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日鉄鉱業(1515)・施策前進直近の決算(2026-08-06)では「実績引用」

販売強化・生産性向上・事業基盤の強化拡充

FY2016に初出。15回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-06。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q2前進FY2024-Q3 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 020212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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ものづくり力と販売力の総合強化73社が書いているテーマ・逆風1社・追い風77社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中8社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06実績引用決算

    「売上高は574億6百万円(前年同期比24.4%増)と前年同期に比べ増加いたしました。」

    資源事業を中心とする増収により、全社売上高の増加が実績として示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は2,097億1千7百万円(前連結会計年度比6.6%増)と前期に比べ増加いたしました。」

    資源事業及び不動産事業等の増収により、全社売上高が6.6%増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「資源事業及び機械・環境事業等における増収により、売上高は1,967億6千6百万円(前連結会計年度比17.9%増)と前連結会計年度に比べ増加いたしました。」

    資源事業及び機械・環境事業等の増収を背景に、全社売上高は17.9%増加した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、資源事業及び機械・環境事業等における増収により、売上高は1,245億3千2百万円(前年同期比2.3%増)と前年同期なみでありました。」

    資源事業及び機械・環境事業等の増収を背景に、全社売上高が前年同期比2.3%増加した。
  5. FY2024-Q1販売強化に努めるも全社減収有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、販売の強化、促進に努めましたものの、金属部門等における減収により、売上高は399億5千2百万円(前年同期比0.7%減)と前年同期なみでありました。」

    販売強化・促進に努めたと記載した一方、金属部門等の減収により全社売上高は前年同期比0.7%減少した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「資源事業及び機械・環境事業等における増収により、売上高は1,640億2千万円(前連結会計年度比10.0%増)と前連結会計年度に比べ増加いたしました。」

    資源事業及び機械・環境事業等の増収を背景に、全社売上高が10.0%増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、資源事業における増収により、売上高は402億4千5百万円(前年同期比8.7%増)と前年同期に比べ増加いたしました。」

    資源事業の増収を背景に、全社売上高が前年同期比8.7%増加し、販売・事業基盤強化に関する業績面の前進が示された。
  8. FY2021-Q2鉱石部門等の減収有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、鉱石部門等における減収により、売上高は558億9千6百万円(前年同期比5.1%減)と前年同期に比べ減少いたしました。」

    鉱石部門等の減収により、全社売上高は前年同期比5.1%減少した。
  9. FY2020-Q3販売強化に努めるも資源事業減収有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、販売の強化、促進に努めましたものの、資源事業における減収により、売上高は893億4千1百万円(前年同期比4.8%減)と前年同期なみでありました。」

    販売の強化・促進に努めたと記載した一方、資源事業の減収により全社売上高は前年同期比4.8%減少した。
  10. FY2020-Q2販売強化に努めるも資源事業減収有価証券報告書

    「このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、販売の強化、促進に努めましたものの、資源事業等における減収により、売上高は588億6千9百万円(前年同期比0.8%減)と前年同期なみにとどまりました。」

    販売の強化・促進に努めたと記載した一方、資源事業等の減収により全社売上高は前年同期比0.8%減少した。
  11. FY2020-Q1販売強化に努めるも金属部門減収有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、販売の強化、促進に努めましたものの、金属部門の減収により、売上高は294億5百万円(前年同期比4.6%減)と前年同期なみにとどまりました。」

    販売の強化・促進を実施したと記載した一方、金属部門の減収により全社売上高は前年同期比4.6%減少した。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、このような経営環境に対処し、なお一層の販売の強化、生産性の向上、諸経費の削減及びBCP(事業継続計画)の充実など、経営体質の改善・強化を図り、事業基盤の強化・拡充に取り組み業績の向上に努めてまいります。」

    事業基盤の強化・拡充を通じた業績向上を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「事業基盤の強化・拡充に取り組み業績の向上に努めてまいります。」

    事業基盤の強化・拡充を通じた業績向上を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「事業基盤の強化・拡充に取り組み業績の向上に努めてまいります。」

    販売強化、生産性向上、経費削減、BCPを通じた事業基盤の強化・拡充を再掲している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「なお一層の販売の強化、生産性の向上、諸経費の削減及びBCP(事業継続計画)の充実など、経営体質の改善・強化を図り、事業基盤の強化・拡充に取り組み業績の向上に努めてまいります。」

    今後の経営環境への包括的な対応策として初出。
一緒に動いた変遷

「機械・環境事業の収益確保」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機械・環境事業の収益確保4回
  3. 2アルケロス鉱区の権益取得と銅探鉱プロジェクトの子会社化3回
  4. 3カーボンニュートラル実現に向けたSDGsと資源回収技術3回
  5. 4国内外での新規鉱源の確保3回
  6. 5資源枯渇リスク3回
  7. 6日比共同製錬への債務保証3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日鉄鉱業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
販売強化・生産性向上・事業基盤の強化拡充|日鉄鉱業(1515)の変遷 | Komori