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K&Oエナジーグループ(1663)・事実中間期の設備投資支出が減少

設備投資の増加・建設仮勘定の増加

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2その他FY2023-Q1 – FY2024-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の設備投資支出が減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 4,586 △ 3,163」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の4,586百万円から3,163百万円へ減少した。
  2. FY2025通期設備投資額が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額 7,546 百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に2,060百万円、ガス・ヨウ素開発に1,495百万円、ヨウ素製造設備増強に1,284百万円、ガス導管等に791百万円投資いたしました。」

    通期設備投資額は7,546百万円となり、前年度の6,748百万円から増加した。老朽設備更新、ガス・ヨウ素開発、ヨウ素製造設備増強、ガス導管等への投資を継続。加えて、代替井掘削、ハイパワーリフトによる増産対策、ヨウ素生産設備等の2026~2028年完了予定計画を開示。
  3. FY2025-H1中間設備投資支出が増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 2,340 △ 4,586」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の2,340百万円から4,586百万円へ増加し、設備投資を継続・拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額 6,748 百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に2,153百万円、ガス・ヨウ素開発に1,140百万円、ヨウ素製造設備増強に1,041百万円、ガス導管等に897百万円投資いたしました。」

    通期設備投資額は前年度の6,319百万円から6,748百万円へ増加。老朽設備更新、ガス・ヨウ素開発、ヨウ素製造設備増強、ガス導管等への投資を継続し、ヨウ素製造設備増強を明示。
  5. FY2024-H1中間期の設備投資支出が減少有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 2,340」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の3,983百万円から2,340百万円へ減少した。
  6. FY2023通期設備投資額が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額 6,319 百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に1,935百万円、ガス・ヨウ素開発に1,303百万円、ガス導管等に891百万円投資いたしました。」

    2023年12月期の設備投資額は6,319百万円で、前年度の7,151百万円から減少した。老朽設備更新、ガス・ヨウ素開発、ガス導管等への投資は継続している。
  7. FY2023-Q2有形固定資産取得支出の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 3,983」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の3,168百万円から3,983百万円へ増加。一方、固定資産合計は前連結会計年度末比0.2%減少の66,769百万円となった。
  8. FY2023-Q1固定資産の減少有価証券報告書

    「また、固定資産は主に機械装置及び運搬具の減価償却が進んだことなどにより、1.4%減少の65,940百万円となりました。」

    設備投資資金の調達方針を継続する一方、機械装置及び運搬具の減価償却の進行などにより固定資産は前連結会計年度末比1.4%減少。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額 7,151 百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に1,924百万円、ガス導管等に1,616百万円、ガス・ヨウ素開発に1,313百万円投資いたしました。」

    設備投資額は前年度の5,582百万円から7,151百万円へ増加。老朽設備更新、ガス導管、ガス・ヨウ素開発への投資を継続し、坑井掘削やヨウ素生産設備増強等の計画も具体化。
  10. FY2022-Q2有形固定資産取得支出の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 3,168」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の2,492百万円から3,168百万円へ増加。固定資産合計も前連結会計年度末比4.1%増加の64,794百万円となり、設備投資の継続が数値に現れている。
  11. FY2022-Q1固定資産の減少有価証券報告書

    「また、固定資産は0.9%減少の61,721百万円となりました。」

    設備投資資金を自己資金および金融機関借入で調達する方針を継続記載する一方、固定資産は前連結会計年度末比0.9%減少。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額 5,582 百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に2,575百万円、ガス導管等に1,103百万円、ガス・ヨウ素開発に853百万円投資いたしました。」

    設備投資額は前年度の4,534百万円から5,582百万円へ増加。老朽設備更新、導管、ガス・ヨウ素開発への投資を継続し、2022年以降の坑井掘削・増産対策等の計画も具体化。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 2,492」

    有形固定資産の取得による支出2,492百万円を計上し、設備投資を継続。固定資産合計は前連結会計年度末比1.0%増加の62,190百万円となった。
  14. FY2021-Q1固定資産の減少有価証券報告書

    「また、固定資産は0.5%減少の61,268百万円となりました。」

    設備投資資金を自己資金および金融機関借入で調達する方針を継続記載する一方、固定資産は減価償却等により前連結会計年度末比0.5%減少。
  15. FY2020設備投資額の微減と投資内容の継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額 4,534 百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に1,669百万円、ガス導管等に1,058百万円、ガス・ヨウ素開発に965百万円投資いたしました。」

    設備投資額は前年の4,592百万円から4,534百万円へ微減したが、老朽設備更新、ガス導管、ガス・ヨウ素開発への投資を継続。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得や関係会社への貸付などにより、5,987百万円(52.4%減少)の支出となりました。」

    有形固定資産の取得を含む投資活動を継続。投資活動による支出は前年同期の12,581百万円から5,987百万円へ減少した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの主な資金需要は、営業活動における運転資金及び投資活動における設備投資資金であります。運転資金は自己資金により、設備投資資金は自己資金のほか金融機関からの借入により調達しております。」

    設備投資資金を自己資金および金融機関借入で調達する状況を継続記載。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額 4,592 百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に1,437百万円、ガス・ヨウ素開発に1,050百万円、ガス導管等に699百万円投資いたしました。」

    設備投資額は前年の4,321百万円から増加。茂原北部開発、横芝代替井、地引開発、老朽設備更新、導管整備等について、投資額、完了予定時期および生産能力を具体化。
  19. FY2019-Q3固定資産減少有価証券報告書

    「また、固定資産は、建物及び構築物や機械装置及び運搬具の減価償却が進んだことなどにより、前連結会計年度末に比べ2.2%減少の55,850百万円となりました。」

    設備投資関連の開示が続く一方、建物・構築物や機械装置・運搬具の減価償却の進行により、固定資産は前連結会計年度末から2.2%減少。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、固定負債は、設備投資資金の調達による長期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1.5%増加の6,931百万円となりました。」

    設備投資資金を金融機関からの借入で調達する状況を継続記載。長期借入金の増加が固定負債増加の要因となった。
  21. FY2019-Q1設備投資資金の借入増加有価証券報告書

    「また、固定負債は、設備投資資金の調達による長期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2.9%増加の7,030百万円となりました。」

    設備投資資金の調達による長期借入金の増加を継続開示。長期借入金残高は前年度末の746百万円から996百万円へ増加した。
  22. FY2018設備投資内容の具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、総額43億21百万円であり、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心に実施し、老朽設備更新に17億24百万円、ガス導管等に6億86百万円、ヨウ素製造設備増強に6億37百万円投資いたしました。」

    設備投資の通期実績と使途を具体化。老朽設備更新、ガス導管、ヨウ素製造設備増強に投資した。
  23. FY2018-Q3設備投資関連未払金の減少と固定資産増加有価証券報告書

    「流動負債は、設備投資に係る未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ23.4%減少の71億84百万円となりました。」

    設備投資は継続している一方、設備投資に係る未払金は減少。固定資産は連結子会社取得に伴うのれん等により3.1%増加した。
  24. FY2018-Q2設備投資額の前年同期比減少有価証券報告書

    「また、固定資産は、設備投資による機械装置及び運搬具の増加などにより、前連結会計年度末に比べ0.1%増加の565億45百万円となりました。 有形固定資産の取得による支出 △ 2,757」

    設備投資は継続し固定資産は0.1%増加した一方、有形固定資産の取得による支出は前年同期の52億31百万円から27億57百万円へ減少。
  25. FY2018-Q1設備投資継続も固定資産減少有価証券報告書

    「また、固定資産は、設備投資による機械装置及び運搬具の増加などがありましたが、減価償却が進んだことなどもあり、前連結会計年度末に比べ0.4%減少の562億36百万円となりました。」

    設備投資は継続しているものの、減価償却の進行などにより固定資産は前連結会計年度末から0.4%減少。長期借入金は設備投資資金の調達により8億1百万円から11億6百万円へ増加。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「6坑井 (茂原北部開発計画) 3,802 1,797 自己資金及び借入金 平成29年1月 平成35年4月 ガス生産量 5,489千㎥/年 ヨウ素生産量 165t/年」

    設備投資の実績に加え、茂原北部開発計画、代替井掘削、既存井の増産対策、導管・ヨウ素製造設備など具体的な投資計画を開示。年度設備投資額はガス・ヨウ素開発、生産基盤インフラ、老朽設備更新を中心に76億26百万円。
  27. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、固定資産は、設備投資による機械装置及び運搬具の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4.0%増加の556億65百万円となりました。」

    設備投資の進展が機械装置及び運搬具の増加として現れている。機械装置及び運搬具は128億76百万円から163億97百万円へ増加し、有形固定資産の取得による支出は52億31百万円。設備投資資金の調達により長期借入金も8億37百万円から10億30百万円へ増加。
  28. FY2017-Q1機械装置・運搬具の増加と設備投資資金の借入有価証券報告書

    「固定資産は、設備投資による機械装置及び運搬具の増加などがありましたが、減価償却が進んだことなどもあり、前連結会計年度末並の539億81百万円となりました。」

    設備投資により機械装置及び運搬具が増加し、設備投資資金の調達による長期借入金も増加。機械装置及び運搬具は128億76百万円から152億15百万円へ増加し、長期借入金は前連結会計年度末比2.2%増加。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の減少などがありましたが、設備投資の増加による建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末並の526億28百万円となりました。」

    設備投資の増加と、それに伴う建設仮勘定の増加を初めて個別のテーマとして確認。具体的な投資案件や金額は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「取締役・執行役員に関する新株予約権」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取締役・執行役員に関する新株予約権4回
  3. 2ヨウ素の増産・拡販3回
  4. 3国産天然ガスの開発・生産とグループ内一貫バリューチェーン3回
  5. 4再生可能エネルギーへの注力と地熱発電関連事業への参入3回
  6. 5自己株式の保有2回
  7. 6電力事業の開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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