半期比100.5%の増加)、経常利益は208百万円(前年同四半期比41.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(前年同四半期比30.4%の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、増収増益となっている。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は27,164百万円(前連結会計年度比2.0%の減少)、営業利益は1,734百万円(前連結会計年度比8.8%の減少)、経常利益は1,898百万円(前連結会計年度比7.3%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,275百万円(前連結会計年度比7.0%の減少)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を下回った。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は16,306百万円(前年同四半期比9.9%の減少)、営業利益は669百万円(前年同四半期比22.0%の減少)、経常利益は843百万円(前年同四半期比13.7%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は577百万円(前年同四半期比10.4%の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少している。
  11. FY2023-Q2減収も営業利益・経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は10,185百万円(前年同四半期比4.3%の減少)、営業利益は309百万円(前年同四半期比2.5%の増加)、経常利益は440百万円(前年同四半期比15.5%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は303百万円(前年同四半期比23.6%の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加している。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は4,536百万円(前年同四半期比3.9%の減少)、営業利益は89百万円(前年同四半期比13.5%の減少)、経常利益は146百万円(前年同四半期比5.5%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は102百万円(前年同四半期比3.3%の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて減少している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は27,708百万円、営業利益は1,901百万円、経常利益は2,047百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,372百万円となりました。」

    FY2022通期は売上高27,708百万円、営業利益1,901百万円、経常利益2,047百万円、親会社株主帰属当期純利益1,372百万円となり、前年度から増収増益となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は18,094百万円、営業利益は858百万円、経常利益は977百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は644百万円となりました。」

    収益認識会計基準の適用により前年同期比を記載せず、当第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を記載している。
  15. FY2022-Q2収益認識会計基準適用下で前年同期比を非記載有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は10,643百万円、営業利益は302百万円、経常利益は381百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は245百万円となりました。」

    収益認識会計基準の適用により、経営成績の説明では前年同期比の増減額・増減率を記載せず、当四半期累計の売上高・各利益を記載している。
  16. FY2022-Q1増収・営業減益も経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「売上高 (千円) 4,697,135 4,720,341 26,250,632 経常利益 (千円) 143,565 155,457 1,860,709 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 (千円) 86,559 106,511 1,179,342」

    前年同四半期比で売上高は増加した一方、営業利益は131,958千円から103,523千円へ減少した。経常利益は143,565千円から155,457千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は86,559千円から106,511千円へ増加している。
  17. FY2021減収も営業・経常・純利益は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、前連結会計年度より2,836百万円減少し26,250百万円(前連結会計年度比9.8%の減少)、営業利益は、前連結会計年度より36百万円増加し1,795百万円(前連結会計年度比2.1%の増加)、経常利益は、前連結会計年度より30百万円増加し1,860百万円(前連結会計年度比1.6%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度より48百万円増加し1,179百万円(前連結会計年度比4.3%の増加)となりました。」

    通期売上高は9.8%減少した一方、営業利益は2.1%、経常利益は1.6%、親会社株主帰属当期純利益は4.3%増加している。
  18. FY2021-Q3減収継続も営業・経常・純利益は増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第3四半期連結累計期間より1,516百万円減少し16,490百万円(前年同四半期比8.4%の減少)、営業利益は前第3四半期連結累計期間より162百万円増加し716百万円(前年同四半期比29.4%の増加)、経常利益は前第3四半期連結累計期間より167百万円増加し778百万円(前年同四半期比27.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間より129百万円増加し504百万円(前年同四半期比34.5%の増加)となりました。」

    売上高は前年同期比8.4%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加している。
  19. FY2021-Q2減収も営業・経常・純利益は増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第2四半期連結累計期間より1,348百万円減少し10,074百万円(前年同四半期比11.8%の減少)、営業利益は前第2四半期連結累計期間より73百万円増加し384百万円(前年同四半期比23.7%の増加)、経常利益は前第2四半期連結累計期間より83百万円増加し424百万円(前年同四半期比24.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間より74百万円増加し271百万円(前年同四半期比38.1%の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高は11.8%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加している。
  20. FY2021-Q1減収も営業・経常・純利益は黒字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は4,697百万円(前年同四半期比8.9%の減少)、営業利益は131百万円(前年同四半期は営業損失38百万円)、経常利益は143百万円(前年同四半期は経常損失11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は8.9%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失から黒字へ転じている。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、前連結会計年度より16百万円増加し29,087百万円(前連結会計年度比0.1%の増加)、営業利益は、前連結会計年度より175百万円減少し1,758百万円(前連結会計年度比9.1%の減少)、経常利益は、前連結会計年度より276百万円減少し1,830百万円(前連結会計年度比13.1%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度より346百万円減少し1,131百万円(前連結会計年度比23.4%の減少)となりました。」

    通期売上高は0.1%増とほぼ横ばいにとどまり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第3四半期連結累計期間より1,235百万円減少し18,007百万円(前年同四半期比6.4%の減少)、営業利益は前第3四半期連結累計期間より314百万円減少し553百万円(前年同四半期比36.2%の減少)、経常利益は前第3四半期連結累計期間より430百万円減少し610百万円(前年同四半期比41.4%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間より319百万円減少し374百万円(前年同四半期比46.0%の減少)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、減益幅も拡大している。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第2四半期連結累計期間より1,217百万円減少し11,423百万円(前年同四半期比9.6%の減少)、営業利益は前第2四半期連結累計期間より249百万円減少し310百万円(前年同四半期比44.5%の減少)、経常利益は前第2四半期連結累計期間より348百万円減少し341百万円(前年同四半期比50.5%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間より263百万円減少し196百万円(前年同四半期比57.3%の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減益幅も大きくなっている。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第1四半期連結累計期間より434百万円減少し5,156百万円(前年同四半期比7.8%の減少)、営業損失は38百万円(前年同四半期は営業利益140百万円)、経常損失は11百万円(前年同四半期は経常利益164百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益83百万円)となりました。」

    前年同四半期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じている。
  25. FY2019減収減益も親会社株主に帰属する当期純利益は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、前連結会計年度より668百万円減少し29,070百万円(前連結会計年度比2.2%の減少)、営業利益は、前連結会計年度より170百万円減少し1,934百万円(前連結会計年度比8.1%の減少)、経常利益は、前連結会計年度より98百万円減少し2,106百万円(前連結会計年度比4.5%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度より146百万円増加し1,477百万円(前連結会計年度比11.0%の増加)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  26. FY2019-Q3増収も営業減益、経常・純利益は増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第3四半期連結累計期間より8億59百万円増加し192億42百万円(前年同四半期比4.7%の増加)、営業利益は前第3四半期連結累計期間より72百万円減少し8億68百万円(前年同四半期比7.7%の減少)、経常利益は前第3四半期連結累計期間より18百万円増加し10億41百万円(前年同四半期比1.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間より1億円増加し6億94百万円(前年同四半期比16.9%の増加)となりました。」

    売上高は増加したが営業利益は減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第2四半期連結累計期間より9億25百万円増加し126億40百万円(前年同四半期比7.9%の増加)、営業利益は前第2四半期連結累計期間より94百万円増加し5億60百万円(前年同四半期比20.2%の増加)、経常利益は前第2四半期連結累計期間より1億86百万円増加し6億89百万円(前年同四半期比37.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間より1億43百万円増加し4億59百万円(前年同四半期比45.2%の増加)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第1四半期連結累計期間より7億5百万円増加し55億91百万円(前年同四半期比14.4%の増加)、営業利益は前第1四半期連結累計期間より73百万円増加し1億40百万円(前年同四半期比111.0%の増加)、経常利益は前第1四半期連結累計期間より87百万円増加し1億64百万円(前年同四半期比113.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間より54百万円増加し83百万円(前年同四半期比185.3%の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、増収増益が継続している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、前連結会計年度より34億52百万円増加し297億39百万円(前連結会計年度比13.1%の増加)、営業利益は、前連結会計年度より6億77百万円増加し21億5百万円(前連結会計年度比47.4%の増加)、経常利益は、前連結会計年度より6億83百万円増加し22億5百万円(前連結会計年度比44.9%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度より3億21百万円増加し13億31百万円(前連結会計年度比31.8%の増加)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加し、増収増益が確認された。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第3四半期連結累計期間より22億27百万円増加し183億83百万円(前年同四半期比13.8%の増加)、営業利益は前第3四半期連結累計期間より5億4百万円増加し9億40百万円(前年同四半期比115.4%の増加)、経常利益は前第3四半期連結累計期間より5億51百万円増加し10億23百万円(前年同四半期比116.8%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間より3億13百万円増加し5億93百万円(前年同四半期比112.0%の増加)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、増益基調が第2四半期から継続している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第2四半期連結累計期間より11億94百万円増加し117億14百万円(前年同四半期比11.4%の増加)、営業利益は前第2四半期連結累計期間より2億36百万円増加し4億66百万円(前年同四半期比102.8%の増加)、経常利益は前第2四半期連結累計期間より2億61百万円増加し5億3百万円(前年同四半期比108.2%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間より1億84百万円増加し3億16百万円(前年同四半期比138.7%の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、利益の増加率はいずれも100%を超えている。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第1四半期連結累計期間より94百万円増加し48億85百万円(前年同四半期比2.0%の増加)、営業利益は前第1四半期連結累計期間より37百万円増加し66百万円(前年同四半期比126.1%の増加)、経常利益は前第1四半期連結累計期間より39百万円増加し76百万円(前年同四半期比103.2%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間より24百万円増加し29百万円(前年同四半期比547.3%の増加)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加し、前年度第1四半期の減益基調から改善している。
  33. FY2017売上高減少も利益は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、前連結会計年度より6億88百万円減少し262億87百万円(前連結会計年度比2.6%の減少)、営業利益は、前連結会計年度より63百万円増加し14億27百万円(前連結会計年度比4.6%の増加)、経常利益は、前連結会計年度より2億14百万円増加し15億21百万円(前連結会計年度比16.4%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度より2億48百万円増加し10億9百万円(前連結会計年度比32.6%の増加)となりました。」

    通期では売上高が2.6%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加している。
  34. FY2017-Q3売上高・営業利益は減少、経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第3四半期連結累計期間より18億88百万円減少し161億55百万円(前年同四半期比10.5%の減少)、営業利益は、前第3四半期連結累計期間より81百万円減少し4億36百万円(前年同四半期比15.7%の減少)、経常利益は、前第3四半期連結累計期間より19百万円増加し4億71百万円(前年同四半期比4.2%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間より48百万円増加し2億80百万円(前年同四半期比21.0%の増加)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で減少したが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加に転じている。
  35. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第2四半期連結累計期間より14億97百万円減少し105億20百万円(前年同四半期比12.5%の減少)、営業利益は前第2四半期連結累計期間より1億48百万円減少し2億29百万円(前年同四半期比39.2%の減少)、経常利益は前第2四半期連結累計期間より1億90百万円減少し2億41百万円(前年同四半期比44.1%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間より1億62百万円減少し1億32百万円(前年同四半期比55.1%の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて減少し、利益の減少率は第1四半期に続いて大きい。
  36. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結売上高は、前第1四半期連結累計期間より8億93百万円減少し47億91百万円(前年同四半期比15.7%の減少)、営業利益は前第1四半期連結累計期間より1億13百万円減少し29百万円(前年同四半期比79.5%の減少)、経常利益は前第1四半期連結累計期間より1億29百万円減少し37百万円(前年同四半期比77.4%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間より1億11百万円減少し4百万円(前年同四半期比96.1%の減少)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、利益の減少幅が大きくなっている。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、前連結会計年度より6億77百万円増加し269億76百万円(前連結会計年度比2.6%の増加)、営業利益は、前連結会計年度より1億35百万円増加し13億64百万円(前連結会計年度比11.0%の増加)、経常利益は、前連結会計年度より33百万円増加し13億7百万円(前連結会計年度比2.7%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度より54百万円増加し7億61百万円(前連結会計年度比7.8%の増加)となりました。」

    当年度の主要な連結業績について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属純利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「建設事業セグメントの赤字転落」は、この変遷が動いた37回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1399777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建設事業セグメントの赤字転落13回
  3. 2建設事業の受注高・売上高の減少9回
  4. 3半導体関連部品・省力化装置の受注堅調と納期変更による減収9回
  5. 4製造業向け機器販売減少による機器販売・情報システム事業の減収7回
  6. 5機器のメンテナンス事業のセグメント利益増加7回
  7. 6電子部品製造事業のセグメント利益減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
藤田エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加|藤田エンジニアリング(1770)の変遷 | Komori