K&Oエナジーグループ(1663)・施策引き上げ
国産天然ガスの開発・生産とグループ内一貫バリューチェーン
FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国産天然ガスの開発・生産から供給までの一貫バリューチェーン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「国産資源開発のスペシャリストとして、環境と調和した開発を推進し、持続可能な社会の実現に貢献します。」
国産天然ガスの開発・生産から供給までの一貫バリューチェーンを、環境と調和した国産資源開発、千葉県産天然ガスの千産千消および地域社会への供給という2030年方針に展開。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、コア事業である天然ガス鉱業・エネルギー供給事業・ヨウ素事業を維持・拡大するとともに、エネルギーの上流側では天然ガスに加えて、地下資源開発力・掘削技術を活かした地熱をはじめ、太陽光・風力など様々な再生可能エネルギーの開発・生産に取り組み、下流側ではエネルギー供給を基盤としたエネルギーサービスとともに地域共創に取り組みます。」
天然ガスの開発・生産から供給までの従来の一貫バリューチェーンを、再生可能エネルギー開発・生産、エネルギーサービスおよび地域共創まで拡張。 - FY2021前進有価証券報告書
「国産天然ガス生産量 1.9億㎥」
国産天然ガスの安定的な開発・生産を継続し、中計2024で2024年の国産天然ガス生産量1.9億㎥を目標化。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが操業する南関東ガス田の水溶性天然ガスは、貴重な国産エネルギー資源として高い重要性を有しており、安定的な開発・生産が求められています。」
国産天然ガスの開発・生産から販売までの一貫したバリューチェーンと、安定的な開発・生産の重要性を継続記載。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「天然ガスの開発・生産といった上流部門から、お客さまへの販売という下流部門までをグループ内で一貫して行う」という最大の特長を活かし、持続可能な社会の実現に貢献しつつ競争力を持った企業として発展する」
県産ガスの開発、導管網整備、都市ガス事業強化を組み合わせたガスバリューチェーンを、競争力と持続可能性の手段として継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「①「競争力ある県産ガスの開発」「効率的な導管網の整備」「都市ガス事業の更なる強化」を推進し、国内屈指のガスバリューチェーンを展開する。」
県産ガスの開発、導管網整備、都市ガス強化を組み合わせ、上流から下流までのガスバリューチェーンを展開する方針を継続。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「2018年1月1日付で当社の連結子会社である大多喜ガス㈱を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
グループ内で複数のエネルギー事業を一体運営する具体的な再編が2018年1月1日に実施され、グループ内一貫・統合運営の取り組みが進展。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは「天然ガスの開発・生産といった上流部門から、お客様への販売という下流部門までをグループ内で一貫して行う」という最大の特長を活かし、持続可能な社会の実現に貢献しつつ競争力を持った企業として発展する」
国産天然ガスの開発・生産から顧客への販売までをグループ内で一貫して行うことを、競争力の源泉および持続可能な社会への貢献手段として明示。