設備機器メンテナンス・工場設備改修によるメンテナンス事業の増収
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-07悪化決算
「機器の保守及び据付の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は1,819百万円(前年同四半期比1.0%の減少)となりました。」
機器のメンテナンス事業は受注が堅調とされる一方、売上高は前年同四半期比で減少している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の保守及び修理の受注がともに堅調であったこと等により、売上高は7,682百万円(前連結会計年度比3.7%の増加)となりました。」
機器の保守・修理受注がともに堅調に推移し、通期売上高は前年度比3.7%増加した。 - 2026-05-12前進業績予想の修正
「当事業におきましては、機器の保守及び修理の受注がともに堅調であったこと等により、売上高は7,682百万円(前連結会計年度比3.7%の増加)となりました。」
機器の保守・修理受注の堅調さを背景に増収が続いている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の保守及び修理の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は3,393百万円(前年同期比6.2%の増加)となりました。」
機器の保守・修理受注が堅調に推移し、メンテナンス事業は前年同期比6.2%増収となっている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の修理及び小工事の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は4,771百万円(前年同四半期比10.4%の増加)となりました。」
機器の修理・小工事の受注が堅調に推移し、メンテナンス事業の第3四半期累計売上高は前年同期比10.4%増となっている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の修理及び小工事の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は3,195百万円(前年同四半期比13.3%の増加)となりました。」
機器の修理・小工事の受注が堅調に推移し、メンテナンス事業の売上高は前年同期比13.3%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の修理及び小工事の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は1,531百万円(前年同四半期比24.2%の増加)となりました。」
機器の修理・小工事の受注が堅調に推移し、前年同四半期比24.2%の増収となっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の修理及び据付工事の受注がともに堅調であったこと等により、売上高は6,086百万円(前連結会計年度比7.5%の増加)となりました。」
機器の修理・据付工事の受注が堅調に推移し、メンテナンス事業の通期売上高は前年度比7.5%増加した。 - FY2023-Q3増収幅が拡大有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の修理及び据付工事の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は4,098百万円(前年同四半期比4.6%の増加)となりました。」
機器の修理・据付工事の受注が堅調に推移し、増収率は前四半期の1.6%から4.6%へ拡大している。 - FY2023-Q2減収から増収へ転換有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の修理及び据付工事等の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は2,679百万円(前年同四半期比1.6%の増加)となりました。」
機器の修理・据付工事等の受注が堅調に推移し、前年同期比で前四半期の減収から1.6%の増収へ転じている。 - FY2023-Q1修理・据付工事の受注は堅調も減収有価証券報告書
「当事業におきましては、機器の修理及び据付工事の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は1,232百万円(前年同四半期比2.4%の減少)となりました。」
機器の修理・据付工事の受注は堅調とする一方、売上高は前年同四半期比2.4%減少している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業におきましては、設備の修理や保守管理の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は5,660百万円となりました。」
設備の修理・保守管理の受注が堅調に推移し、通期売上高は5,660百万円となった。 - FY2022-Q1設備修理・保守管理の受注が堅調有価証券報告書
「当事業におきましては、設備の修理や保守管理の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は1,263百万円となりました。」
太陽光発電装置設置事業の売却後も、設備の修理・保守管理の受注が堅調に推移したと記載している。 - FY2021減収幅は前年度より拡大も第3四半期から縮小有価証券報告書
「当事業におきましては、前連結会計年度末に太陽光発電装置の設置事業を売却したことに加え、設備改修の受注が低調であったこと等により、売上高は5,492百万円(前連結会計年度比16.1%の減少)となりました。」
太陽光発電装置設置事業の売却に加え、設備改修受注の低調さが影響し、通期売上高は16.1%減少した。第3四半期累計の18.0%減からは減少率が縮小している。 - FY2021-Q3減収継続、設備改修需要が低調有価証券報告書
「当事業におきましては、前連結会計年度末に太陽光発電装置の設置事業を売却したことに加え、設備の改修需要が低調であったこと等により、売上高は3,806百万円(前年同四半期比18.0%の減少)となりました。」
太陽光発電装置設置事業の売却に加え、設備改修需要の低調さが影響し、前年同期比18.0%の減収となっている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当事業におきましては、前連結会計年度末に太陽光発電装置の設置事業を売却したことに加え、設備の改修が減少したこと等により、売上高は2,533百万円(前年同四半期比18.2%の減少)となりました。」
太陽光発電装置の設置事業の売却に加えて設備改修の減少も影響し、減収率は前四半期の6.5%から18.2%へ拡大している。 - FY2021-Q1太陽光発電装置設置事業の売却等により減収有価証券報告書
「当事業におきましては、設備機器メンテナンスが堅調であったものの、前連結会計年度末に太陽光発電装置の設置事業を売却したこと等により、売上高は1,391百万円(前年同四半期比6.5%の減少)となりました。」
設備機器メンテナンスは堅調だったが、前連結会計年度末の太陽光発電装置設置事業の売却等により、事業売上高は前年同期比6.5%減少している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業におきましては、設備機器メンテナンス、太陽光発電等住宅設備機器の設置がともに堅調であったことにより、売上高は6,547百万円(前連結会計年度比6.3%の増加)となりました。」
設備機器メンテナンスと太陽光発電等住宅設備機器の設置がともに堅調となり、売上高の増加率は前年度の2.7%から6.3%へ拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当事業におきましては、設備機器メンテナンス及び太陽光発電機器の設置がともに堅調であったことにより、売上高は4,644百万円(前年同四半期比12.1%の増加)となりました。」
設備機器メンテナンスと太陽光発電機器設置がともに堅調となり、前年同四半期比12.1%の増収となっている。前四半期の9.6%増から増収率も拡大している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当事業におきましては、設備機器メンテナンス及び太陽光発電機器の設置がともに堅調であったことにより、売上高は3,096百万円(前年同四半期比10.2%の増加)となりました。」
設備機器メンテナンスと太陽光発電機器設置がともに堅調となり、前年同四半期比10.2%の増収となっている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当事業におきましては、設備機器メンテナンスおよび太陽光発電機器の設置がともに堅調であったことにより、売上高は1,487百万円(前年同四半期比6.8%の増加)となりました。」
設備機器メンテナンスと太陽光発電機器設置がともに堅調となり、前年同四半期比6.8%の増収を記録した。前年通期の2.7%増から増収率が拡大している。 - FY2019増収継続も増加率は縮小有価証券報告書
「当事業におきましては、太陽光発電機器の設置が低調であったものの、設備機器メンテナンスが堅調であったことにより、売上高は6,162百万円(前連結会計年度比2.7%の増加)となりました。」
設備機器メンテナンスの堅調さにより増収を維持したが、増収率は第3四半期の3.6%から通期2.7%へ縮小している。 - FY2019-Q3増収継続も増加率は縮小有価証券報告書
「当事業におきましては、太陽光発電機器の設置が低調であったものの、設備機器メンテナンスが堅調であったことにより、売上高は41億43百万円(前年同四半期比3.6%の増加)となりました。」
太陽光発電機器の設置は低調だが、設備機器メンテナンスの堅調さにより増収を維持している。増収率は前四半期の4.6%から3.6%へ縮小した。 - FY2019-Q2減収から増収へ転換有価証券報告書
「当事業におきましては、太陽光発電機器の設置が低調であったものの、設備機器メンテナンスが堅調であったことにより、売上高は28億9百万円(前年同四半期比4.6%の増加)となりました。」
太陽光発電機器の設置は低調だったが、設備機器メンテナンスの堅調さにより、前四半期の減収から前年同期比4.6%増収へ転じている。 - FY2019-Q1前年同期比増収から減収へ転換有価証券報告書
「当事業におきましては、設備機器のメンテナンスが前年並みに推移したものの、太陽光発電機器の設置が低調であったことにより、売上高は13億92百万円(前年同四半期比1.3%の減少)となりました。」
設備機器メンテナンスは前年並みだった一方、太陽光発電機器の設置低調により、前年同四半期比1.3%の減収に転じている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業におきましては、工場設備の改修や施設の保守管理が堅調であったこと等により、売上高は60億円(前連結会計年度比9.7%の増加)となりました。」
工場設備改修や施設保守管理の堅調さを背景に、通期売上高は前年度比9.7%増加した。 - FY2018-Q3減収から増収へ転換有価証券報告書
「当事業におきましては、工場の設備改修が減少したものの、施設の保守管理が増加したこと等により、売上高は39億98百万円(前年同四半期比1.5%の増加)となりました。」
工場設備改修は減少したものの施設の保守管理が増加し、前四半期の前年同期比0.3%減収から1.5%増収に転じている。 - FY2018-Q2増収から減収へ転換有価証券報告書
「当事業におきましては、設備機器や施設の保守管理が増加したものの、工場の設備改修等が減少したこと等により、売上高は26億85百万円(前年同四半期比0.3%の減少)となりました。」
設備機器・施設の保守管理は増加したものの、工場設備改修等の減少により、前年同期比0.3%の減収に転じている。 - FY2018-Q1増収維持もほぼ横ばい有価証券報告書
「当事業におきましては、主に設備機器の保守・整備や修理が堅調であったことにより、売上高は14億10百万円(前年同四半期比0.3%の増加)となりました。」
設備機器の保守・整備や修理の堅調さにより増収を維持したが、増収率は前年同四半期比0.3%にとどまっている。 - FY2017増収継続も増加率縮小有価証券報告書
「当事業におきましては、太陽光発電機器の設置は低調に推移したものの、設備機器メンテナンスが堅調であったことにより、売上高は54億68百万円(前連結会計年度比2.5%の増加)となりました。」
太陽光発電機器の設置は低調だったが、設備機器メンテナンスの堅調さにより通期増収を維持している。 - FY2017-Q3増収幅が拡大有価証券報告書
「当事業におきましては、太陽光発電機器の設置は低調であったものの、設備機器のメンテナンスが堅調であったことにより、売上高は39億41百万円(前年同四半期比4.0%の増加)となりました。」
太陽光発電機器の設置は低調だが、設備機器メンテナンスの堅調さにより増収を維持し、増収率は前四半期の2.3%から4.0%に拡大した。 - FY2017-Q2増収幅が縮小有価証券報告書
「当事業におきましては、太陽光発電機器の設置は低調であったものの、設備機器のメンテナンスが堅調であったことにより、売上高は26億93百万円(前年同四半期比2.3%の増加)となりました。」
太陽光発電機器の設置は低調だが、設備機器メンテナンスの堅調さにより増収を維持している。増収率は第1四半期の6.3%から2.3%に縮小した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「太陽光発電機器の設置は低調であったものの、設備機器のメンテナンスにおいて工場の設備改修等が堅調であり、売上高は14億6百万円(前年同四半期比6.3%の増加)となりました。」
太陽光発電機器の設置は低調だったが、工場設備改修等の設備機器メンテナンスが堅調で増収となった。