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高松コンストラクショングループ(1762)・事実前進

受注高・売上高の過去最高更新

FY2016に初出。40回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-05。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算説明資料

    「受注高以外のすべての項目で前年同期比増となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益は第1四半期として過去最高。」

    売上高について、第1四半期として過去最高と記載している。一方、受注高は前年同期比6.1%減となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は436,098百万円(前期比11.4%増)、売上高は357,675百万円(前期比3.2%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    通期受注高・売上高がともに過去最高となり、受注高436,098百万円、売上高357,675百万円となった。
  3. FY2026-H1受注減・売上増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の受注高は189,147百万円(前年同期比1.9%減)、売上高は170,912百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    前年同期比で受注高は減少に転じた一方、売上高は増加した。受注減と売上増が併存する実績となっている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は391,378百万円(前期比20.1%増)、売上高は346,685百万円(前期比10.9%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    通期受注高・売上高がともに過去最高となり、受注高は391,378百万円、売上高は346,685百万円となった。
  5. FY2025-H1受注・売上増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の受注高は192,714百万円(前年同期比17.8%増)、売上高は162,133百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    受注高・売上高はいずれも前年同期比で増加したが、当中間連結会計期間について過去最高とは記載していない。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高については312,680百万円(前期比10.7%増)と過去最高となりました。」

    通期売上高が312,680百万円となり、過去最高を更新した。一方、受注高は前期比3.5%減の325,914百万円となった。
  7. FY2024-Q3受注減・売上増継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は249,686百万円(前年同期比3.4%減)、売上高は223,709百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    受注高は前年同期比減少が続いた一方、売上高は前年同期比増加を継続している。
  8. FY2024-Q2受注減・売上増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は163,590百万円(前年同期比8.0%減)、売上高は143,298百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    受注高は前年同期比で減少に転じた一方、売上高は前年同期比11.3%増となった。
  9. FY2024-Q1受注・売上増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は82,597百万円(前年同期比5.2%増)、売上高は65,613百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    受注高・売上高とも前年同期比で増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は337,680百万円(前期比7.9%増)と過去最高となり、売上高についても282,495百万円(前期比7.0%増)となりました。」

    通期受注高が過去最高となり、売上高も前期比7.0%増に回復した。
  11. FY2023-Q3受注増・売上増継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は258,476百万円(前年同期比12.4%増)と堅調に推移し、売上高は203,647百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    受注高は前年同期比12.4%増、売上高は6.8%増となり、前四半期までの受注増・売上増の流れが続いている。
  12. FY2023-Q2受注増・売上増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は177,837百万円(前年同期比23.9%増)と前期に引き続き好調に推移し、売上高は128,807百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    受注高は前年同期比23.9%増、売上高は2.2%増となり、従来の受注増に加えて売上高も前年同期比増加となった。
  13. FY2023-Q1受注増・売上減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は78,486百万円(前年同期比15.0%増)と前期に引き続き好調に推移し、売上高は60,427百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」

    第1四半期は受注高が前年同期比15.0%増となった一方、売上高は1.5%減となった。
  14. FY2022受注増・売上減有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は312,889百万円(前期比22.0%増)となり、コロナ禍からの回復が顕著となったものの、前期の受注高の落込みが響き、売上高は263,907百万円(前期比6.8%減)となりました。」

    受注高は前年同期比22.0%増に回復した一方、前期の受注低迷の影響で売上高は6.8%減となった。
  15. FY2022-Q3受注急増・売上減継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、前年同期比35.4%増の229,999百万円となりました。これは、新型コロナウイルス感染症にともなう営業活動の自粛等により、前年同期の受注高が低調となっていたことの反動によるものです。売上高は前年度の受注低調が響き190,639百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」

    前年同期の受注低調の反動により受注高は大幅増となった一方、前年度の受注低調が響き売上高の減少が続いている。
  16. FY2022-Q2受注急増・売上減継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、前年同期比40.3%増の143,535百万円となりました。これは、新型コロナウイルス感染症にともなう営業活動の自粛等により、前年同期の受注高が低調となっていたことの反動によるものです。売上高は前年度の受注低調が響き125,980百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    前年同期の受注低調の反動により受注高は大幅に増加した一方、前年度の受注低調の影響で売上高の減少が続いている。
  17. FY2022-Q1受注増に対して売上減有価証券報告書

    「売上高は前年度の受注が低調だったことが響き61,377百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    受注高は前年同期比で大幅に増加した一方、前年度の受注低調の影響により売上高は前年同期比7.2%減となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は283,080百万円(前期比0.3%増)となり、9期連続増収、7期連続過去最高となりました。」

    通期売上高は283,080百万円となり、9期連続増収・7期連続過去最高を更新した。
  19. FY2021-Q3売上増・受注減有価証券報告書

    「このようななか、当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期比17.2%減の169,873百万円となり、第2四半期連結累計期間の実績である前年同期比29.9%減から大幅に改善いたしました。…売上高は手持ち工事の順調な進捗が寄与したことで209,788百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    受注高は前年同期比減少が続いたものの、第2四半期累計の29.9%減から17.2%減へ減少幅が縮小した。売上高は手持ち工事の進捗により前年同期比5.0%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は42,995百万円と前年同期比43.3%減と大幅に減少しましたが、売上高は前期からの繰越工事が進捗し、66,123百万円と前年同期比10.6%増となり、9期連続増収、8期連続過去最高となりました。」

    受注高は大幅に減少した一方、繰越工事の進捗により売上高は66,123百万円となり、9期連続増収・8期連続過去最高を更新した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は282,366百万円(前期比13.1%増)、営業利益は14,720百万円(前期比18.3%増)と過去最高を更新しました。」

    通期売上高が282,366百万円、前期比13.1%増となり、過去最高を更新した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「上記の経営戦略および重要な施策のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は205,131百万円と前年同期比5.9%減となりましたが、売上高は過去最高の199,823百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高が199,823百万円、前年同期比14.3%増となり、過去最高を更新した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高は2期連続過去最高の145,998百万円(前年同期比0.9%増)、売上高も129,370百万円(前年同期比13.2%増)となり、売上高は8期連続増収、6期連続過去最高となりました。」

    受注高が2期連続で過去最高となり、売上高も8期連続増収・6期連続過去最高を更新した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「上記の経営戦略のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は過去最高の75,822百万円(前年同期比12.2%増)、売上高も59,810百万円(前年同期比10.4%増)となり、売上高は8期連続増収、7期連続過去最高となりました。」

    第1四半期の受注高が過去最高となり、売上高も8期連続増収・7期連続過去最高を更新している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比1.9%増の249,720百万円と7期連続増収、5期連続過去最高となりました。」

    通期売上高が249,720百万円となり、7期連続増収・5期連続過去最高を更新した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「上記の経営戦略のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は218,055百万円(前年同期比17.3%増)と過去最高となりました。」

    第3四半期累計の受注高が前年同期比17.3%増の218,055百万円となり、過去最高を更新した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「受注高は144,631百万円(前年同期比11.2%増)と過去最高となりました。売上高は114,311百万円(前年同期比2.0%増)と7期連続増収、5期連続過去最高となりました。」

    第2四半期累計の受注高が過去最高となり、売上高も7期連続増収・5期連続過去最高を更新した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は54,177百万円(前年同期比3.1%増)となり、売上高は7期連続の増収、6期連続過去最高となりました。」

    第1四半期売上高が54,177百万円となり、7期連続増収・6期連続過去最高を更新した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比14.5%増の245,107百万円と6期連続増収、4期連続過去最高となりました。」

    通期売上高が245,107百万円となり、6期連続増収、4期連続過去最高を更新した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は185,946百万円(前年同期比0.9%減)となったものの、売上高は176,561百万円(前年同期比15.6%増)となり、売上高は6期連続増収、5期連続過去最高となりました。」

    受注高は前年同期比0.9%減だった一方、売上高は前年同期比15.6%増となり、6期連続増収・5期連続過去最高を更新した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は130,009百万円(前年同期比6.7%減)となったものの、売上高は112,022百万円(前年同期比12.6%増)となり、売上高は6期連続増収、4期連続過去最高となりました。」

    売上高が前年同期比12.6%増となり、6期連続増収、4期連続過去最高となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「受注高は69,313百万円(前年同期比2.0%増)、売上高は52,566百万円(前年同期比14.7%増)となり、売上高は6期連続の増収、5期連続過去最高の第1四半期となりました。」

    第1四半期の売上高が5期連続で過去最高となり、前年同期比14.7%増となった。受注高も前年同期比2.0%増となっている。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の受注高は256,488百万円(前期比7.9%増)、売上高は214,130百万円(前期比2.5%増)となり、受注高、売上高ともに3期連続で過去最高となりました。」

    受注高と売上高がともに3期連続で過去最高となり、記録更新が続いている。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は187,556百万円(前年同期比1.9%増)、売上高は152,691百万円(前年同期比1.7%増)となり、四半期決算開示以降で受注高は3期連続、売上高は4期連続で過去最高となりました。」

    受注高は3期連続、売上高は4期連続で過去最高となり、記録更新が続いている。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「受注高は139,278百万円(前年同期比1.8%増)、売上高は99,495百万円(前年同期比5.3%増)となり、四半期決算開示以降で受注高は4期連続、売上高は3期連続で過去最高となりました。」

    受注高は4期連続、売上高は3期連続で過去最高となり、記録更新が続いている。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は45,835百万円(前年同期比6.1%増)となり、四半期決算開示以降で4期連続過去最高となりました。」

    四半期決算開示以降で売上高が4期連続の過去最高となった。受注高は前年同期比で減少しており、売上高の記録更新に限った前進である。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「受注高、売上高ともに2期連続で過去最高となりました。」

    当期の受注高は237,762百万円、売上高は208,883百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「2017年3月期配当と連結配当性向25%目標」は、この変遷が動いた40回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1716111088★123456
  1. ★この変遷
  2. 12017年3月期配当と連結配当性向25%目標17回
  3. 2営業利益・経常利益の過去最高16回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純利益の増加11回
  5. 4成長分野・戦略マーケットの開拓10回
  6. 5安定配当と業績連動還元の両立8回
  7. 6耐震補強技術の開発・適用範囲拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高松コンストラクショングループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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