日本電技(1723)・施策前進
事業性投資としての土地取得
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-27。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発研究センター・試験棟の新設6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「提出会社 千葉県習志野市 研究等施設 未定 2,285 自己資金 2028年2月 2029年8月」
事業性投資として取得した千葉県習志野市の土地について、研究等施設の新設計画を開示した。既支払額は2,285百万円、着手予定は2028年2月、完了予定は2029年8月である。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,603百万円増加し22,808百万円となりました。これは主に事業性投資としての土地の取得によるものであります。」
事業性投資として土地を取得し、固定資産が2,603百万円増加した。中間連結キャッシュ・フロー計算書では、有形固定資産の取得による支出2,362百万円も開示している。