石油資源開発(1662)・施策前進
北海道勇払の蓄電池・受変電設備建設
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
系統用蓄電池事業への新規参入44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「北海道苫小牧市 蓄電池及び受変電設備 6,100 1,258 自己資金 自 2025年10月 至 2027年下期 出力規模 20MW/106.9MWh」
蓄電池・受変電設備は2025年10月に着手し、既支払額12億58百万円、出力規模20MW・106.9MWh、2027年下期完成予定へ具体化した。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「系統⽤蓄電池設備「JAPEX苫⼩牧蓄電所」の着⼯(10月)」
苫小牧の蓄電池設備計画が、計画段階から着工段階へ進んだ。 - FY2025初出有価証券報告書
「北海道事業所 北海道苫小牧市 蓄電池及び受変電設備 6,100 - 自己資金 自 2025年上期 至 2027年下期 出力規模 20MW/90MWh」
北海道苫小牧市で、投資予定額61億円、2027年下期完成予定、出力規模20MW・90MWhの蓄電池及び受変電設備計画を初めて開示している。