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高松コンストラクショングループ(1762)・目標引き上げ

2017年3月期配当と連結配当性向25%目標

FY2016に初出。26回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 420232024: 12024
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「その結果、配当性向は31.1%となりました。翌事業年度(2025年3月期)の配当金につきましては、1株当たり82円を予定しております。」

    年間配当は前期の70円から82円へ増加し、翌期も82円を予定している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 940百万円 ② 1株当たりの金額 27円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年12月5日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額940百万円、1株当たり27円の支払いを決議した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当をおこなうことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・  1,636百万円 (ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・    47円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・2023年6月22日」

    2023年3月期の期末配当について、総額1,636百万円、1株47円の支払いを実施した。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(2023年3月期)の配当金は、親会社株主に帰属する当期純利益が7,534百万円と期初の予想を上回ったことを踏まえ、1株当たり年間配当金を期初予想の63円からさらに7円増額となる70円といたしました。その結果、配当性向は32.4%となりました。翌事業年度(2024年3月期)の配当金につきましては、1株当たり77円を予定しております。」

    年間配当を63円から70円へ増額し、翌期は77円を予定するなど、配当水準を引き上げている。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額 800百万円 ② 1株当たりの金額 23円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月6日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額800百万円、1株当たり23円の支払いを実施した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 中間配当による配当金の総額 800百万円 ② 1株当たりの金額 23円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年12月6日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額800百万円、1株当たり23円を決議した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当をおこなうことを決議いたしました。」

    2022年3月期の期末配当について、総額1,392百万円、1株当たり40円の支払いを6月23日に実施した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度(2022年3月期)の配当金は、期初発表のとおり年間63円とさせていただきました。その結果、配当性向は32.6%となりました。翌事業年度(2023年3月期)の配当金につきましても、1株当たり63円を予定しております。」

    2022年3月期に年間63円の配当を実施し、配当性向32.6%となった。翌期も63円を予定している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度(2021年3月期)の配当金は、期初発表のとおり年間63円とさせていただきました。その結果、配当性向は29.4%となりました。翌事業年度(2022年3月期)の配当金につきましても、1株当たり63円を予定しております。」

    2021年3月期の年間配当63円を実施し、配当性向は29.4%となった。2022年3月期も1株63円を予定している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「①中間配当による配当金の総額 800百万円 ②1株当たりの金額 23円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月8日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額800百万円、1株当たり23円の支払いを決議した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当をおこなうことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,392百万円 (ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・   40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・2020年6月25日」

    2020年3月期の期末配当について、1株40円・総額1,392百万円の支払いを実施した。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度(2020年3月期)の配当金は、期初発表のとおり年間63円とさせていただきました。その結果、配当性向は25.2%となりました。翌事業年度(2021年3月期)の配当金につきましても、一株当たり63円を予定しております。」

    年間配当63円は実施し翌期も維持予定だが、前期に予定していた2020年3月期配当性向30%に対し、実績は25.2%となった。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会 普通株式 800 23.0 2019年9月30日 2019年12月10日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額800百万円、1株当たり23円を決議した。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会 普通株式 1,323 38.0 2019年3月31日 2019年6月21日」

    2019年3月期の配当について、1株当たり38円、総額1,323百万円の支払いを実施した。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度(2019年3月期)の配当金は、期初発表の通り年間60円とさせていただきました。その結果、配当性向は期初目標値であった25%を上回る29.7%となりました。翌事業年度(2020年3月期)の配当金につきましても、一株当たり63円、配当性向30%を予定しております。」

    2019年3月期の年間配当60円・配当性向29.7%を実施し、2020年3月期は63円・配当性向30%を予定している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「①中間配当による配当金の総額                766百万円 ②1株当たりの金額                          22円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日        2018年12月11日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株22円・総額766百万円の支払いが実施された。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「①中間配当による配当金の総額 766百万円 ②1株当たりの金額 22円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日 2018年12月11日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額766百万円、1株22円の支払いを決議した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当をおこなうことを決議いたしました。」

    2018年3月期の配当について、1株36円、総額1,253百万円を決議・支払いした。1株当たり配当額には記念配当10円が含まれている。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「翌事業年度(2019年3月期)の配当金につきましても、25%以上の配当性向を継続し、一株当たり60円と増配を予定しております。」

    2019年3月期について、25%以上の配当性向を維持しつつ、1株当たり配当を60円へ増配する計画を示している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「2017年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額                708百万円 ②1株当たりの金額                          20円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日        2017年12月12日」

    中間配当について、1株20円・総額708百万円の支払開始が実施されたことを開示している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2017年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額 708百万円 ②1株当たりの金額 20円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日 2017年12月12日」

    2017年9月30日を基準日とする中間配当について、1株20円、総額708百万円の支払いを決議した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・ 1,008百万円 (ロ)1株あたりの金額・・・・・・・・・・・・・・ 28円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日・・・・2017年6月23日」

    2017年3月期の配当について、1株28円、総額1,008百万円の支払いを実施したことを記載している。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「翌事業年度(2018年3月期)の配当金につきましては、本年10月に創業100周年を迎えるにあたっての記念配当10円を含め、1株あたり53円(配当性向26.2%)とするとともに、今後とも25%以上の配当性向を継続する計画です。」

    2017年3月期の年間配当は予定39円から43円に増額され、翌期は1株53円、配当性向26.2%および今後25%以上という、より具体的かつ高い還元計画を示している。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「2016年11月9日取締役会 普通株式 540百万円 15.0円 2016年9月30日 2016年12月7日」

    第2四半期報告時点で決議されていた中間配当について、2016年12月7日の支払実績が配当金支払額として確認されている。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「2016年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり15円、総額540百万円の支払いを決議しており、配当方針の具体的な実施が示されている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「翌事業年度(2017年3月期)の配当金につきましては、1株あたり39円を予想しております。今後は、連結配当性向25%を当面の目標として検討を進める所存です。」

    翌期配当を1株39円と予想し、連結配当性向25%を当面の目標としている。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の過去最高更新」は、この変遷が動いた26回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1787776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の過去最高更新17回
  3. 2営業利益・経常利益の過去最高8回
  4. 3不動産事業の増収増益7回
  5. 4建設業のほぼ全分野をカバーするグループ構成7回
  6. 5耐震補強技術の開発・適用範囲拡大7回
  7. 6四半期受注高の前年同期比減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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