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安藤・間(1719)・事実前進

純資産額・自己資本比率の上昇

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2025-H1 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より371億円増加し、2,093億円となりました。」

    純資産は前期末の1,721億円から2,093億円へ増加し、自己資本比率も前期末の46.0%から50.6%へ上昇した。
  2. 2026-05-14前進決算

    「純資産につきましては、前連結会計年度末より371億円増加し、2,093億円となりました。」

    純資産は1,721億円から2,093億円へ増加し、自己資本比率も46.0%から50.6%へ上昇した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末より121億円増加し1,843億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ5.8ポイント増加し51.8%となりました。」

    当中間連結会計期間末の純資産は前期末比121億円増の1,843億円、自己資本比率は5.8ポイント上昇の51.8%となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より177億円増加し、1,721億円となりました。これは利益剰余金168億円の増加や、繰延ヘッジ損益10億円の増加などによります。」

    純資産は前期末の1,544億円から1,721億円へ増加した。自己資本比率は46.0%で前期末と同水準となっている。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末より43億円増加し1,587億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.8ポイント増加し47.8%となりました。」

    当中間連結会計期間末の純資産は前連結会計年度末比43億円増の1,587億円、自己資本比率は1.8ポイント上昇の47.8%となり、両指標がともに上昇した。
  6. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「純資産は、繰延ヘッジ損益の増加などにより前連結会計年度末より9億円増加し1,422億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減少し43.8%となりました。」

    第3四半期末の純資産は前期末比9億円増の1,422億円となった一方、自己資本比率は0.4ポイント低下して43.8%となり、純資産の増加と自己資本比率の低下が併存している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、繰延ヘッジ損益の増加などにより前連結会計年度末より27億円増加し1,440億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.9ポイント増加し49.1%となりました。」

    第2四半期末の純資産は前期末比27億円増の1,440億円、自己資本比率は4.9ポイント上昇の49.1%となり、両指標がともに上昇した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、その他有価証券評価差額金などの増加により前連結会計年度末より5億円増加し1,418億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.4ポイント増加し48.6%となりました。」

    第1四半期末の純資産は前期末比5億円増の1,418億円、自己資本比率は4.4ポイント上昇の48.6%となった。前年度末に純資産・自己資本比率がともに低下した状態から、両指標が上昇する動きに変化している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「純資産につきましては、前連結会計年度末より3億円減少し、1,413億円となりました。これは自己株式を取得したことによる自己株式106億円の増加(純資産の減少)が、利益剰余金の増加85億円を上回ったことによります。」

    通期では自己株式取得の影響により純資産が前期末比3億円減少し、純資産額・自己資本比率の上昇基調から変化した。
  10. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「純資産は、自己株式の取得などにより前連結会計年度末より25億円減少し1,390億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.9ポイント減少し43.8%となりました。」

    第3四半期末は自己株式の取得などにより純資産が前期末比25億円減少し、自己資本比率も3.9ポイント低下した。純資産額・自己資本比率がともに上昇した前回までの動きから変化している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末より8億円増加し1,425億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.2ポイント増加し49.9%となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比8億円増の1,425億円、自己資本比率は2.2ポイント上昇の49.9%となり、両指標がともに上昇した。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「純資産は、自己株式の取得などにより前連結会計年度末より14億円減少し1,402億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.2ポイント増加し48.9%となりました。」

    自己株式取得などにより純資産は前期末比14億円減少した一方、自己資本比率は1.2ポイント上昇して48.9%となり、両指標の動きが分かれた。
  13. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「純資産は、自己株式の取得などにより前連結会計年度末より32億円減少し1,434億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ8.9ポイント増加し51.9%となりました。」

    第3四半期末は自己株式取得などにより純資産が前期末比32億円減少する一方、自己資本比率は8.9ポイント上昇して51.9%となり、両指標の動きが分かれた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末より10億円増加し1,476億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.8ポイント増加し46.8%となりました。」

    第2四半期末の純資産は前期末比10億円増の1,476億円、自己資本比率は3.8ポイント上昇の46.8%となった。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「純資産は、自己株式の取得などにより前連結会計年度末より19億円減少し1,447億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.4ポイント増加し47.4%となりました。」

    第1四半期末は自己株式取得などにより純資産が前期末比19億円減少した一方、自己資本比率は4.4ポイント上昇して47.4%となり、純資産額と自己資本比率の動きが分かれた。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円)76,978 100,744 122,400 133,682 146,676 自己資本比率(%)25.4 31.4 36.9 38.0 43.0」

    当連結会計年度末の純資産額は1,466億76百万円、自己資本比率は43.0%となり、前期末の1,369億円、40.0%から上昇した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、自己株式の取得を実施したものの、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末より58億円増加し1,427億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ4.2ポイント増加し44.2%となりました。」

    第3四半期末の純資産は前期末比58億円増の1,427億円、自己資本比率は4.2ポイント増の44.2%となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末より59億円増加し1,428億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.4ポイント増加し43.4%となりました。」

    第2四半期末の純資産は前期末比59億円増の1,428億円、自己資本比率は3.4ポイント増の43.4%となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「純資産は、その他有価証券評価差額金の増加などにより前連結会計年度末より8億円増加し1,377億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.7ポイント増加し42.7%となりました。」

    第1四半期末の純資産は前期末比8億円増の1,377億円、自己資本比率は2.7ポイント増の42.7%となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円)76,978 100,744 122,400 133,682 136,900 自己資本比率(%)25.4 31.4 36.9 38.0 40.0」

    当連結会計年度末の純資産額は1,369億円、自己資本比率は40.0%となり、前期末の1,336億円、38.0%から上昇した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末より57億円増加し1,394億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.5ポイント増加し41.5%となりました。」

    第3四半期末の純資産は1,394億円、自己資本比率は41.5%となり、前期末からそれぞれ57億円、3.5ポイント上昇した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末より43億円増加し1,379億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増加し38.1%となりました。」

    第2四半期末の純資産は前期末比43億円増の1,379億円、自己資本比率は0.1ポイント増の38.1%となった。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の減少などにより前連結会計年度末より22億円減少し1,314億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.5ポイント増加し39.5%となりました。」

    第1四半期末の純資産は前連結会計年度末から22億円減少した一方、自己資本比率は1.5ポイント上昇して39.5%となり、純資産額と自己資本比率の動きが分かれた。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円)64,622 76,978 100,744 122,400 133,682 自己資本比率(%)23.7 25.4 31.4 36.9 38.0」

    当連結会計年度末の純資産額は133,682百万円、自己資本比率は38.0%となり、前期末の122,400百万円・36.9%から上昇した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は、「2019年満期円貨建取得条項付転換社債型新株予約権付社債」の権利行使による資本金及び資本準備金の増加などにより前連結会計年度末より66億円増加し1,290億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.6ポイント増加し40.5%となりました。」

    第3四半期末の純資産は1,290億円、自己資本比率は40.5%となり、前連結会計年度末からそれぞれ66億円、3.6ポイント上昇した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は、「2019年満期円貨建取得条項付転換社債型新株予約権付社債」の権利行使による資本金及び資本準備金の増加などにより前連結会計年度末より77億円増加し1,301億円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.2ポイント増加し40.1%となりました。」

    第2四半期末の純資産は前連結会計年度末比77億円増の1,301億円、自己資本比率は3.2ポイント増の40.1%となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 103,014 125,702 122,400 自己資本比率 (%) 33.6 40.1 36.9」

    当第1四半期末の純資産額は125,702百万円、自己資本比率は40.1%となり、前年同四半期の103,014百万円・33.6%および前連結会計年度末の122,400百万円・36.9%を上回っている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円)54,381 64,622 76,978 100,744 122,400 自己資本比率(%)20.6 23.7 25.4 31.4 36.9」

    当連結会計年度末の純資産額は122,400百万円、自己資本比率は36.9%となり、前期末の100,744百万円・31.4%から上昇した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 93,608 116,307 100,744 総資産額 (百万円) 308,441 335,654 318,387 自己資本比率 (%) 30.1 34.4 31.4」

    第3四半期末の純資産額は116,307百万円、自己資本比率は34.4%となり、前年同四半期の93,608百万円・30.1%および前連結会計年度末の100,744百万円・31.4%を上回っている。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 84,338 112,464 100,744 総資産額 (百万円) 279,608 313,248 318,387 自己資本比率 (%) 29.9 35.6 31.4」

    第2四半期末の純資産額は112,464百万円、自己資本比率は35.6%となり、前年同四半期の84,338百万円・29.9%および前連結会計年度末の100,744百万円・31.4%を上回っている。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 77,372 103,014 100,744 総資産額 (百万円) 274,112 304,011 318,387 1株当たり         四半期(当期)純利益金額 (円) 13.39 17.51 142.30 潜在株式調整後1株当たり  四半期(当期)純利益金額 (円) 12.38 16.18 131.60 自己資本比率 (%) 27.9 33.6 31.4」

    第1四半期末の純資産額は103,014百万円、自己資本比率は33.6%となり、前年同四半期の77,372百万円・27.9%および前連結会計年度末の100,744百万円・31.4%を上回っている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「純資産額(百万円)32,844 54,381 64,622 76,978 100,744 自己資本比率(%)23.1 20.6 23.7 25.4 31.4」

    通期の純資産額は100,744百万円、自己資本比率は31.4%となり、前連結会計年度の76,978百万円、25.4%から上昇している。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産額 (百万円) 74,080 93,608 76,978 自己資本比率 (%) 26.1 30.1 25.4」

    第3四半期累計期間の主要な経営指標等では、純資産額が前年同四半期の74,080百万円から93,608百万円に、自己資本比率が26.1%から30.1%に上昇している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の売上高増加と経常利益・純利益の減少」は、この変遷が動いた33回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16139766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の売上高増加と経常利益・純利益の減少16回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの減少と現金同等物の減少13回
  4. 3土木・建築・グループ事業等の受注・売上・利益の増加9回
  5. 4次世代社会インフラ・エネルギーマネジメントによる収益基盤の多様化7回
  6. 5英国のEU離脱、海外景気減速、円高による景気下押し懸念6回
  7. 6建設投資の動向と技能労働者・建設資材の需給懸念6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安藤・間の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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