情報戦略テクノロジー(155A)・施策前進
「ラボ開発」により人的リソースを最適化し案件対応力を高める
FY2024に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-03。直近の記載は2026-08-13。
8記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ラボ開発による人的リソース最適化・案件対応力向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算説明資料
「0次LABは、引き続き好調に推移し、前年同四半期比145.4%の大幅な増収を継続。」
0次LABについて、前年同四半期比145.4%の増収という具体的な実績を開示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「「AWS Summit Japan 2026 AI-DLC ハッカソン」において連結子会社である株式会社WhiteBoxのチームが優勝したほか、当社の「ラボ開発部」チームも決勝入賞を果たしました。」
ラボ開発部チームがAI-DLCハッカソンで決勝入賞し、ラボ開発をAI駆動開発の実践に結びつけた具体的な実績を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「0次ラボ」では、特定の専門領域(生成AI、サイバーセキュリティ、データサイエンス、UI/UXデザイン等)に精通したエンジニアによる専属チームがソリューションを提供いたします。」
複数エンジニアのリソースを組み合わせる「ラボ開発」を、専門チームがソリューション価値を基準に提供するサービスラインとして具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「特にエンジニアについては、エンジニアリングだけでなく、顧客の問題解決をコンサルテーションできる人材の採用・育成に注力しました。また、「ラボ開発」という、複数のエンジニアがリソースを出し合うことでより高度なサービスを提供する新しいサービス形態を打ち出し、人的リソースの最適化を図ることができ、更に多くの案件に対応できるようになりました。」
複数エンジニアのリソースを組み合わせる新しいサービス形態を導入し、より多くの案件への対応を狙っている。