ISO14001・鉱山跡地緑化・森林認証・自然エネルギー発電
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
- FY2026前進有価証券報告書
「上記の目標に対し、エネルギー使用量の削減、自家消費用再エネ発電設備の新規稼働、非化石証書による購入電力の実質再エネ化などの取り組みなどにより、2025年度の国内エネルギー起源CO2排出量実績は136千t-CO2(2013年度比約27%削減)でありました。」
自家消費用再エネ発電設備の稼働、非化石証書の利用等により、2025年度の国内エネルギー起源CO2排出量は2013年度比約27%削減となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「上記の目標に対し、エネルギー使用量の削減、自家消費用再エネ発電設備の新規稼働、非化石証書による購入電力の実質再エネ化などの取り組みや、生石灰焼成炉の定期修繕に伴う燃料使用量減少などにより、2024年度の国内エネルギー起源CO2排出量実績は137千t-CO2(2013年度比約26%削減)でありました。」
自家消費用再生可能エネルギー発電設備の新規稼働、非化石証書の利用等を進め、2024年度の国内エネルギー起源CO2排出量は2013年度比約26%削減となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社では地球環境保全活動の一環として全ての鉱業所において国際環境管理規格ISO14001の認証を取得しましたほか、鉱山跡地への緑化、社有林の森林認証取得及び自然エネルギーを利用した発電等を行っており、今後とも環境に配慮した事業活動に取り組んでまいります。」
ISO14001、鉱山跡地緑化、森林認証、自然エネルギー発電を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社では地球環境保全活動の一環として全ての鉱業所において国際環境管理規格ISO14001の認証を取得しましたほか、鉱山跡地への緑化、社有林の森林認証取得及び自然エネルギーを利用した発電等を行っており、今後とも環境に配慮した事業活動に取り組んでまいります。」
ISO14001、鉱山跡地緑化、森林認証、自然エネルギー発電を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「国際環境管理規格ISO14001の活動、鉱山跡地への緑化、社有林の森林認証取得及び自然エネルギーを利用した発電等を行っており、今後とも環境に配慮した事業活動に取り組んでまいります。」
ISO14001、鉱山跡地緑化、森林認証、自然エネルギー発電を継続的な環境施策として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「全ての鉱業所において国際環境管理規格ISO14001の認証を取得しましたほか、鉱山跡地への緑化、社有林の森林認証取得及び自然エネルギーを利用した発電等を行っており、今後とも環境に配慮した事業活動に取り組んでまいります。」
環境方針を実行する具体策として初出。