「WhiteBox」を業界改革のオープンプラットフォームとして拡大する
FY2023に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、支払いプラットフォーム「WhiteBox PayAssist」クローズドβ版の利用残高が急速に伸長いたしました。」
WhiteBoxの会員基盤が3,188社から3,424社に拡大し、PayAssistではクローズドβ版の利用残高が急速に伸長した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年12月末現在、3,188社が会員登録しており、3万人超のエンジニアのスキルシートが登録されております。」
WhiteBoxの会員基盤が3,188社まで拡大したほか、「WhiteBox PayAssist」「TalentSync」β版等の新プロダクトをAI駆動開発によりリリースし、SES事業者向けプラットフォームへの拡張を進めている。 - 2026-03-03前進株主総会
「「WhiteBox」においては会員の獲得及び有償化を推進し、総会員数が前事業年度末時点の2,753社から当連結会計年度末時点で3,188社へ増加したほか、「WhiteBox PayAssist」や「TalentSync」のβ版をリリースするなど、サービスの拡充を推進いたしました。」
会員数の拡大に加え、PayAssist及びTalentSyncのβ版リリースによるサービス拡充が記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「パートナー企業の拡大に資するシステム開発企業向けオープンプラットフォームサービス「WhiteBox」においては、会員の獲得及び有償化を推進し、総会員数は前事業年度末時点の2,753社から当中間連結会計期間末時点で3,011社へ増加いたしました。また、株式会社WhiteBoxを設立したことにともない、連結の範囲に含めております。」
会員数が3,011社まで拡大したほか、WhiteBoxを独立した連結子会社として設立した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年12月末現在、2,753社が会員登録しており、3万人超のエンジニアのスキルシートが登録されております。」
会員数が2,753社まで拡大した。また、2025年1月から株式会社WhiteBoxとして分社化し、より公平性が高いプラットフォーム運営に着手した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「パートナー企業の拡大に資するシステム開発企業向けオープンプラットフォームサービス「WhiteBox」においては、会員の獲得及び有償化を推進し、総会員数は前事業年度末時点の2,091社から当中間会計期間末時点で2,456社へ増加いたしました。」
WhiteBoxの会員数が2,091社から2,456社へ増加し、会員の有償化も推進している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年12月末現在、2,091社が会員登録しており、3万人超のエンジニアのスキルシートが登録されております。」
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