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高松コンストラクショングループ(1762)・事実前進

営業利益・経常利益の過去最高

FY2016に初出。41回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-05。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進決算説明資料

    「受注高以外のすべての項目で前年同期比増となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益は第1四半期として過去最高。」

    営業利益54億円、経常利益53億円となり、いずれも第1四半期として過去最高と記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「営業利益は17,897百万円(前期比56.2%増)、経常利益は17,512百万円(前期比64.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,426百万円(前期比77.1%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅増益となった。営業利益と経常利益は過去最高水準として記載されている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は7,879百万円(前年同期比204.4%増)、経常利益は7,760百万円(前年同期比262.3%増)」

    営業利益・経常利益が前年同期比で大幅増益となり、FY2025の減益局面から改善した。
  4. FY2025営業・経常・純利益減益継続有価証券報告書

    「営業利益は11,460百万円(前期比1.6%減)、経常利益は10,619百万円(前期比6.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,452百万円(前期比29.6%減)となりました。」

    売上高・受注高は過去最高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比減益となった。
  5. FY2025-H1営業・経常・純利益減益有価証券報告書

    「利益につきましては、建設事業における原価高騰の影響が大きく、営業利益は2,588百万円(前年同期比22.5%減)、経常利益は2,141百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は531百万円(前年同期比54.0%減)となりました。」

    建設事業の原価高騰の影響により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少した。
  6. FY2024営業・経常減益、純利益増有価証券報告書

    「営業利益は11,651百万円(前期比3.2%減)、経常利益は11,310百万円(前期比3.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,165百万円(前期比21.7%増)となりました。」

    営業利益・経常利益は前期比減益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は21.7%増となった。
  7. FY2024-Q3増益から減益へ反転有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は6,595百万円(前年同期比4.0%減)、経常利益は6,439百万円(前年同期比8.8%減)となりました。また、新社屋への移転費用発生にともない、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて13.0%減の3,564百万円となりました。」

    前四半期の営業利益・経常利益の前年同期比増益から反転し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比減益となった。
  8. FY2024-Q2営業・経常増益継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は3,339百万円(前年同期比18.0%増)、経常利益は3,430百万円(前年同期比15.4%増)となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期比増益を継続したが、FY2024-Q1の大幅増益から増加率が縮小した。
  9. FY2024-Q1営業・経常増益有価証券報告書

    「利益につきましては、前年同期からの反動増により、営業利益は807百万円(前年同期比107.0%増)、経常利益は960百万円(前年同期比105.1%増)となりました。」

    営業利益・経常利益はいずれも前年同期比で大幅な増益となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「利益につきましても、営業利益は12,038百万円(前期比7.2%増)、経常利益は11,768百万円(前期比2.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,534百万円(前期比12.0%増)と、増収、増益となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比増益となった。
  11. FY2023-Q3営業・経常増益、純利益微減有価証券報告書

    「営業利益は6,871百万円(前年同期比1.1%増)、経常利益は7,060百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて0.6%減の4,096百万円となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期比増益に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.6%減となった。
  12. FY2023-Q2営業・経常減益継続有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は2,830百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益は2,971百万円(前年同期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて18.1%減の1,378百万円となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期比減益が続き、営業利益は9.5%減、経常利益は5.6%減となった。
  13. FY2023-Q1営業・経常大幅減益有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は390百万円(前年同期比72.8%減)、経常利益は468百万円(前年同期比68.0%減)」

    営業利益・経常利益は前年同期比で大幅に減少した。
  14. FY2022通期減益継続有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は11,225百万円(前期比8.0%減)、経常利益は11,490百万円(前期比5.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べて9.9%減の6,727百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比減益となった。
  15. FY2022-Q3減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は6,798百万円(前年同期比15.9%減)、経常利益は6,863百万円(前年同期比15.4%減)」

    営業利益・経常利益はいずれも前年同期比減益が続き、第2四半期累計時点より減益率が拡大している。
  16. FY2022-Q2増益から減益へ反転有価証券報告書

    「営業利益は3,128百万円(前年同期比13.1%減)、経常利益は3,148百万円(前年同期比12.8%減)」

    第1四半期の営業利益・経常利益の前年同期比増益から反転し、いずれも前年同期比減益となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は1,437百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は1,464百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は847百万円(前年同期比38.7%増)となりました。」

    営業利益・経常利益が前年同期比増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比38.7%増となった。
  18. FY2021通期減益継続有価証券報告書

    「建築工事において低採算案件が発生したことにより、営業利益は12,198百万円(前期比17.1%減)、経常利益は12,112百万円(前期比15.6%減)」

    営業利益・経常利益は前期の過去最高から減少した。低採算案件の発生が通期減益の要因として記載されている。
  19. FY2021-Q3減益継続有価証券報告書

    「利益につきましては、建築工事において低採算工事があったこと等から、営業利益は8,085百万円(前年同期比22.8%減)、経常利益は8,116百万円(前年同期比20.2%減)」

    営業利益・経常利益は前年同期比減益が続き、建築工事における低採算工事が要因として記載されている。
  20. FY2021-Q2増益から減益へ反転有価証券報告書

    「利益につきましては、大型工事の採算低下により、営業利益は3,599百万円(前年同期比36.7%減)、経常利益は3,610百万円(前年同期比32.9%減)」

    第1四半期の営業利益・経常利益の前年同期比増益から反転し、大型工事の採算低下を要因として営業利益・経常利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は1,407百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は1,384百万円(前年同期比2.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は昨年度、青木あすなろ建設㈱を完全子会社化したことにより、非支配株主に帰属する四半期純利益が減少し、前年同期比44.5%増の610百万円となりました。」

    営業利益・経常利益が前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も610百万円、前年同期比44.5%増となった。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は282,366百万円(前期比13.1%増)、営業利益は14,720百万円(前期比18.3%増)と過去最高を更新しました。」

    営業利益は14,720百万円で過去最高を更新した。経常利益も14,355百万円となり、前期の12,425百万円を上回った。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は過去最高の10,473百万円(前年同期比75.6%増)、経常利益も過去最高の10,173百万円(前年同期比69.8%増)となり」

    営業利益10,473百万円、経常利益10,173百万円と、いずれも過去最高を更新した。選別受注の徹底や業務効率化、工事の順調な進捗などを要因として記載している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は5,682百万円(前年同期比59.4%増)、経常利益は5,379百万円(前年同期比49.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ27.8%増の2,498百万円となりました。」

    営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前年同期の減益局面から増益となった。
  25. FY2020-Q1営業・経常増益、純利益減有価証券報告書

    「利益につきましては、営業利益は1,322百万円(前年同期比47.7%増)、経常利益は1,348百万円(前年同期比45.5%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の増加もあり前年同期に比べ8.9%減の422百万円となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期比で増益に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の増加により減益となった。
  26. FY2019通期減益有価証券報告書

    「営業利益は、前期比8.7%減の12,441百万円となりました。」

    営業利益は前期の過去最高から減少し、経常利益も12,425百万円、前期比9.3%減となった。
  27. FY2019-Q3前年同期比減益継続有価証券報告書

    「前年同期に高採算案件が多かった反動減、一部工事進捗の遅れおよび増員に伴う人件費増やM&Aによる新会社のグループ入りに伴う販管費増などにより、営業利益は5,963百万円(前年同期比33.3%減)、経常利益は5,992百万円(前年同期比33.1%減)となり」

    高採算案件の反動減に加え、一部工事進捗の遅れ、人件費増、M&Aに伴う販管費増により、営業利益・経常利益の前年同期比減益が続いている。
  28. FY2019-Q2前年同期比減益継続有価証券報告書

    「前年同期に高採算建築案件の完工が多かった反動減、および増員に伴う人件費増やM&Aによる新会社のグループ入りに伴う販管費増などにより、営業利益は3,564百万円(前年同期比34.2%減)、経常利益は3,588百万円(前年同期比33.7%減)となり」

    高採算建築案件の反動、人件費増、M&Aによる販管費増により、営業利益・経常利益の前年同期比減益が続いている。
  29. FY2019-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は、895百万円(前年同期比55.0%減)、経常利益は926百万円(前年同期比54.1%減)となり」

    高採算建築案件の反動減、人件費増、M&Aによる販管費増などにより、営業利益・経常利益が前年同期比で減少した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「営業利益は、前期比5.4%増の13,630百万円と5期連続増益、3期連続過去最高となりました。」

    営業利益が13,630百万円となり、5期連続増益、3期連続過去最高を更新した。経常利益も13,702百万円で5期連続増益となった。
  31. FY2018-Q3前年同期比減益継続有価証券報告書

    「利益につきましては、前年同期に高採算建築案件の完工が多かった反動減もあり、営業利益は8,941百万円(前年同期比7.2%減)、経常利益は8,962百万円(前年同期比7.2%減)となり」

    前年同期の高採算建築案件の反動により、営業利益・経常利益はいずれも前年同期比7.2%減となった。
  32. FY2018-Q2前年同期比減益有価証券報告書

    「利益につきましては、前年同期に高採算建築案件の完工が多かった反動減もあり、営業利益は5,419百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は5,410百万円(前年同期比10.2%減)となり」

    前年同期の高採算建築案件の反動により、営業利益・経常利益は前年同期比で減少した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は1,990百万円(前年同期比2.7%増)で5期連続増益、4期連続過去最高の第1四半期、経常利益は2,017百万円(前年同期比2.0%増)で5期連続増益、2期連続過去最高の第1四半期となり」

    第1四半期の営業利益が4期連続、経常利益が2期連続で過去最高となり、いずれも5期連続増益となった。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「営業利益は12,935百万円(前期比24.2%増)で2期連続過去最高、経常利益は12,932百万円(前期比23.5%増)となり」

    営業利益が2期連続で過去最高となり、経常利益も前期比23.5%増となった。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は9,636百万円(前年同期比37.4%増)で2期連続過去最高、経常利益も9,652百万円(前年同期比35.9%増)で2期連続過去最高となりました。」

    営業利益・経常利益がともに2期連続で過去最高となり、利益実績の具体的な更新があった。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は6,016百万円(前年同期比48.9%増)で2期連続過去最高、経常利益は6,027百万円(前年同期比47.6%増)で過去最高となりました。」

    営業利益が2期連続、経常利益が過去最高となり、利益実績の具体的な更新があった。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は1,939百万円(前年同期比76.1%増)で3期連続過去最高、経常利益は1,978百万円(前年同期比74.0%増)で過去最高となりました。」

    営業利益が3期連続、経常利益が過去最高となり、利益実績の具体的な更新があった。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益は過去最高の10,410百万円(前期比45.5%増)、経常利益は10,468百万円(前期比45.1%増)となりました。」

    利益面の過去最高実績を具体的な金額と増加率で示している。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の過去最高更新」は、この変遷が動いた41回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16118766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の過去最高更新16回
  3. 2親会社株主に帰属する四半期純利益の増加11回
  4. 32017年3月期配当と連結配当性向25%目標8回
  5. 4収益性の飛躍的向上7回
  6. 5建築事業の増収増益・大型工事採算性改善6回
  7. 6成長分野・戦略マーケットの開拓6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高松コンストラクショングループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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