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日鉄鉱業(1515)・事実前進

賃貸物件の順調な稼働と不動産事業の収益改善

FY2020-Q1に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2023-Q1 – FY2024-Q1悪化FY2024-Q2 – FY2024-Q32019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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賃貸収入・販売用不動産売上による不動産事業の増収増益12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「販売用不動産の売却により、売上高は47億4千6百万円と前連結会計年度に比べ18億7千1百万円(65.1%)増加し、営業利益は33億1千8百万円と前連結会計年度に比べ16億4千万円(97.7%)増加いたしました。」

    販売用不動産の売却により、不動産事業は65.1%増収、97.7%増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「販売用不動産の売却により、売上高は33億1千3百万円と前年同期に比べ18億7千8百万円(130.9%)増加し、営業利益は25億4千5百万円と前年同期に比べ17億9百万円(204.4%)増加いたしました。」

    販売用不動産の売却により、不動産事業は130.9%増収、204.4%増益となった。
  3. FY2025小幅減収も修繕費減少で増益有価証券報告書

    「売上高は28億7千4百万円と前連結会計年度に比べ7百万円(0.3%)減少しましたものの、修繕費の減少により、営業利益は16億7千8百万円と前連結会計年度に比べ5百万円(0.3%)増加いたしました。」

    不動産事業は0.3%減収となった一方、修繕費の減少により営業利益は0.3%増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は14億3千5百万円と前年同期に比べ7百万円(0.5%)減少しましたものの、修繕費の減少により、営業利益は8億3千6百万円と前年同期に比べ1千7百万円(2.2%)増加いたしました。」

    不動産事業は0.5%減収となった一方、修繕費の減少により営業利益は2.2%増加した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は21億6千2百万円と前年同期なみでありましたものの、修繕費の増加により、営業利益は12億3千9百万円と前年同期に比べ3千5百万円(2.8%)減少いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況は概ね順調で売上高は前年同期なみだった一方、修繕費の増加により営業利益は2.8%減少した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は14億4千3百万円と前年同期に比べ2百万円(0.2%)増加しましたものの、修繕費の増加により、営業利益は8億1千8百万円と前年同期に比べ5千2百万円(6.1%)減少いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況は概ね順調で売上高は0.2%増加した一方、修繕費の増加により営業利益は6.1%減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は7億2千1百万円と前年同期に比べ2百万円(0.3%)増加し、営業利益は4億4千2百万円と前年同期に比べ7百万円(1.7%)増加いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移し、不動産事業は売上高0.3%増、営業利益1.7%増となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は28億8千2百万円と前連結会計年度に比べ5千6百万円(2.0%)増加し、修繕費の減少等により、営業利益は17億7百万円と前連結会計年度に比べ1億3千1百万円(8.4%)増加いたしました。」

    不動産事業は賃貸物件の稼働が概ね順調に推移し、売上高2.0%増、営業利益8.4%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は14億4千万円と前年同期に比べ3千6百万円(2.6%)増加し、修繕費の減少等により、営業利益は8億7千1百万円と前年同期に比べ8千8百万円(11.4%)増加いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移し、不動産事業の売上高は2.6%、営業利益は11.4%増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は7億1千9百万円と前年同期に比べ1千7百万円(2.5%)増加し、営業利益は4億3千5百万円と前年同期に比べ1千8百万円(4.5%)増加いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移し、不動産事業は売上高2.5%増、営業利益4.5%増となった。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は21億9百万円と前年同期に比べ7百万円(0.4%)増加しましたものの、修繕費が増加しました結果、営業利益は12億5百万円と前年同期に比べ2千9百万円(2.4%)減少いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況は概ね順調で売上高は0.4%増加した一方、修繕費の増加により営業利益は2.4%減少した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は14億3百万円と前年同期に比べ2百万円(0.1%)増加しましたものの、修繕費が増加しました結果、営業利益は7億8千2百万円と前年同期に比べ4千6百万円(5.6%)減少いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況は概ね順調で売上高は微増となった一方、修繕費の増加により営業利益は5.6%減少した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は7億2百万円と前年同期に比べ0百万円(0.1%)増加し、営業利益は4億1千6百万円と前年同期に比べ0百万円(0.2%)増加いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況は概ね順調との説明が続き、売上高・営業利益はいずれも前年同期比で小幅に増加した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、売上高は28億3百万円と前連結会計年度に比べ8千2百万円(2.9%)減少しましたものの、修繕費が減少しました結果、営業利益は16億3千万円と前連結会計年度に比べ2千万円(1.3%)増加いたしました。」

    不動産事業は減収となったが、修繕費減少により営業利益は前年同期比1.3%増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、売上高は21億2百万円と前年同期に比べ6百万円(0.3%)減少しましたものの、修繕費が減少しました結果、営業利益は12億3千5百万円と前年同期に比べ6千1百万円(5.3%)増加いたしました。」

    不動産事業は売上高が0.3%減少した一方、修繕費の減少により営業利益が5.3%増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、売上高は14億1百万円と前年同期に比べ2百万円(0.2%)減少しましたものの、修繕費の減少等により、営業利益は8億2千9百万円と前年同期に比べ1千9百万円(2.4%)増加いたしました。」

    不動産事業は売上高が0.2%減少した一方、修繕費の減少等により営業利益が2.4%増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、売上高は7億1百万円と前年同期なみでありましたものの、修繕費が減少しました結果、営業利益は4億1千5百万円と前年同期に比べ1千万円(2.6%)増加いたしました。」

    賃貸物件等の売上高は前年同期なみだったが、修繕費の減少により営業利益は2.6%増加した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は21億8百万円と前年同期に比べ5千8百万円(2.9%)増加し、営業利益は修繕費の減少により、11億7千3百万円と前年同期に比べ8千3百万円(7.7%)増加いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移し、不動産事業の売上高は2.9%、営業利益は7.7%増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は14億4百万円と前年同期に比べ4千1百万円(3.1%)増加し、営業利益は修繕費の減少により、8億9百万円と前年同期に比べ1億7百万円(15.3%)増加いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移し、不動産事業の売上高は3.1%、営業利益は15.3%増加した。
  20. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「不動産事業につきましては、賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は7億1百万円と前年同期に比べ2千1百万円(3.2%)増加し、営業利益は修繕費の減少により4億4百万円と前年同期に比べ1億3百万円(34.2%)増加いたしました。」

    賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移し、不動産事業の売上高は3.2%、営業利益は34.2%増加した。
一緒に動いた変遷

「日比共同製錬への債務保証」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日比共同製錬への債務保証11回
  3. 2機械・環境事業の収益確保10回
  4. 3保有資産の有効活用と有利子負債の圧縮9回
  5. 4有利子負債と市中金利上昇のリスク9回
  6. 5自然エネルギー開発と再生可能エネルギー事業7回
  7. 6投資有価証券の市場価格変動リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日鉄鉱業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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