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INPEX(1605)・目標再掲

上流専業企業トップクラスを目指す持続的成長

FY2016に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016引き上げFY2018再掲FY2019 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-H12016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
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グローバル高収益体質の構築と事業地位の確保37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資本効率性・財務健全性を意識しつつ、強固な財務体質を活かして、石油・天然ガス資源の安定的かつ効率的な供給を可能とするために事業基盤の拡大を目指し、探鉱・開発活動及び供給インフラの整備・拡充等への成長投資を行います。」

    石油・天然ガスを基盤とし、財務健全性と資本効率性を意識しながら、探鉱・開発・供給インフラへの成長投資で事業基盤を拡大する方針が再確認された。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「▶ 事業規模の60%拡大」

    2035年に向け、イクシスの生産開始やアブダビでの事業拡大に続き、アバディやイクシス拡張等の仕掛中案件を実現して事業規模を60%拡大する目標が示された。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス分野を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス分野を基盤事業とし、強靭化とクリーン化を通じて安定供給と気候変動対応を進める方針が再確認された。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス分野を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス分野を基盤事業とし、強靭化・クリーン化を通じて安定供給と気候変動対応を進める位置付けが再確認された。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス分野を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス分野を基盤事業とし、事業の強靭化とクリーン化を通じて安定供給と気候変動対応を進める位置付けが再確認された。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス分野を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス分野を基盤事業とし、強靭化とクリーン化を進める位置付けが再確認された。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「石油・天然ガス分野を引き続き基盤事業と位置づけ、コアエリアへの選択と集中、天然ガスシフト、事業の強靭化とクリーン化の3点を基本戦略として、それらを一体で進めることで、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガスを基盤事業とし、コアエリアへの集中、天然ガスシフト、強靭化・クリーン化を一体で進める基本戦略が再確認された。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス上流事業を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス上流事業を基盤事業とし、強靭化とクリーン化を進める位置付けが再確認された。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス上流事業を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス上流事業を基盤とし、強靭化とクリーン化を進める位置付けが再確認された。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス分野を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス分野を基盤事業とし、強靭化・クリーン化を通じて安定供給と気候変動対応を進める位置付けが再確認された。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「その後ノルウェー政府による承認等の条件が充足され、2022年1月31日付で出光スノーレ石油開発株式会社の株式を取得しました。」

    ノルウェーの石油・天然ガス事業基盤について、2021年度に締結した取得契約の条件が充足され、2022年1月31日に株式取得が完了した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ノルウェーにおける事業基盤の強化を通じて、当社の上流事業の強靭化を進め、さらなる企業価値の向上が見込まれるとともに、ノルウェーをはじめとした欧州における脱炭素化事業への展開を今後積極的に進めることにより、上流事業のクリーン化と併せて、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たすことができるものと判断したためであります。」

    ノルウェー事業基盤の強化を目的として、ISD社の発行済株式50.5%を取得する契約を締結した。上流事業の強靭化に向けた具体的な権益取得が示されたが、取得完了は2022年1月1日予定で、ノルウェー政府の承認等を条件としている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス上流事業を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス上流事業を基盤とし、強靭化とクリーン化を進める方針が再確認された。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、石油・天然ガス上流事業を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    石油・天然ガス上流事業を基盤事業とし、強靭化・クリーン化を進める位置付けが再確認された。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「石油・天然ガス上流事業を引き続き基盤事業と位置づけ、事業の強靭化とクリーン化を進めることにより、エネルギーの安定供給と気候変動への責任ある対応という二つの社会的責任を果たしてまいります。」

    上流事業を基盤とする位置付けは維持された。過年度の国際大手石油会社トップ10や日量100万バレルの目標は本 filing では再掲されていない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、バランスの取れた資産ポートフォリオ、国際大手石油会社の上位を目指す我が国の中核的企業としてのプレゼンス、オペレーター事業を通じて培った高い水準の技術力等を最大限に活かし、今後も世界各地で積極的にプロジェクトを推進することで、我が国向けエネルギーの安定供給と石油・天然ガスの自主開発比率向上に貢献します。」

    国際大手石油会社の上位を目指す上流事業者として、世界各地でプロジェクトを推進し、エネルギー安定供給と自主開発比率向上に貢献する方向性が再確認された。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、バランスの取れた資産ポートフォリオ、国際大手石油会社の上位を目指す我が国の中核的企業としてのプレゼンス、オペレーター事業を通じて培った高い水準の技術力等を最大限に活かし、今後も世界各地で積極的にプロジェクトを推進することで、我が国向けエネルギーの安定供給と石油・天然ガスの自主開発比率向上に貢献します。」

    国際大手石油会社の上位を目指す上流事業者として、世界各地でプロジェクトを推進し、エネルギー安定供給と自主開発比率向上に貢献する方向性が再確認されている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「具体的には、長期的にネット生産量日量100万バレルを展望した埋蔵量の維持・拡大、純利益及び営業キャッシュフローの大幅な拡大と資本効率性の向上の実現により、2040年に向けて生産量・埋蔵量・収益力・技術力などにおいて国際大手石油会社トップ10へと成長することを目指します。」

    日量100万バレル、2040年、国際大手石油会社トップ10という目標が変更なく再掲されている。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「具体的には、長期的にネット生産量日量100万バレルを展望した埋蔵量の維持・拡大、純利益及び営業キャッシュフローの大幅な拡大と資本効率性の向上の実現により、2040年に向けて生産量・埋蔵量・収益力・技術力などにおいて国際大手石油会社トップ10へと成長することを目指します。」

    上流専業企業トップクラスという従来目標に対し、日量100万バレル、2040年、国際大手石油会社トップ10という数値・期限付きのより野心的な目標を掲げた。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、石油・天然ガス開発事業における持続的な成長を実現することにより、国際的競争力を有する、上流専業企業のトップクラスを目指してまいります。」

    上流専業企業としての国際競争力と持続的成長を、基本的な経営目標として明示している。
一緒に動いた変遷

「成長投資と適切な株主還元の両立」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資と適切な株主還元の両立5回
  3. 2優良プロジェクトへの参入と権益ポートフォリオ拡大5回
  4. 3再生可能エネルギーと次世代エネルギー技術の事業化5回
  5. 4再生可能エネルギーへの取り組み強化4回
  6. 5CCS・CO2-EORと持続可能なエネルギー供給システム4回
  7. 6ガスサプライチェーンの強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
INPEXの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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