石油資源開発(1662)・施策前進
インドネシア・グバン鉱区権益への参画
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドネシア・グバン鉱区権益への参画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2025年11月に、インドネシア・グバン鉱区の権益を100%保有するEnergi Mega Persada Tbk.(EMP)の子会社EMP Gebang Ltd.株式の50%を取得いたしました。」
グバン鉱区権益を保有するEMP Gebang Ltd.の株式50%取得を2025年11月に完了し、持分法適用関連会社として事業ポートフォリオに組み込んだ。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「新たにグバン鉱区のガス田開発に参画(5月)」
インドネシア・グバン鉱区について、権益取得方針からガス田開発への参画段階へ進んだ。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、当社は、2025年5月22日に公表しましたとおり、インドネシア・グバン鉱区の権益を100%保有するEnergi Mega Persada Tbk.(EMP)の子会社EMP Gebang社(EMPG)の株式の50%を取得することといたしました。」
インドネシア・グバン鉱区について、権益を100%保有するEMPの子会社EMPG株式50%を取得する方針を初めて開示した。取得・EMPI株式譲渡により、ガス確認埋蔵量は約7%増加を見込むとしている。