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高松コンストラクショングループ(1762)・事実前進

親会社株主に帰属する四半期純利益の増加

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-05。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q2その他FY2021-Q2 – FY2023-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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経常利益・親会社株主利益の増加6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は11,426百万円(前期比77.1%増)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益が前期比77.1%増となり、前期の減益局面から大幅に改善した。
  2. 2026-05-13前進決算説明資料

    「親会社株主帰属当期純利益は、期初計画の78億円から114億円に増加。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は114億円となり、前期から大幅に増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は4,493百万円(前年同期比746.0%増)となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比746.0%増となり、前中間期の大幅減益から増益へ転じた。
  4. FY2025通期純利益減益幅拡大有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は6,452百万円(前期比29.6%減)となりました。」

    前期の増益から反転し、親会社株主に帰属する当期純利益は29.6%減となった。
  5. FY2025-H1純利益減益幅拡大有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は531百万円(前年同期比54.0%減)となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比54.0%減となり、前中間連結会計期間の16.2%減から減益幅が拡大した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は9,165百万円(前期比21.7%増)」

    親会社株主に帰属する当期純利益が前期比21.7%増となり、前期の増益からさらに増加した。
  7. FY2024-Q3減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて13.0%減の3,564百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比減益が続いたが、前四半期累計の16.2%減から減益幅は縮小した。
  8. FY2024-Q2赤字から黒字回復・前年同期比減益有価証券報告書

    「一方で、新社屋への移転費用発生にともない、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて16.2%減の1,154百万円となりました。」

    FY2024-Q1の親会社株主に帰属する四半期純損失から黒字に戻ったが、前年同期比では16.2%減となった。
  9. FY2024-Q1純利益赤字化有価証券報告書

    「一方で、新社屋への移転費用発生にともない、親会社株主に帰属する四半期純損失は153百万円となりました。」

    営業利益・経常利益は増益となった一方、新社屋への移転費用により親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は7,534百万円(前期比12.0%増)」

    親会社株主に帰属する当期純利益が前期比12.0%増となり、減益傾向から増益へ転じた。
  11. FY2023-Q3減益幅縮小有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて0.6%減の4,096百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.6%減となり、前四半期累計の14.3%減から減益幅が縮小した。
  12. FY2023-Q2純利益減益継続有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて18.1%減の1,378百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は1,378百万円となり、前年同期比18.1%減となった。
  13. FY2023-Q1純利益大幅減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて91.8%減の69百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円となり、前年同期比91.8%減となった。
  14. FY2022通期減益継続有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べて9.9%減の6,727百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は前期比9.9%減となり、減益傾向が通期で確認された。
  15. FY2022-Q3減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は4,120百万円(前年同期比14.3%減)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比減益が続いたが、第2四半期累計時点の減益率からは縮小している。
  16. FY2022-Q2増益から減益へ反転有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1,683百万円(前年同期比15.2%減)となりました。」

    第1四半期の前年同期比増益から反転し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15.2%減となった。
  17. FY2021通期減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べて14.2%減の7,467百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は前期比14.2%減となり、FY2021-Q2・Q3の減益が通期でも確認された。
  18. FY2021-Q3減益継続有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は4,807百万円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15.7%減となり、前四半期に続く減益となった。
  19. FY2021-Q2増益から減益へ反転有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1,984百万円(前年同期比20.6%減)となりました。」

    第1四半期の前年同期比増益から反転し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比20.6%減となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は昨年度、青木あすなろ建設㈱を完全子会社化したことにより、非支配株主に帰属する四半期純利益が減少し、前年同期比44.5%増の610百万円となりました。」

    青木あすなろ建設の完全子会社化により非支配株主に帰属する利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比44.5%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ23.9%増の8,698百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益が8,698百万円、前期比23.9%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期に比べ77.7%増の5,703百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が5,703百万円、前年同期比77.7%増となり、前四半期の増益からさらに増加率が拡大した。
  23. FY2020-Q2減益から増益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ27.8%増の2,498百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比減益だった前四半期から転じ、前年同期比27.8%増となった。
  24. FY2020-Q1減益幅縮小有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の増加もあり前年同期に比べ8.9%減の422百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8.9%減となり、前期第1四半期の56.1%減から減益幅が縮小した。
  25. FY2019通期減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ11.7%減の7,022百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は前期比11.7%減となり、四半期から続く減益傾向を通期で確認している。
  26. FY2019-Q3減益幅拡大有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ33.0%減の3,209百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比33.0%減となり、前四半期累計の30.5%減から減益幅が拡大した。
  27. FY2019-Q2減益継続有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ30.5%減の1,954百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比30.5%減となり、減益が続いている。
  28. FY2019-Q1大幅な前年同期比減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ56.1%減の463百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は463百万円となり、前年同期比56.1%減となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上があったものの、グループ事業会社の将来の収益見通しに伴う繰延税金資産の増による法人税等調整額の減などがあり、前期に比べ20.6%増の7,957百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は7,957百万円となり、前期比20.6%増を達成した。
  30. FY2018-Q3減益継続有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ7.0%減の4,787百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.0%減となり、前四半期報告時に続いて減益となった。
  31. FY2018-Q2増益から減益有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ10.6%減の2,810百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は、前四半期報告時の増益から前年同期比10.6%減に転じた。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ30.9%増の1,057百万円で3期連続増益となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比30.9%増となり、3期連続増益となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ13.7%増の6,596百万円を計上することができました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比13.7%増となった。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ19.8%増の5,149百万円を計上することができました。」

    第3四半期累計の親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比19.8%増となった。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の過去最高更新」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11116655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の過去最高更新11回
  3. 2営業利益・経常利益の過去最高11回
  4. 3建築事業の増収増益・大型工事採算性改善6回
  5. 42017年3月期配当と連結配当性向25%目標6回
  6. 5安定配当と業績連動還元の両立5回
  7. 6耐震補強技術の開発・適用範囲拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高松コンストラクショングループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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