Komori
明豊ファシリティワークス(1717)・施策前進

譲渡制限付株式報酬の導入と取締役への割当

FY2018-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-07-10。

15記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2023-Q2 – 2026-07-102017: 120172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「(注)自己株式は、2025年7月10日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、26,100株減少しました。」

    2025年7月10日に譲渡制限付株式報酬として自己株式26,100株を処分したことを開示し、株式報酬の実施実績を更新している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「(注)自己株式は、2024年7月11日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、27,600株減少しました。」

    2024年7月11日に譲渡制限付株式報酬として自己株式27,600株を処分したことを開示し、株式報酬の実施実績を更新している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「(注)自己株式は、2023年7月11日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、31,500株減少しました。」

    2023年7月11日に譲渡制限付株式報酬として自己株式31,500株を処分したことを開示し、株式報酬の実施実績を更新している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式は、2022年7月12日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、34,600株減少しました。」

    2022年7月12日に譲渡制限付株式報酬として自己株式34,600株を処分したことを開示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(注)自己株式は、2021年7月13日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、25,600株減少しました。」

    2021年7月13日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式25,600株の処分を再確認している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式は、2021年7月13日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、25,600株減少しました。」

    2021年7月13日に譲渡制限付株式報酬として自己株式25,600株を処分したことを開示している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「譲渡制限付株式26,789千円につきましては、2017年6月27日開催の第37期定時株主総会において、取締役(監査等委員を除く。)4名に退職金相当額として決議いただいたものであります。」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役4名への退職金相当額としての制度・支給内容を再確認している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式は、2020年7月10日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、45,500株減少しました。」

    2020年7月10日に譲渡制限付株式報酬として自己株式45,500株を処分したことを開示し、取締役への株式報酬の実施を進めている。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式は、2019年7月10日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、64,900株減少しました。」

    譲渡制限付株式報酬として2019年7月10日に自己株式64,900株を処分した。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2017年6月27日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2017年7月25日付で新株式を50,900株発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役4名への50,900株の発行実績を年次開示で再確認している。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式は、平成30年7月11日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、57,000株減少しました。」

    譲渡制限付株式報酬として平成30年7月11日に自己株式57,000株を処分したことを開示している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月27日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、平成29年7月25日付で新株式を50,900株発行いたしました。発行価額は1株につき361円、発行総額は18,374,900円であり、当社の取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非常勤取締役を除く。)4名に割り当てております。」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役4名への50,900株・18,374,900円の割当および発行を年次開示で再確認している。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月27日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、平成29年7月25日付で新株式を50,900株発行いたしました。発行価額は1株につき361円、発行総額は18,374,900円であり、当社の取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非常勤取締役を除く。)4名に割り当てております。」

    譲渡制限付株式報酬を新たな役員報酬制度として導入し、取締役4名に50,900株を割り当てた。
一緒に動いた変遷

「公共分野を含むCM市場の認知向上と受注拡大」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1公共分野を含むCM市場の認知向上と受注拡大7回
  3. 2業績条件付き新株予約権による役職員インセンティブ7回
  4. 3契約形態による売上高と粗利益の乖離6回
  5. 4企業不動産の中央統制・データ活用によるCREM事業拡大5回
  6. 5顧客向けDX支援事業の新設5回
  7. 6過去最高益の更新4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明豊ファシリティワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬の導入と取締役への割当|明豊ファシリティワークス(1717)の変遷 | Komori