カウリス(153A)・施策再掲
研究開発活動への投資
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、8,184千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費8,184千円を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の研究開発活動は、引き続きサイバーセキュリティを目的としてインターネット上にある各端末とユーザーを識別し、不正検知精度を高めるための分析を進めてまいりました。加えて、新たにAML・不正送金ネットワーク分析を検証可能な研究基盤について調査・整理に取り組みました。」
端末・ユーザー識別と不正検知精度向上の研究を継続し、新たにAML・不正送金ネットワーク分析の研究基盤の調査・整理に着手した。研究開発費は32,009千円。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、15,694千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動費15,694千円を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の研究開発活動は、引き続きサイバーセキュリティを目的としてインターネット上にある各端末を個別に識別するための属性の分析を行うことに加えて、多発するフィッシング攻撃の対策研究を中心に行ってまいりました。」
サイバーセキュリティ及びフィッシング対策を中心とする研究開発を継続し、研究開発費34,440千円を計上している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、17,210千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間会計期間の研究開発活動費17,210千円を開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、8,922千円であります。」
当四半期の研究開発活動費を開示している。