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明豊ファシリティワークス(1717)・事実達成

過去最高益の更新

FY2016に初出。21回の記載のうち14回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載は2026-08-07。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2019達成FY2024-Q2 – 2026-08-072016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07達成決算

    「売上総利益は855百万円(同5.1%増)、営業利益は384百万円(同6.4%増)、経常利益は385百万円(同6.6%増)、四半期純利益は278百万円(同9.1%増)となり、第1四半期累計期間として過去最高となりました。」

    売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益を含む第1四半期累計期間の業績が過去最高となったと記載している。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「売上総利益は3,308百万円(同6.3%増)、営業利益は1,269百万円(同3.5%増)、経常利益は1,270百万円(同3.3%増)、当期純利益は937百万円(同3.0%増)となり、過去最高となりました。」

    第46期通期に、売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高となったと明記している。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は5,716百万円(前年同期比8.6%増)となりました。売上総利益は3,112百万円(同12.3%増)、営業利益は1,226百万円(同14.8%増)、経常利益は1,230百万円(同14.9%増)、当期純利益は910百万円(同15.1%増)となり、過去最高となりました。」

    売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益が通期で過去最高となったと明記している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「売上総利益は1,530百万円(同16.6%増)、営業利益は695百万円(同27.6%増)、経常利益は697百万円(同27.6%増)、中間純利益は511百万円(同27.3%増)となり、過去最高となりました。」

    当中間会計期間に、売上総利益、営業利益、経常利益、中間純利益が過去最高となったと明記している。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、建設投資の実行に関する様々な課題の難度が高まる中で、発注者を支援する当社への期待が更に高まり、売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高を記録しました。」

    第44期通期では、売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益の全てが過去最高となったと明記している。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「期初から実施している優秀な人材確保を目的とした社員の処遇向上による人件費増加、および将来の売上安定に寄与するDXの更なる推進に伴う開発費用の増加等を、この売上高の増加によって吸収し、第3四半期累計期間の経常利益および純利益も過去最高を記録しました。」

    第44期第3四半期累計期間に、経常利益および四半期純利益が過去最高を記録した。人件費・DX開発費の増加を売上高の増加で吸収したと説明している。
  7. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「前期の受注による案件を含め、第2四半期以降のプロジェクト進行の出来高は高い水準で推移し、第2四半期累計期間の社内で管理する売上粗利益は過去最高となりました。 期初から実施している優秀な人材確保を目的とした社員の処遇向上による人件費増加、および将来の売上安定に寄与するDXの更なる推進に伴う開発費用の増加等を、売上高の増加によって吸収し、第2四半期累計期間の経常利益および純利益も過去最高を記録しました。」

    第44期第2四半期累計期間に、売上粗利益、経常利益、純利益が過去最高を記録したと明記している。
  8. FY2024-Q1第44期第1四半期の利益水準低下有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期の売上高は997百万円(前年同期比0.1%増)、売上総利益は487百万円(同8.1%減)、営業利益は113百万円(同37.1%減)、経常利益は114百万円(同36.9%減)、四半期純利益は79百万円(同37.0%減)となりました。」

    前年度通期に主要利益が過去最高を記録した後の当第1四半期は、売上高がほぼ横ばいとなる一方、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回った。
  9. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、建設投資の実行に関する様々な課題の難度が高まる中で、発注者を支援する当社への期待が更に高まり、売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高を記録しました。」

    売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益の全てについて、通期で過去最高を記録したと明記している。
  10. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益は、建設投資の実行に関する様々な課題の難易度が高まる中で、発注者を支援する当社への期待が更に高まり、過去最高を記録しました。」

    第43期第3四半期累計期間に、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益が過去最高を記録したと明記している。
  11. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益は、建設投資の実行に関する様々な課題が発生する中で、発注者を支援する当社への期待が更に高まり、前年同四半期を上回り過去最高を記録しました。」

    第43期第2四半期累計期間に、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、過去最高を記録したと明記している。
  12. FY2022利益水準の低下有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は4,260百万円(前年同期比0.5%増)、売上総利益は2,281百万円(同0.8%減)、営業利益は865百万円(同4.9%減)、経常利益は865百万円(同5.0%減)、当期純利益は606百万円(同2.3%減)となりました。」

    売上高は前期比で増加した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を下回った。
  13. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,017百万円(前年同期比13.0%増)、売上総利益は1,078百万円(同16.6%増)、営業利益は403百万円(同45.1%増)、経常利益は404百万円(同45.1%増)、四半期純利益は280百万円(同53.1%増)と、各利益は過去最高を更新しました。」

    第42期第2四半期累計期間に、売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益が過去最高を更新したと明記している。
  14. FY2021経常利益増加・純利益減少有価証券報告書

    「当事業年度の営業利益は909百万円であり、前期に比べ6百万円の増加となりました。」「当事業年度の経常利益は910百万円であり、前期に比べ4百万円増加しました。」「当期純利益は、予定していた事務所統合費用における特別損失の発生により前期より減少しました。」

    営業利益・経常利益は前期を上回った一方、事務所統合費用による特別損失の発生で当期純利益は前期を下回った。本文では過去最高益とは明記していない。
  15. FY2020達成有価証券報告書

    「これらの結果、当会計年度の売上高は4,353百万円(前期5,598百万円)、売上総利益は2,290百万円(前期2,226百万円)、営業利益は902百万円(前期774百万円)、経常利益は906百万円(前期780百万円)、当期純利益は639百万円(前期561百万円)と過去最高を更新しました。」

    経常利益906百万円、当期純利益639百万円など、主要利益が過去最高を更新したと明記している。
  16. FY2019利益水準の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は5,598百万円(前期6,068百万円)、売上総利益は2,226百万円(前期1,863百万円)、営業利益は774百万円(前期605百万円)、経常利益は780百万円(前期610百万円)、当期純利益は561百万円(前期431百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を上回った。経常利益は780百万円、当期純利益は561百万円となった。
  17. FY2018利益水準の更新有価証券報告書

    「これらの結果、売上総利益は1,863百万円(前期1,844百万円)、営業利益は605百万円(前期633百万円)、経常利益は610百万円(前期593百万円)、当期純利益は431百万円(前期427百万円)となりました。」

    経常利益と当期純利益は前期を上回った。本文では過去最高益との明示はないが、開示された主要な経営指標等の推移では第38期の経常利益・当期純利益が過去5期で最高となっている。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「社内で管理する売上粗利益は、前事業年度比で6%上回り、過去最高を記録しました。これらの結果、売上総利益は1,844百万円(前期1,783百万円)、営業利益は633百万円(前期645百万円)、経常利益は593百万円(前期570百万円)、当期純利益は427百万円(前期374百万円)となり、経常利益及び当期純利益について過去最高益を更新しました。」

    経常利益593百万円、当期純利益427百万円となり、両利益で過去最高益を更新した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「売上総利益は1,783百万円(前期1,840百万円)、営業利益は645百万円(前期731百万円)、経常利益は570百万円(前期562百万円)、当期純利益は374百万円(前期350百万円)となり、過去最高益を更新しました。」

    売上高・営業利益は前期比で減少した一方、経常利益・当期純利益は過去最高を更新したと記載している。
一緒に動いた変遷

「公共分野を含むCM市場の認知向上と受注拡大」は、この変遷が動いた21回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212121088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1公共分野を含むCM市場の認知向上と受注拡大12回
  3. 2契約形態による売上高と粗利益の乖離12回
  4. 3顧客向けDX支援事業の新設12回
  5. 4業績条件付き新株予約権による役職員インセンティブ10回
  6. 5企業不動産の中央統制・データ活用によるCREM事業拡大8回
  7. 6安定的・継続的配当と配当性向33%程度8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明豊ファシリティワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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