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K&Oエナジーグループ(1663)・目標再掲

中計2024の財務・非財務目標

FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-13。

6記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023再定義FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13再掲決算

    「第2四半期連結累計期間及び通期の見通しについては、2026年2月13日付の「2025年12月期決算短信」で公表いたしました連結業績予想から変更ありません。」

    第2四半期累計および通期の連結業績予想に変更がないことを再確認した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「<財務目標> 指標 2027年目標 経常利益 ※ 75億円 <非財務目標> 指標 2027年目標 国産天然ガス生産量 1.8億㎥/年 脱炭素関連開発件数 12件 ガス販売獲得量 累計540万㎥ ヨウ素販売量(ヨウ化カリウムを含む) 1,900t/年 お客さまアカウント数 21万件 重大事故件数 0件」

    中計2027の財務・非財務目標を継続記載。2027年の経常利益75億円、国産天然ガス生産量1.8億㎥、脱炭素関連開発12件、ガス販売獲得量累計540万㎥、ヨウ素販売量1,900t、顧客アカウント21万件、重大事故0件等の目標に変更は示されていない。
  3. FY2024中計2024から中計2027の目標へ更新有価証券報告書

    「<財務目標> 指標 2027年目標 経常利益 ※ 75億円 <非財務目標> 指標 2027年目標 国産天然ガス生産量 1.8億㎥/年 脱炭素関連開発件数 12件 ガス販売獲得量 累計540万㎥ ヨウ素販売量(ヨウ化カリウムを含む) 1,900t/年 お客さまアカウント数 21万件 重大事故件数 0件」

    中計2024の2024年目標から、中計2027の経常利益75億円、国産天然ガス生産量1.8億㎥/年、脱炭素関連開発12件、ガス販売獲得量累計540万㎥、ヨウ素販売量1,900t/年、顧客アカウント21万件、重大事故0件等の新しい財務・非財務目標へ移行。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、財務目標における当連結会計年度の実績は、ヨウ素市況や為替相場が追い風となったことで、経常利益104億円、ROA5.8%と、2024年目標値に到達しておりますが、これは一時的な外部要因によるものであるため、目標値は据え置いております。」

    中計2024の2024年目標である経常利益48億円、ROA2.9%に対し、2023年実績は経常利益104億円、ROA5.8%となり、目標到達を2年連続で開示した。会社はヨウ素市況・為替による一時的要因として目標値を据え置いている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、財務目標における当連結会計年度の実績は、ヨウ素市況や為替が追い風となったことで、経常利益79億円、ROA4.6%と、2024年目標値に到達しておりますが、これは一時的な外部要因によるものであるため、目標値は据え置いております。」

    中計2024の2024年財務目標である経常利益48億円、ROA2.9%に対し、2022年実績は経常利益79億円、ROA4.6%となった。ただし、会社はヨウ素市況・為替による一時的要因として目標値を据え置いた。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「<「中計2024」における主な取り組み> [生産戦略] ・国産天然ガス及びヨウ素の開発推進 [販売戦略] ・総合エネルギーサービスの推進 ・ヨウ素の安定販売 ・地熱井掘削工事の受注拡大 [安全安心推進] ・保安の確保、災害対策の向上、地域社会への防災貢献 [新規事業戦略] ・再生可能エネルギー事業を中心とした新規事業の開発・推進 [経営基盤戦略] ・ダイバーシティの推進・人材力の強化 ・コーポレートガバナンスの向上 ・デジタル化及びデジタル化基盤整備の推進 [環境貢献戦略] ・カーボンニュートラルに向けた取り組み」

    2024年を期限として、経常利益48億円、ROA2.9%、国産天然ガス生産量1.9億㎥、ガス販売量10億㎥、ヨウ素販売量1,800トン、再エネ開発5件などの財務・非財務目標を設定。
一緒に動いた変遷

「第3の柱となる新規事業への参入」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1第3の柱となる新規事業への参入2回
  3. 2業績連動報酬とストックオプションによる役員報酬制度2回
  4. 3「VISION 2025」と3ヵ年中期経営計画の数値目標2回
  5. 4再生可能エネルギーへの注力と地熱発電関連事業への参入2回
  6. 5カーボンニュートラルに向けた脱炭素化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
K&Oエナジーグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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