Komori
情報戦略テクノロジー(155A)・施策前進

パートナー企業との連携・開拓を拡大する

FY2023に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-H1 – FY2026-H12024: 220242025: 220252026: 32026
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事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「SES・受託(業務委託)向けプラットフォーム「WhiteBox」の会員獲得が進展し、総会員数は前連結会計年度末時点の3,188社から当中間連結会計期間末時点で3,424社へ増加いたしました。」

    WhiteBoxを通じたパートナー企業の開拓が進み、会員数が236社増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「WhiteBox」においては会員の獲得及び有償化を推進し、総会員数が前事業年度末時点の2,753社から当連結会計年度末時点で3,188社へ増加しました。」

    WhiteBoxの会員獲得及び有償化を継続し、会員数が435社増加した。
  3. 2026-03-03前進株主総会

    「「WhiteBox」においては会員の獲得及び有償化を推進し、総会員数が前事業年度末時点の2,753社から当連結会計年度末時点で3,188社へ増加した」

    パートナー企業の拡大基盤となるWhiteBoxの総会員数が435社増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「パートナー企業の拡大に資するシステム開発企業向けオープンプラットフォームサービス「WhiteBox」においては、会員の獲得及び有償化を推進し、総会員数は前事業年度末時点の2,753社から当中間連結会計期間末時点で3,011社へ増加いたしました。」

    WhiteBoxで会員獲得及び有償化を進め、総会員数が2,753社から3,011社へ増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上拡大において必要な外部協力企業(業務委託先)の開拓に資するプラットフォームサービスであるWhiteBoxの総会員数は、広告宣伝投資の効果等により当事業年度末で2,753社となり、前事業年度末より31.7%増加しました。」

    WhiteBoxの会員数が2,091社から2,753社へ増加し、外部協力企業の開拓基盤が拡大した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「パートナー企業の拡大に資するシステム開発企業向けオープンプラットフォームサービス「WhiteBox」においては、会員の獲得及び有償化を推進し、総会員数は前事業年度末時点の2,091社から当中間会計期間末時点で2,456社へ増加いたしました。」

    パートナー企業の拡大に資するWhiteBoxで会員獲得及び有償化を進め、総会員数が365社増加した。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「当社が目指しているシステム開発業界の構造改革は、当社単独で実現するものではなく、当社理念に共感し、ともに業界改革を推進するパートナー企業の拡大が必要であると考えております。」

    事業拡大に必要な技術・リソースの確保と、業界改革の普及の双方においてパートナー拡大を位置づけている。
一緒に動いた変遷

「業界改革に向けて企業規模を拡大する」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業界改革に向けて企業規模を拡大する6回
  3. 2「WhiteBox」を業界改革のオープンプラットフォームとして拡大する6回
  4. 3売上高・営業利益・エンジニア数・単価・WhiteBox会員数が拡大した6回
  5. 4優秀なエンジニアの採用・育成を拡大する5回
  6. 5スクラム、AWS、AI・データサイエンス・IoTの技術力を強化する3回
  7. 6エンジニアの提供価値に応じて単価を継続的に引き上げる3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
情報戦略テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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